Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3123 

(天使のつぶやき)


土の考察 


千成の返事

千成です。

トッチさんいつもご苦労様です。

ついに解読がNO3118でXデイの考察まで進んだのですね。

質問なのですが、

NO3119の 「すくも」の意味がわかりません。

「すくも」という名前の染料の原料があるのでしょうか?


トッチさんのメール

千成さん、お疲れ様です。

トッチです。

http://www.kimonoland.net/mame/mame-ai04.htm

http://www.dento.gr.jp/konyu/jp/jiten.html

こちらに「すくも」について乗っています。

藍染の原料で土の塊のような物ですので取り上げました。

青ですと思い当たる物が無く、しいて言えば緑青か硫酸銅くらいしか思い浮かびませんでしたので(体に悪い物ばかり)、少々苦し紛れに「すくも」を取り上げました。

色々苦労しております。。。


千成の返事

トッチさん

すくもの解説ありがとうございます。

これも土の塊みたいなものなのですか。

なんで土なんかが出て来るのでしょうか?

もちろん土はトッチさんを表していると すでにトッチさんはうすうすお気づきだと思います。

最近トッチさんは、とてもたくさん神示の解読やら いろいろな情報を集めてくださっています。

もちろん、ほかのみなさんもたくさん情報は くださっていますが、トッチさんがダントツ一位 ですので、代表して土をひふみ神は選ばれたようです。

わたしはこの5色の土の帖を見たとき、サイトで 使える色のことが頭に浮かびました。

わたしは、サイトのページで色をもっとカラフルにしたいのですが 背景色があるために、目立つ色というのは 限られてきます。

この帖で述べられた5色以外は使えません。

それで、5色を見たとき、こちらのサイトに無い 黄色が真一さんのメインサイトで使われている ことを考えたら、

「サイトで使われている色だなあ」

とピンときました。

実は先日真一さんとお会いした時に、この黄色のことも 話題になっていました。

真一さんに、

「メインサイトに使われている あの黄色がすてきだから、こちらの サイトでも使いたい」

と話していたのです。

最近みなさんのHNを見て、なるほどなあ、と思えることがありました。

julaさんが、検索をかけて、ジュラーと並べて 考察してくださったものを見て、ロックさんが岩のようにむつかしい 内容を一生懸命考えてくださって、、トッチさんが それらをかみ砕いた内容の“土”にしてくださっています。

トッチさんがうすうすお気づきだとは思いますが、トッチというHNは土を意味しているのではないでしょうか。

いやひふみ神は、トッチというHN(ハンドル ネーム)から土を連想した?

みなさんのHNは守護の神の特徴を表している可能性が あるような気がしているのですが、いかがでしょうか。

どこかの帖に、

「一人一人に、守護の石を山に埋めてあるぞ」

などという内容があったみたいですが、

「この守護の石とはみなさんのHN」

かもしれないなあ、なんて考えています。

実際の石が山に埋まっていても、自分の石だなんて 見分けられません。

サイトを山と表現しているなら、石はそこで使われているみなさんのHN。

そうなるとコンピューターを駆使し検索の達人である神の指導を受けているのがjulaさんかも。

わたしは、julaさんが検索でズラズラと取り出してきてくださった 多数の帖を見るごとに、HNはとってもうまくできているなあ、と感心しています。

そうすると岩のような固い意志を持つ神の指導を受けているのが ロックさん!

ロックさんから日頃いただく

「めぐりとりのお話」

についてのメールを読んでいると、 ひふみ神は、ロックさんをさらに意志強固にしようと、ロックさんをサンドバック状態に しているたいですもんね。

この5色の土の話が載っている帖では、

「みなさんの書かれたものは、サイトに5色の色で載せてあるぞ」

と言っている気がします?

というのは白、赤、黄、青、黒の五つ色しか サイトでは使えないのです。

サイトではだいたい目立つ色といえばこれらの5色ばかり。 背景が白だとどんな色でも使えるのですが、このサイトのように背景色が あると5色くらいしか使えないみたいです。

こちらのサイトでは、背景色の関係で黄色は使えませんが、 玄関ページに一つだけカウンターの色が黄色です。

黄色はもっぱら真一さんのサイトで多用されていて とてもきれいです。

トッチさんは、“土”は“もすく”したら

「トッチを表しているのでは」

とふと思われても、忙しくてそれについては考える余裕がないかもしれません。

それでも“もすく”したらという潜在意識から“すくも”がでてきたのかも。(^-^)

