イザナギとイザナミの対立に関するロックさんの推量
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真一です。 ひふみ神示の掲載が今のところは終わったので、 今度は諸世紀の整理でもしようかと思っています。
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ロックです。 真一さんお疲れ様です。 今、PCも不調なので携帯からの作業しか出来ないので諸世紀の一つ一つの見直しをしてひふみ神示の解読を進めたいと思います。 単に思い付きです。
神代七代と言う時代がありますが、ひふみ神示ではそれらの記述を地球の七層の構造を示唆している内容だとしたら、力の働きなども、 イザナミにヨミの国で追い掛けられるイザナギが餓鬼などに桃を投げつけるのもマントル層の回転が迫っている中で太陽が少しでも被害を食い止めようと奔走しているようすにも思えます。 ちょっと想像してしまいました。 「ノアの大洪水の前駆現象の大干ばつによる飢餓や地震が三月四月に起こる」 と諸世紀では記載されています。 飢餓(餓鬼?)はノアの大洪水を仕込んだイザナミ(サタン)によってもたらされますので、その実情(地球劇場の舞台装置)を知ってしまったイザナギ(ミロク側についた人類)に対して、餓鬼が襲ってくる場面で桃(太陽)投げるのは、その対策を知らせる存在として状況はぴったりはまるような気はします。 となるとイザナミの体から出てきた雷神はなんでしょうね。(''? 千引岩も地上と地下の境界線の止め具になっている岩のように思えます。 「千引岩が開けば(境界線の岩が取れれば)グレンと引っくり返るノアの大洪水が発生する」 と考えるととっても例えとしてはすごく具体的かも。
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ロックさんも、真一さんも、ひふみ神示と「諸世紀」との関連性を チェックしようとされています。 julaさん、トッチさんは、古事記との関連性を調べておられます。 そう言えば、11月7日にjulaさんが古事記の本を入手された日に 多数の発光体が出現し、角のある土星型発光体まで出現しましました。 みなさんの動きを宇宙から見て、太陽周辺では天使軍の宇宙船が 何か応援のエールを送っているのかも(^-^) コトの真相はいつの日か判ることでしょう。
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