(解説)
神にとって臣民は子供であり可愛いのであなた達の成長の為に旅の苦をさせているのに、苦に負けてよくもここまで落ちぶれてしまったものです。
ネズミでも3日先の事を知るのに、臣民は一寸先さえ判らない程に、よく身魂が曇って先(ミロクの仕組み)が見えなくなりましたね。
それでも、神の国の臣民、天道人を殺しません。
食べ物がなくなっても殺しません。
ほんのしばらくの辛抱です。
木の根でも食べていなさい。
(でも、ミロクの仕組みを理解出来た人は、ノアの大洪水から救います。
都市攻撃から(相当)辛い日が続きますが、少しの間ですので辛抱してください)
闇の後とには夜明けが来ます。
神は見通しですから心配することはありません。
(今の苦労をしのげば、新しいミロクの世が来ます。
神はあなたが改心出来ているのか、ちゃんと分かっていますので、心配する事はありません)
あなたが頑張った苦労には千倍万倍にして返しますから、人に良く思われたいと言う気持ちが出ては終わりですから、人に知れないように、人の為、国の為に働きなさい。
それが真との神の神民です。
酒と煙草も勝手に作って暮らせる善き世になります。
(満ち足りた世になります)
それまで我慢出来ない臣民は沢山います。
早く、(モト)の神の申す通りにしないと、世界を泥の海(ノアの大洪水で人類を滅亡させる)にしなければなりません。
ですから、早く元の心になってください。
(大元の神からミロクへ、そして地上界へと流れるミロクの仕組みに適う心になってください)
神は頼むのです。
盲が盲を手を引いて何処へ行く積りなのやら、気のついた人から、真の神の入れものになりてください。
(ミロクの真理を知らない指導者がミロクの仕組みを知らない人を導いて何処に行くのやら。
ミロクの仕組みに気がついた人から、真の神の入れものになって下さい)
悪の楽しみは先に行くほど苦しくなります。
ミロクのやり方は先に行くほどだんだんよくなります。
ですから、初めは辛いのですが、先を楽しみに辛抱してください。
食料などの配給は配給、物資などの統制は統制のやり方があるように、神のやり方は日の光や臣民ばかりでなく、草木も喜ぶやり方なのです。
日の光は神の心、稜威なのです。
人の知恵で一つでも善き事しましたか?
何もかも出来損ないばかりでしょう。
にっちもさっちもならんことにしていて、まだ気がつきませんか!
この様な盲に神はホントに困っているのです。
救はねばならないが、助かる臣民はいないのです。
泥海にするは易いのですが、それでは元の神様にすまないのです。
(救わなければならないのですが、今の状態では助かる臣民はいないのです。
このようなミロクの真理を知らない、知ろうとしない臣民に、ミロクは本当に困っているのです。
ノアの大洪水を見過ごして人類を滅亡させるのは簡単なのですが、それでは大宇宙の大元の神に申し訳ないのです。
これだけ事分けて知らせてあるのに、聞かないのでしたらまだまだ痛い目を見せなければいけないようです。
冬の先が春とは限らないのです。(当たり前のように時が廻ると思わないで下さい)
神の国(日本)を八つに切って殺す悪の計画、神の国(日本)にも外国の臣が居ますし、外国にも神の子がいるのです。
岩戸が明けたら一度に分かるようになります。
(日本を八つ裂きにする悪の計画。世間から立派な人だと言われる人でサタンに染まった人は居ますし、世間から煙たがられている人でもミロクに通じる人が居ます。
携挙、ノアの大洪水のときに一度に分かります)
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