第六帖
・太陽さんの解説より
ひふみ神示でいうところの十月とは
秋が来る、
秋が立つ、
などと意味が連動していて、落日の意味と考えられます。
従って、暦の十月という意味より、人類の落日・滅亡が明らかになるころと受け取れます。
第八帖
季節が秋になったら、この道ひらくかたミロクが出て来るから、それまでに神の仕組を書かして置くから、よく読んで腹の中によく入れて置いてください。
第十四帖
身魂とは神民の申す身魂ではありません。
身魂とは身と魂と一つになっているもの云ふのです。
神の神民では身と魂のわけ隔てないのです。
「身は魂、魂は身」であるのです。
外国は身ばかりの所あり、魂ばかりの所あります。
ですが、神は身魂の別ないのです。
(行動も伴わなければいけないと言う事でしょうか・・・トッチ)
第十五帖
因縁ある人は早く集めてください。
因縁なき人いくら集めても何もなりません。
因縁ある人を見分けてください。
顔は神の臣民でも、心は外国身魂である方もいるのです。
顔は外国人でも、身魂は神の臣民である方もいるのです。
やりかけた戦はとことんまで行かねば納まらないのです。
臣民の全ては死に、一度は無くなるところまでになるのです。
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