2005年は十理(とり)年
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そういえば、来年は 十理(とり)年なんですね!
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トッチです。
julaさんが十理(とり)にかんする神示をじゅら〜っと取り出してくださるのではないでしょうか。 それにしましても”jula的には”なんてゴロもいいしお洒落ですね。 いいな〜。。。 ミカメールとかロックオン!とか皆さん色々使えていいな〜。。。 私のなんかどうしたって評判悪くて(T-T) 地震ですが、ロックさんの頭痛は南もカバーしているかもしれません。 ミカさんは、やっぱり北方面のようですね。 話はコロコロ変わりますが、朝晩は寒いのですが、日中は天気が良ければ上着が必要無いくらいに暖かいですね。 近所のモミジが今頃真っ赤です。 先日は大きな蝿を見ました。 今は冬ですよね?確か。
火水伝文ですが、まだちゃんと読んでおりません。 ロックさんとjulaさんのご意見だけ流し読みさせて頂きました。 そして納得しております。 一つ思うのは、ひふみ神示は神サタン、月人、都市攻撃、ノアの大洪水など、諸世紀の概念が欠けていますと預言書としての意味を成さなくなります。 そして預言書であると共に、携挙後の人類の為にノウハウが書かれていますね。 神示命の人が思い込みが強いあまりに書いた物が火水伝文であれば、当然それらのエッセンスが欠けるものですし、妙な違和感を与える物となるのかもしれませんね。
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真一です。 julaさんのNO3189「火水伝文」の超疑問、批判編を読ませてもらいましたが、 julaさんのコメントも読んでみて個人的な感想としては、 「ひふみ神示の続編と思わせておいて読ませ、間違った方 向に行くよう仕向けている」 ようなイメージでした。 ひふみ神示との比較が印象的でした。 たしか第二次世界大戦が終戦になってからはこの太陽系は警戒態勢に入り、天使側は 近づくことができないとどこかに書かれていたきがします。 それなのに平成の時代に 神懸りになるというと、書かせた存在はサタン側になるのかと思いました。 でもひふみ神示も昭和36年まであるんですね^^;
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