Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3049 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第十七・十八帖 

トッチさんのメール

トッチです。


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第十七帖(17)

昭和十九年六月二十五日、

旧五月五日(1944年)

この世はみな神のものざから臣民のものと云ふもの一つもないぞ、

お土からとれた物、みな先づ神に供へよ、

それを頂いて身魂を養ふ様になってゐるのに、

神には献げずに、臣民ばかり喰べるから、

いくら喰べても身魂ふとらぬのぞ、

何でも神に供へてから喰べると身魂ふとるぞ。

今の半分で足りるぞ、

それが臣民の頂き方ぞ。

六月の二十五日、

ひつくのか三。

(意訳)

この世は みな神のものですから臣民のものと云ふもの一つもないのです。

お土からとれた物、みな先づ神に供へなさい。

それを頂いて身魂を養う様になっているのに、 神には献げずに臣民ばかり喰べるから、いくら喰べても身魂が育たないのです。

何でも神に供へてから喰べると身魂が育ちます。

欲張らなくても、今の半分で足りるのです。

それが臣民の頂き方というものです。

(解説)

普段の生活の中で、何事にもまずミロクの仕組みを意識していなさいと言う事のようです。

日頃の心掛けで身魂が磨けると言った内容かと。


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第十八帖(18)

昭和十九年六月二十六日、

旧五月六日(1944年)

岩戸開く役と岩戸しめる役とあるぞ。

一旦世界は言ふに言はれんことが出来るぞ、

シッカリ身魂みがいて置いて呉れよ、

身魂みがき第一ぞ。

この道開けて来ると、世の中のえらい人が出て来るから、

どんなえらい人でも分らん神の道ざから、

よくこの神示読んで置いて何んな事でも教へてやれよ、

何でも分らんこと無いやうに、この神示で知らして置くから、

この神示よく読めと申すのぞ。

この道はスメラが道ざ、

すめるみ民の道ぞ。

みそぎせよ、

はらひせよ、

臣民 早くせねば間に合はんぞ。

岩戸開くまでに、まだ一苦労あるぞ、

この世はまだまだ悪くなるから、

神も仏もこの世には居らぬのざといふところまで、

とことんまで落ちて行くぞ。

九月に気をつけよ、

九月が大切の時ぞ。

臣民の心の鏡凹(くぼ)んでゐるから、

よきことわるく映り、

わるきことよく映るぞ。

今の上に立つ人、

一つも真の善い事致しては居らん、

これで世が治まると思ふてか、

あまりと申せばあまりぞ。

神は今まで見て見んふりしてゐたが、

これからは厳しくどしどしと神の道に照らして神の世に致すぞ、

その積りでゐて呉れよ。

神の申すこと、ちっともちがはんぞ。

今の世に落ちてゐる臣民、

高い所へ土持ちばかり、

それで苦しんでゐるのざ。

早う身魂洗濯せよ、

何事もハッキリと映るぞ。

六月二十六日、

ひつくのかみ。

(意訳)

岩戸開く役と岩戸を閉める役とがあります。

一度、世界は言ふに言はれんこと

(都市攻撃−ノアの大洪水に至る人類の滅亡)

が発生します。

シッカリ身魂を磨いて置いてください。

それを乗り越えるには身魂の磨きが第一の方法です。

岩戸開きの道が分かるようになってくると、世の中の真に偉い人・ミロクなどが現れ出て来るから、

どんな偉い人でも分らん神の道ですから、神示を良く読んで置いて何んな事でも教へてあげなさい。

何でも分らないことが無いやうに、この神示で知らして置きます。

ですから、この神示を良く読めと云うのです。

この道はスメラが道(神ながらの道)ですし、

すめら道の民の道でもあるのです。

人民は禊ぎ(みそぎ)をしなさい。

人民は祓い(はらひ)をしなさい。

臣民よ、早くせねば間に合はんようになります。

岩戸を開くまでにはまだ一苦労あります。

この世はまだまだ悪くなります。

「神も仏もこの世には居ないのだ」

と云うところまで、とことん落ちて行くのです。

十月になると岩戸が開き始めますから、都市攻撃が始まりますから、その兆しを知るために九月に気をつけよ、

九月が大切の時なのです。

臣民の心の鏡は凹(くぼ)んでいるから、良いことが悪く映り見えますし、悪いことが良いことのように映り見えます。

今の上に立つ人、一つも真の善い事を致していません。

これで世が治まると思ているのか、余りと云えば余りのことです。

神は今まで見て見ないふりをしていましたが、 これからは厳しくどしどしと神の道に照らして神の世に致すような処置・処分をしますので、その積りでいてください。

神の申すこと、ちっとも違いはないのです。

今の世に落ちている臣民、高い所へ行きたがってばかりです。

欲求不満で苦しんでいるのです。

臣民は早う身魂を洗濯しなさい。

何事もハッキリと映り見えるようになります。

(解説)

都市攻撃、ノアの大洪水が来る前に、しっかり身魂を磨いておいいて下さい。

「十月になると岩戸が開き始めますから、都市攻撃が始まりますから、その兆しを知るために九月に気をつけよ、九月が大切の時なのです。」

・この部分が問題ですね。

素直に時間的なものとして捉えてよい物か、世界の落ちぶれを言っているのか。