「夫神と妻神」の考察
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夫神と妻神なんですが、 「神そのものが、宇宙空間のことです」 から、夫空間と妻空間とも考えられそうです。 我々が住んでいる空間を正空間=夫空間とすると、鏡のよになった反空間=妻空間となりそうです。 このように理解すると、大元の神・超空間が正空間と負空間・反空間を作り巧し相互作用をして、新しい子空間や物理則などを作つていたが、何時の頃か、これらの正空間と負空間の相互作用がなくなった。 その為に、我々の住む宇宙空間を作っている正空間は しかたなく、正空間の中だけで、諸々の物理法則などを作った。 その為に、正空間で作られた、それぞれの子空間や物理則は 不自然なものとなっている。 こんな発想も面白そうです。
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トッチです。 太陽さん、こんばんは。 「神そのものが宇宙空間」 とは、言われて見ればそうですね。。。 正空間、負空間とは、物質、反物質の概念とは又違うものなのでしょうか。 相互作用が無くなった理由が問題ですね。 「我」でしょうか。 そして、本来1つであった正と負が何らかの理由で善悪を 区別する意識が生まれバランスが崩れた・・・ 結果、神サタン誕生。 そのバランスの回復を担うのも大天使のめぐり取り。 いやぁ〜、julaさんが得意そう!
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正空間と負空間は、その中に空間の広がりと相互作用をする 特異点的な空間(=これが物質)を作り特異点的な空間が 相互作用をすると考えています。 この特異的な空間が正特異点と負特異点=正物質と反物質・ 負物質を作ると考えています。 ですから、空間と物質の別の関係にあると思われます。 日本の神話によれば、この夫空間と妻空間は分離されて 相互作業しないように成ったということですから、 正空間と反空間のような関係になると推測しています。 そして、妻空間・妻神は、夫空間からみると大変に醜い空間・ 妻神になっているということですから、妻空間・負空間・反空間は、 大変に出来の悪い物理則を持った空間になっていると思われます。
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晩飯前のトッチです。 太陽さんは、明らかに私達とは異なる次元で時空間を捉えていますね。 どうすれば付いて行けるのでしょう(T-T) って言いますか、同じレベルで理解する必要があるのかなぁ。。。。 でも、太陽さんがわざわざ取り上げるには、何かしらの意味があるのでしょうね。 神示解読にも必要な要素のようです。(と思う) この手の話が嫌いではない私なのですが、やっぱり涙物です。。。 が、せめて皆様が御考察し易くなるようお手伝いだけはさせて頂きたいと思います。 てな事で 〔正空間と負空間は その中に空間の広がりと相互作用をする特異点的な空間(=これが物質)を作る〕 そもそも、(特異点)が出た時点でイメージすら出来なくなります。 この場合の特異点とは、時空間に関する事と思いますので数学で使われる物ではなくて、一般相対性理論など物理で使われる特異点だと思います。(と思う) julaさんがブラックホールについて昨日メールを下さいましたので、やっぱりjulaさんにお任せとなりそうですね〜。 頼りにしてます。 それとも、相互作用することにより特異点的空間が出来るのでしょうか?
ブラックホールですと、重力が時空間を曲げる限界点を超えたポイントを特異点と言うようです。 ここが混乱を招く所ですね。 さりげなく書かれていますのでなんとも無い事のように感じてしまいますが、これがとっても超難問。 まさに涙がちょちょ切れます。 これは古事記にヒントが有りそうですね。 初めから何代目かまでは男女別の無い神だったのが、ある地点で男女別の神が生まれる事になります。 そして、イザナギ、イザナミの登場となります。
だとしますとゴメンナサイ。 でも、これをクリアしないとミロクの(次元の)実在と私達の世界の繋がりが実感出来ないのかもしれません。 わたくし、涙の、、、いや、魂の続く限り考えたいテーマだったりします。。。 なんて、能力を省みず食いつく自分が分りません。 さて、飯食おう。
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