「薬のお土もあれば喰べられるお土もあるのです。」

なんて常にサイトにみなさんが書いてくださっていることばかりですもんね。

そういえば、この間は太陽がコンビニのおにぎりの安全性についての情報を くださいました。

これも食べられるお土の話しです。

ただ、以前にルフランさんだったと思いますが、

「土を食べたらカルシュームが あって食料が無くても生きられる」

なんていう情報をくださったと思います。

ひふみ神は、

「わたしたちの頭に残っている情報も知っていて、それらを 混ぜているのかもしれないなあ」

なんて思う今日このごろです。

そうすると、きっとどなたかのPCのモニターをさらにモニターしている天使の 係りがいるに違いありません。

過去にアメリカに住んでいる霊感のある方が、

「その方のお家の天井の片隅に、何か彼女をモニターしているらしい器具のようなものが見える言っておられましたね」

みなさんはPC画面を見ていて、急に振り向いたら、みなさんの頭の後ろの方角あたりに そんなモニターが見えるかもですね。


ロックさんのメール

ロックです。

千成さんお疲れ様です。

トッチさんは“十ツチ”で“神土”ということでぴったりだったみたいですね(^^;)

今日、朝方に夢を見まして、その時に

「玄関の明かりの横にモニターがある夢」

を見ましたよ(^^;)

それでしょうか。


千成の返事

千成です。

ひゃ〜、それそれ、そのモニターに違いありません。

神示を声を出して読む人がいれば、モニターしなくても いいのでしょうが、

「あれだけ何度も声を出して読め」

と神示に書いてあっても、誰も声を出して神示を読まないのでしょうね。

神示というより、

「神示がどのように解読されつつあるの か」

を神示を書かせた神は知りたいのかもですね。

「神示を声を出して読め」

と書いてあるのは、神示そのものというより、

「解読がどのように進んでいるのか、その解読された内容を声を出して読んでほしい」

と言っているのかもですね。

でも多分、サイトのPC画面を みながら音読する人はだれもいないのではないでしょうか。

だからモニターの器具が必要になるのかもですね。

ロックさん、「十ツチで神土」の情報ありががとうございます。


ロックさんのメール

ロックです。

うーん千成さん(-""-;)

そう言われてみると、あれはPCの不調でメールが送れず、 自宅にたまたま誰もいない時のことです。

(ひふみ神示の本を)声出して読んでみてましたよ。

見てたのでしょうか。。。


千成の返事

ロックさん、声に出して読まれたのですか!

ムムム!

音読した人、ここに一人、出現!

モニターする側は、音読してもらうとモニターしやすいのでしょうか?

それで、お礼の意味で、ロックさんにそのことを夢で教えたのかも。

いや、まともに考えたら、ロックさんのように音読すると

「内容が自分の潜在意識に入りやすい し、それによって潜在意識にこびりついた垢が消滅していく」

と考えるべきかもですね。


トッチさんのメール

トッチです。

千成さんへ、

サイトは山ですか。

参考にさせて頂きます。

所で、私は土?・・・

超持論ですが、ひょっとして(トッチ)→(とっち)→(土地)???

ロックさんから違うご意見が出ているようですけど。

julaさんがジュラ〜には思わず笑ってしまいました。

そして”もすく”したらって・・・

とっても勉強になります(T-T)

私が土になれるのかどうかは、今後の私次第でしょうね。

これは皆さんも同じ事だと思います。

「神は急いでいます」

ので助け合って頑張りましょう。


千成の返事

トッチさん、

サイトには

「山のような、たくさんの情報がみなさんから送られてきます」

まさに、「情報の山」なのではないでしょうか。

一つ一つの情報が、みなさんが丹誠込めて作り上げてくださった内容ばかりです。

それがトッチさんメールに代表される“土”なのでは。

高い山も土で出来ています。

日本で一番高い山(一番情報の多い山・一番土のうず高くなった山)→富士山

も神示に最初に出てきています 。

神示の冒頭に以下のように宣言しています。


「二二は晴れたり日本晴れ」

ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第一帖(1)

これは、

「皆さんからの土土(二二)(神よりの情報)はいっぱい集まりましたよ」

これで世界(日本)が晴れる(救われる)ますよ」

なんて暗示なのでは?

