千成のメール
トッチさん、いつもかいこのごとく口からもくもくと
神土(トッチ→十土)を吐き出してくださっています。
ご苦労様です。
トッチさんが遊ばれているのを見て、ふと、わたしも
遊んでみたくなりました。
>白は「し」のつく所、
>黄は「き」のつく所、
>青赤は「あ」のつく所、
>黒は「く」のつく所
土を神よりの情報とすると、その情報はみなさん
ワープロで書かれています。
ワープロの特徴は単語登録です。
単語登録で、わたしなら
「た」とキーを打つだけで、「太陽」、
「と」と打つだけで「トッチ」が
出てきます。
みなさんも、独自の工夫をされてワープロを使う際に単語登録を
されていると思います。
白なら「し」、青や赤は「あ」、
黒は「く」などとしている方もいるかもしれませんね。
そこで神示では
「みなさんが神よりの情報をサイトにメールしてくださる時には、
ワープロを使いますよ」
と言いたいのでは?
それですと
>三尺下の土であれば良いのです。
>いくらでも要るだけ、出てくるのです。
「三尺下の」というのは、掘るのに多少の努力があれば掘れることを
表しているのでは?
みなさん、情報を集めるのに努力してくださっています。
でも、昔と違って、今は、インターネット検索があるので
比較的情報収集が楽です。
これが「三尺下の土」と情報収集の努力の程度を暗示しているのでは?
そして集めた情報をまとめるのに、ワープロなら、
あまり努力なしにいくらでも出てきますね。
これが
>いくらでも要るだけ、出てくるのです。
神示というのは何通りにも読めるそうですが、こんな読み方もアリ?
この解読はトッチさんの解読のようなロマンがありませんが、トッチさんに
ならって遊んでみました。
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