(解説)
カイの浜に立って、ミロクに心の底から使えられるように身魂磨きを行ってください。
ひつくの神に仕えている臣民、代る代るミロクの仕組みが成就するよう務めて下さいよ。
今は分らないでしょうけれど結構なお役なのです。
この神示(ふで)を腹の中に入れて置いてくれと言っているのに、言う事を聞く臣民は少ないですが、今に後悔するのが良く分っていますから神はくどい程に言っているのです。
読めば読むほど神徳がありますよ。
どんな事でも分る様にしてありますよ。
言う事を聞かなければ、都市攻撃、ノアの大洪水で大掃除をされる事になります。
ですから、まだ間に合ううちに注意をしているのですが、それでも気が付かないのでしたら気の毒な事になるのですよ。
異常気象を司った神様達、お疲れ様でした。
台風は特に大活躍でした。
これら異常気象による自然界の人間への制裁は済んだだろうと安心したその時、岩戸開きが始まります。
早く改心してください。
神示を読んで身魂を磨き、ミロクの仕組みを理解するよう務めなさいと言っています。
とにかく読んで下さい。
そうしないと新しい世の中へ移行出来ません。
ノアの大洪水で大掃除される事になります。
そのノアの大洪水は、天変地異、異常気象が一時収まったかなと一安心した時に発生します。
その前に改心をしておいて下さい。
と、大まかに言えばこのような内容かと思います。
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