二二に縦腺を入れると土になります。

縦と横とが合わさると+になる。

そして土(神よりの情報)が出来る。

二二が晴れるとは、

「二二に縦線が二つ入りましたよ」

という意味?

ここでjulaさんの書かれたNO3089が 生きてくるかもですね。


アイウは縦ぞ、

アヤワは横ぞ、

縦横揃うて十 となるぞ、

一度真一さんのメインサイトのトップページを見てください。

次ぎに千成のサブサイトのトップページを見てください。

メインサイトはフレームが使われているので縦の感じがします。

サブサイトは横ばかりです。

縦と横とがここに合わさりました。

ホント?

いや縦の管理人と横の管理人は、先日会いました。

これホント。

二二は晴れて、土土となりました????

二人はそろって六甲山に登りました。

なぜ、六甲山に登った?

六甲山は標高千bくらい。

富士山の約1/4です。

富士が晴れるのが1/4完成したということ?

そういえば「3千の土台」といういう神示もありました。

土台が(1/4)の高さ? とすると、あと3/4で岩戸開き?

あと3/4も土を盛らないと富士山にならない?

みなさんの土(情報)をお待ちしています。


ルフランさんのメール

千成さん

>ただ、以前にルフランさんだったと思いますが、
>土を食べたらカルシュームがあって食料が無くても生きられる、
>なんていう情報をくださったと思います。

土を食べる話からの延長線上での情報だったと思いますが 土を煮て食べる事で、ミネラル分 (特に塩化ナトリウム) が補給され餓死しする人が激減したとの事。

最近元三菱化学の研究所の所長より紹介された方が水とミネラルの専門家で

「ある花崗岩から硫酸で抽出したミネラルを極薄い水溶液で飲料水として飲み続けることで、末期癌も完治しアトピーも治ってしまう症例が3000例も出来てきているとの事」

「スーパーミネラル」

とか

「超ミネラル」

との命名で、すでに10万人もの会員が居るようです。

随分高額で売られているのが気に成りましたが、 原液を安く分けて頂きましたので、末期癌や重症のアトピーの方にこっそり差し上げています。

食塩も化学薬品のような精製塩が大半 野菜も化学肥料と農薬でミネラルが激減

飢餓の時代のように、現代は生きることに必要な微量元素であるミネラルが決定的に不足しています。


千成の返事

ルフランさん、メールありがとうございます。

以前、ルフランさんから

「土を食べたら餓死せずにすむ」

という情報が強烈に頭に残っていまして、このあいだ真一さんと お会いした時にも、その話が話題に出ました。

今度は、土がお薬になるお話ですか!

すごいですね。

「薬のお土もあれば喰べられるお土もあるのです。」

の部分は、ルフランさん情報をひふみ神が読んだから 神示に載せたのでしょうか!

それとも、この部分が話題になっているから、ドンピシャの タイミングで、ルフランさんにひふみ神が書かせたのでしょうか。

トッチさんも、土地と十ツチ(神土)と両方とれるかもしれませんが、 土が

「トッチさんメールに代表される神よりの重要情報」

だとしたら、 その重要情報が一杯ある“所”→“地”で「トッチ」なんて最高のHNですね。

トッチさん、最近あまり神示の解読でお疲れがひどいとメールにありましたが、 お体には十分気をつけてください。

ルフランさんが、保有されている

「スーパーミネラル」

のお世話にならねば、となったら大変です。


ロックさんのメール

ロックです。

ヨッシーさんの発光体の報告も含め、 富士山に比べて四分の一の話は

「始めの御用の一二三の御用が終る前ぶれ」

なんて思いました。

お二方が登られた六甲山も名前から六角形の亀の甲羅が連想されます、

お二方の山「サイト」に出雲系の神々様が人間を使って土「情報」を 集めているのもしっくり来ますね。

「解読の様子が四分の一ですよ」

ということも含んでいるのかも。


千成の返事

ロックさん、 六甲山は六角形の亀の甲羅ですか!

なるほど!

そう言えば、太陽から

「出雲系の印は二重亀甲紋」

だとお聞きしました。

二重ということは六角形の中に六角形がある形なのでしょうね。

だからサイトも縦のサイトと横のサイトと二つがいるということかも。

1/4とは

「解読の様子が四分の一」

を意味している、というロックさんの直感にビックリ!

