(解説)
『一が十にと言っているでしょう。一が百に、一が千に、一が万になる時』
何かのエネルギーが増幅している様子を言っている印象を受けます。
潮位が1mから10mへ、100m、1000m更には1万mへと盛り上がるイメージ。
『秋立ちたらスクリと厳しきことになるから』
立秋の頃、動きが有ると言う事のようです。
『神の申すこと一分一厘ちがはんぞ』
太陽(ミロクの)が分析した都市攻撃からマントル層の剥離によるポールシフト発生までの過程の話は一分一厘違いませんよ。
『改心と言うのは何もかも神にお返しする事です。臣民のものと言うのは何一つありません。草の葉一枚でも神のものです。』
改心とは何ぞやがここで述べられています。
この世の全ての物は神の仕組みにより生かされています。
身魂を磨かなければいけません。
われ良しではミロクの世に生きることは出来ない事になります。
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