ひふみ神示は上つ巻・第一帖から始まり 、それは「神の霊の目的」を 述べている
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ロックです。 天使のつぶやき3023を拝見しました。 諸世紀の3031第一章第四十八編が解読の始めだったように、 ひふみ神示では3224 の黄金の巻第四十四帖(五五五)が解読のスタートなんですよね。 諸世紀では第一章第一編と第二編に神の霊のことが出てます。 ひふみ神示は3030上つ巻第一帖は、 「ニニは晴れたり、日本晴れ」 から始まります。 最近の議題の一つの 「悪を抱き参らせる、善と悪の調和を満たすこと」 の様に見えるところから始まっているようにも思えます。 諸世紀では頭に 「神の霊の存在を」 上つ巻では 「神の霊の目的を」 書いている点が気になりました。 二つの書物の共通点をもう一度見直してみたいと思います。
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