Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3156 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第八帖(519) ・第九帖(520)・第三十九帖(550) 


トッチさんのメール

トッチです。

気まぐれにボーっと眺めていた黄金の巻から3つ取り上げました。


ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第八帖(519)・

昭和二十四年十一月十七日、

旧九月二十七日(1949年)

外にあるもの内にあるぞ。

十一月十七日。


(意訳)

外にあるもの内にあるのです。


(解説)

外にあると思っている物は、実は内に有るのです。

・外とか内とかの区別ではないのです。

・元の道は外に求めるのではなく、自身の内に求める物です。

・大元の神の真理は外にあるのではなく、身魂の奥に繋がっています。(光は外にあるのではなく内に有ります)

・自身を苦しめる結果は、本来、自身に原因があります。


ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第九帖(520)

昭和二十四年十一月十七日、

旧九月二十七日(1949年)

この神示に縁あるものには、天使の働き位のこと、すぐに判るミタマ授けあるのに、今の姿は何事ぞ。

ボタン押せよ。

燈台もとへ来て、明るうなると思ひ違ひ、

もとへ来てあかりとなれよ。

光となれよ。

十一月十七日。


(意訳)

この神示に縁のある者には、天使の働き位のこと、直ぐに判る身魂を授けてあるのに、今の姿は何事ですか。

ボタンは押しなさい。

燈台の下へ来て、明るくなると思い違いしてはいけません。

燈台の下へ来て、明かりとなりなさい。

人々の道しるべとなる灯台の光となりなさい。


(解説)

この神示に縁のある人は、ミロクの活動の事位は直ぐに判る御霊を授けているのに、今の姿は何事ですか!

スイッチを入れて目を覚ましなさい。

外に明かりを求めるのではなく、自分の努力で貴方自身が明かりとなりなさい。

第八帖でも言ったはずです。

明かりは外ではなく内にあるのです。

人々の道しるべとなる灯台の光となりなさい。


ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第三十九帖(550)

昭和二十四年十一月二十七日、

旧十月八日(1949年)

見渡せば 見事咲きたり 天狗の鼻の。

二人でせよと申してあるのは裏表合せて一つぞ。

二人で一人でせねばならん。

統一ないところ力生れんぞ。

人民の奉仕は神への奉仕、

生活は奉仕から生れる。

世界は大きな田畠、

それ蒔け、それ蒔け、種を蒔け。


(意訳)

見渡せば見事咲きたり天狗の鼻にも。

二人でしなさいと言いつけているのは裏表を合せて一つであるからです。

二人で一つになり、一人でしていると同じようにしなければなりません。

統一ないところには力が生れないのです。

人民の奉仕は神への奉仕です。

生活は奉仕から生れるのです。

世界は大きな田畠と同じです。

その田畑に、それ蒔け、それ蒔け、種を蒔きなさい。


(解説)

■第五章第十五編の解説より

この予言詩は 特別の造語もなく具体的で分かり易い詩です。

内容は 太陽の未来の運命の説明して,いわゆる知識人と呼ばれる人々との対応している社会の様子の説明をしている。

加えて,「太陽」に超大天使「神」が選んだ相棒が居るよと説明している。

諸世紀にもありますが、ミロクは相棒を得て力を出すようです。

そして、裏と表の統一が重要である事を伝えています。

「奉仕」は神への奉仕。

生活は奉仕から生まれるとあります。

世界は大きな田畑と言われますとサタン牧場を連想しますが、その田畑にミロクの仕組みが芽生えるように種を蒔かなければなりません。