なるほど。

1/4とは、きっと解読の様子でしょうね。

サイトのページ数があと3/4必要でしたら、今でも全部読むのに 半年くらいかかるのに、3/4も追加されたら誰も読めなくなって しまいますもんね。

「始めの御用の一二三の御用が終る前ぶれ」

のコメントで、最近よく思い出すひふみ神示の詞(ことば)があります。

それは

「ウムとナル」

というものです。

ロックさんの言われるように

「始めの御用の一二三の御用が終る前ぶれ」

なら、今までの御用はウムで、次ぎに来るのはナルでは ないでしょうか?

ウムには「産みの苦しみ」というように苦労が伴います。

しかし「ナル」には苦しみの成果が甘い果実となって実る ことが想像できませんでしょうか?

ムムム?

良いほうに考えすぎ?(^-^)

今、ウムとナルを検索してみたら、わたしが単純に考えたような ものではなさそうですね。

もっと検討が必要みたいです。

良きにしろ悪きにしろ、ロックさんが指摘されるように ヨッシーさんによる、太陽周辺での発光体の異常な多発報告は

「最初の御用が終わり 次の御用が始まりますよ」

と告げているのかもですね。

以下にウム、ナルのある帖で比較的わかりやすいものだけを載せました。


ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻

第四十六帖(557) 

昭和二十四年十一月二十七日、

旧十月八日(1949年)

今度の仕組、まだまだナルのぢゃ。

なってなってなりの果てに始めて成るぞ。

生むぞ。

先づ金が無ければと申してゐるが、

その心まことないぞ。

キがもととあれ程申しても未だ判らんのか。

役員どうどうめぐり。

(十一月・四日)一二十


ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第四十七帖(558)

昭和二十四年十一月二十七日、

旧十月八日(1949年)

ナルとは成る言(コト)ぞ。

成るは表、主(曰(シ)ゆ)ぞ。

ウムとは(ウム)のこと。

生むは、従(二ゆ)ぞ。

ナルは内、ウムはソト。

ナルには内の陰陽合せ、

ウムにはソトの陰陽合せよ。

成ると生むは同じであるぞ。

違ふのぢゃぞ。

成ることを生むと申すことあるぞ。

生むこと成ると見ることあるぞ。

ナルとは(ナル)こと、

自分が大きく成ることぞ。

自分の中に自分つくり、

内に生きることぞ。

ウムとは自分の中に自分つくり外におくことぞ。

このこと判れば石屋の仕組判る。

(十一月裏四日)

一二十


ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第八十六帖(597)

昭和二十五年一月三日、

旧十一月十五日(1950年)

一分一厘、力一杯、違はんこと書かしてあるのぢゃ。

色眼鏡で見るから、違ったことに見えるのぢゃ。

神示、嘘ぢゃと申すやうになるのぞ。

眼鏡外して、落ち付いてみて、

ハラで見て下されよ。

世の先々のことまで はっきりと写るぞ。

そなたの心の中にゐる獣(ケダモノ)、

言向けねばならん。

善きに導かねばならん。

一生かかってもよいぞ。

それが天国に行く鍵であるぞ。

マコトの改心であるぞ。

智慧と、愛が主の座に居らねばならん。

物は愛から生れるぞ。

ウムものがもとぢゃ。

生まれるものはナルのぢゃ。

ナルには智慧でなるのぢゃぞ。

(一月三日)


ひふみ神示 第二十八巻 夏の巻 第五帖(722)

昭和二十七年三月三日、

旧二月八日(1952年) 

なりなると申してあろうが。

なると申すのは内分は同じであるが、形の変ることであるぞ。

ウムとナルとは同じであって同じでないぞ。


ふみ神示 第二十八巻 夏の巻 第九帖(726)

昭和二十七年三月三日、旧二月八日(1952年) 

ウムと申すことは、自分をよりよく生長さすこと。

一つ生めば自分は一段と上に昇る。

この道理わかるであろうがな。

産むことによって、自分が平面から立体になるのであるぞ。

毎日、一生懸命に掃除してゐても、

何処かにホコリ残るもんぢゃ。

まして掃除せん心にホコリつもってゐること位、

誰にでも判ってゐるであろうが。

神示で掃除せよ。

大病にかかると借金してでも名医にかかるのに、

霊的大病は知らん顔でよいのか。

信仰を得て霊的に病気を治すのは、

一瞬には治らんぞ。

奇跡的に治るとみるのは間違ひ。

迷信ぞ。

時間もいり手数もいる。

物も金もいる。

大き努力いるのであるぞ。

取違ひ多いのう。