(解説)
ミロクの仕組みへの道は幾らでもあるのですが、どの道を通っても良いと言うのは悪のやり方です。
色々な宗教や思想が有りますが、結局どの教えも神様を目指しているのだから、どれを選んでも一緒と言うのは間違いです。
そもそも多くの教えが所狭しとこの世に蔓延しているのは神サタンの企みです。
ミロクの仕組みへの元の道は一つだけです。
それでは、何故この世は初めから元の世の道、変わらぬ道では無いのかと言い、そしてどんな事をしても自分の信じる宗教などの思想を貫けば良いように言ってますが、それが悪の深い腹の一厘なのです。
それが神サタンの企みです。
ミロクの仕組みの世への道は初めの道です。
神の中の大元となる初め。
大元は光の中の真ん中。
つまり大宇宙の真理。
ミロクの仕組みは四の道。
つまり一となり、二となり、三となり、
更に成り成りて弥栄へ向かう道です。
もっとも、これに気が付く臣民はいませんけれど。
「一が二」の意味が判る奥の道。
身魂を掃除すればこの事が判るのです。
ですから、何よりもまず身魂磨きが一番なのです。
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