ロックさんのメール
ロックです。
第一章続きです。
★第六十四編は
「都市攻撃とサタンの人類の処刑をくだす内容」
★第六十七編は
「ノアの大洪水の前駆現象としての大飢饉の発生に関する内容」
★第六十八編は
「ノアの大洪水の目的に関する内容」
ノアの大洪水を執行するのはサタン。
★第六十九編は
「地球の七階層の構造に関する内容」
この予言詩には遥かなる(印刷機)回転(「地球の極の滑り回転」の例え)、
などの記載があります。
ここにはノアの大洪水を仕込んだのはサタンとの記載があります。
印刷機の記載がひふみ神示の印刷という記載と暗号としての関連がないか調べたいところです。
ノアの大洪水に関して「ウタ」が適用されるなら「オグミオン」が思い浮かびます。
★第七十一編は
「ノアの大洪水による海水の慣性回転の先頭の巨大津波は三回襲い通過するとの内容」
★第七十三編は
「ノアの大洪水の被害状況に関する内容。
★第七十六編は
「太陽のノアの大洪水の重要な要素の「三層のマントルと滑り回転する境界」に関する発言が認められる内容。
★第七十七編は
「ノアの大洪水の物理現象の説明」
★第八十編は
「ノアの大洪水がある年の三月四月五月六月に起こる異変について記載」
ひふみ神示の三月四月に気付よに関連するかも。
|