ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第三帖・ 第四十帖
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トッチさんのメール トッチです。 ちょっと独り言。 「一となり二となり三となる。三が道である。」 でしたっけ。 いまいち三が判らずストレスが溜まっています。。。 ご意見募集〜 369=ミロク(トータル) 3=ミロク=仕組みへの道? 6=ミロク=ミロクの活動? 9=ミロク=仕組みの始まり? てことは「三が道」=ミロクの仕組みに通じる道・・・かなぁ。
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昭和十九年六月十一日、 旧閏四月二十一日(1944年) 善言(よごと)は神、なにも上下、 下ひっくり返ってゐるから、 分らんから、 神の心になれば何事も分るから、鏡を掃除して呉れよ。 今にこのおつげが一二三(ヒフミ)ばかりになるから、 それまでに身魂をみがいて置かんと、 身魂の曇った人には何ともよめんから、 早く神こころに返りて居りて呉れ、 何も一度に出て来る。 海が陸になり陸が海になる。 六月十一日の朝のお告げ、 みよみよみよひつくの神。
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(意訳) 宗教の神の云う善いと云われる言葉は何もかも上下、下上にひっくり返っているから、分らないのです。 (偽りの善の言葉)ですから、真の神の心になれば何事も分るのです。 ですから、神体の鏡を掃除してください。 今にこのお告げが一二三(ヒフミ)ばかりになるのです。 ですから、それまでに身魂をみがいて置かないと、 身魂の曇った人には何も読めないから、 早く真の神こ心に返りつてください。 何も一度に出て来るのです。 (ノアの大洪水)などで海が陸になり陸が海になるのです。
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(解説) 神サタンが人類に争いを植え付けるために宗教を仕込みました。 ですから、宗教の教えには罠が潜んでいます。 例えば、教祖が死ぬとたちどころに分派し、それぞれの教えを主張し、時には攻撃し合います。 歴史上の事実として宗教の教えの下に正義を掲げ、他教徒を、異教の国を攻め滅ぼします。 正教(善)と邪教(悪)を区別し、他を排除し、自分の信じている宗教を広めようとするよう洗脳されているのが一因でしょう。 しかし、真の神は 「悪を殺すのではない。抱き参らせよ」 と言ってます。 真の神の心になれば何事も分かるのです。 ですから、自身の心を掃除してください。 今にこのお告げが大宇宙の真理やミロクの仕組みについてばかりになるのです。 ですから、そこまで改心を進めて身魂を磨いておかないと、身魂の曇った人には何も読めないから、早く真の神心に返りついてください。 何もかも一度に起こります。 (ノアの大洪水)で海が陸になり、陸が海になるのです。
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昭和十九年七月九日、旧五月十九日(1944年) 北も南も東も西もみな敵ぞ、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あるのぞ。 きんの国へみなが攻めて来るぞ。 神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやるから、 攻めて来て見よ、 臣民の洗濯第一と言って居ること忘れるなよ。 一二のか三。
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(意訳) 北も南も東も西も皆な敵なのです。 敵の中にも味方がいます。 味方の中にも敵がいます。 金の国(神の国・日本)へ皆が攻めて来ます。 神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやるから、攻めて来て見なさい。 その時、臣民は臣民の身魂の洗濯が第一と言って居ること忘れてはいけません。
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(解説) 北=子=知恵者?・・・支配者層 南=午=交通機関・・・科学万能思想 東=卯=ウサギ・・・月=月人 西=酉=UFO これらはミロクにとって敵なのです。 しかし、敵の中にも味方はいます。 (ミロクの仕組みに関心を示す支配者層、インターネット) 味方の中にも敵はいます。(苦しみに耐え切れなかった人) 金の国(神の国・日本)へ皆が攻めて来ます。 (太陽=ミロクへ攻撃してきます) 神(ミロク)の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやるから、攻めて来て見なさい。 その時、臣民は臣民の身魂の洗濯が第一と言って居ること忘れてはいけません。 (その時皆さんは、かなり手痛い攻撃もあるでしょうから、くじけないで下さい。 身魂の洗濯が第一と言って居ること忘れてはいけません。)
![]() まだ2回目の解釈ですので思い切って深読みしてみました。
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