Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3047 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示・上つ巻六〜十五帖 

トッチさんのメール

トッチです。

上つ巻六〜十五帖は今のところ新しく加えられる物がありませんのでとばします。

真一さんのサイトの方を読んでください。

解読で重要なポイントだけ少し挙げておきました。

ロックさんへ

諸世紀で「秋」のヒントになりそうな物がありましたらお願いします。


第六帖

・太陽さんの解説より

ひふみ神示でいうところの十月とは

秋が来る、

秋が立つ、

などと意味が連動していて、落日の意味と考えられます。

従って、暦の十月という意味より、人類の落日・滅亡が明らかになるころと受け取れます。

第八帖

季節が秋になったら、この道ひらくかたミロクが出て来るから、それまでに神の仕組を書かして置くから、よく読んで腹の中によく入れて置いてください。

第十四帖

身魂とは神民の申す身魂ではありません。

身魂とは身と魂と一つになっているもの云ふのです。

神の神民では身と魂のわけ隔てないのです。

「身は魂、魂は身」であるのです。

外国は身ばかりの所あり、魂ばかりの所あります。

ですが、神は身魂の別ないのです。

(行動も伴わなければいけないと言う事でしょうか・・・トッチ)

第十五帖

因縁ある人は早く集めてください。

因縁なき人いくら集めても何もなりません。

因縁ある人を見分けてください。

顔は神の臣民でも、心は外国身魂である方もいるのです。

顔は外国人でも、身魂は神の臣民である方もいるのです。

やりかけた戦はとことんまで行かねば納まらないのです。

臣民の全ては死に、一度は無くなるところまでになるのです。