「フトノリトせむ」の考察
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ロックさんのメール ロックです。 「夕日より朝日照るまでフトノリトせむ」 とは、ノアの大洪水直前のオグミオンのことでしょうか。 時間帯としては夕日より朝日ですから掲挙の時間帯にはまりそうな気もします。 もしくは 「掲挙寸前に救難信号を発することがフトノリトせむ」 でないでしょうか。 「フトノリトした人間の魂が、救うと決めていた魂の照合と合えば救出する手筈になっている」 のではと思いました。 「山川の合言葉のようなものでしょうか?」 ノリトって。 サイトでも救出される前に想念を飛ばすとありましたので一致するかなとは思いましたが果たしてどうでしょうね。
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julaさんのメール jula です。 ムツカシイっすね。 宇都志(うつし)水に 天津(あまつ)水添え “国津の水に天津の水を添え” とも読めるのでしょうか? 地球創世であったりの様子を言っているようにも思えます。 むう、じゃフトノリト は何? てな訳で、”フトノリト”でググッてみたところとんでもないとこヒットしちゃいました。
そういえば、ひふみ神示をみていると、概念、観念などが多く数理、物理などはあまり具体的に言及されていないかに見えます。 岡本天明は画家であったが故、文字、概念、意図、想念、姿など形而学的なことには強かったかもしれませんが、 科学的な知識となると弱かったのかもしれません。 また、当時の科学では現代ほど解明されていなかった事も多かったと思います。 このため、神示を降ろしたくとも分かりやすく降ろすことは不可能と判断し、後より正しく解釈できる人に任せる方向で 降ろされた帖や巻きがあるのかもしれません。 「極めの巻」なんて、いかにも原理、法則みたいな事が書かれて居そうなタイトルですよね。 なので「極めの巻き」あたりは、以下のサイトのような解釈が必要なのかもしれませね。 古事記上つ巻の真解釈 古事記上つ巻全体を段別に全解釈。 失われた超古代に情報源がありとする解釈。 http://www006.upp.so-net.ne.jp/yuyumuso/uuhasso/okuhito/kojiki.html ここら辺の科学的記述への変換、変換結果からの推論はもう太陽さんにお任せするしかないのでは??
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