Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3060 

(天使のつぶやき)


ガイさんの夢 

ガイさんのメール

ガイです。

最近二つの夢を見ました。

その二つ紹介しようと思います。

一つ目は、

「干潮と満潮の海への道を急いで歩く夢」

と名前を付けました。

私は、明るい時間に海岸に来ていました。

私は一人で海の中への道がある部分を進んでいました。

その道は何故か海の中の方へと続いていました。

ちょうど人が一人歩いていけるようなスペースの分だけが空いているのです。

私はその道を進み、道の最後までいくと少しづつ水が道を満たすようになっていたのです。

慌てて私が走って道を戻ろうとすると、知り合いの先輩が大声で

「早く戻ってこい!」

と言いました。

私は、全速力で走りますが海が道を消す時間は非常に短く水が足元を覆う程にまで来ると私は思いきってジャンプをして右端の陸沿いに着地しました。

すると道があった場所が一瞬にして海に戻りました。

私は間一髪で、脱出する事が出来ました。

このような感じです。

思い当たるような事は特にありません。

ただ、海が元の状態に戻ろうとした時に、 すごく焦っていたというのは覚えています。

次に二つ目の夢です。

これは異常に長く、大きく分けると3部構成で出来ているような感じでした。

夢の名前は「3部構成」しか思いつきません。

1、

夢は、山奥の病院から始まります。

そこは精神病者を収容しておく病棟のようで、そこの廊下に私が座っています。

その光景は、私が左と右に限りがないくらいの長い椅子があり、 廊下は正面方向と左方向と右方向に先が白くなるまで見えません。

私はちょうど、その正面の廊下と右側と左側に進める岐路で座っているのです。

私が座っていると左側から女性が現れます。

その女性はずっとおかしな笑顔を浮かべていました。

その人は何も言わずただ奇妙な笑顔を浮かべていました。

すると、突然私の携帯に電話が掛かってきて仕事があるから来いとの連絡が学校から来ました。

そこで学校に行きます。

それは私が学校で行なっていた仕事のミスでした。

私はそれを済まし、再び山奥の病院にいます。

2、

  そしてまたも、最初に座った場所に座ります。

すると、次は左方向の廊下から優しそうな男が話しかけてきます。

話の内容は不明ですが、左側の部屋に来れば楽しいというので進むと、 洋室のように、茶色い部屋で中央に暖炉がある場所に出ます。

そこには、複数人が一人の精神病者を見て不気味な笑顔を浮かべています。

精神病者は手を縛られ見動きが出来ません。

部屋に連れてきてくれた男は、後ろの方にある先ほどの長椅子のようなものに腰かけます。

私もそこに座ります。

すると、複数人の人達が一人を虐待するかのような行動に出始めました。

すると、左側に座っている優しそうな男は隣でうすら笑いを浮かべながらそれを見ていました。

私は嫌悪感を感じながらそれを見ていました。

そんな光景を見ていましたが、右側を見てみると同じように座っている人がいました。

それは、スーツを着た誠実そうな青年です。

男は、礼儀正しく一礼し名刺交換を求めてきました。

その人は、お互いに以前会ったような感覚がありました。

それが終えると、場面は変わり、元の病棟の廊下に座っている光景に戻ります。

すると今度は、正面から知り合いの先輩が来ます。

そして一言「よく頑張った」と言ってくれました。

なぜか私はそれが長年の苦労が成就したようで、嬉しくて泣きました。

3、

場面は再び変わります。私は病院の入り口のような場所に出ます。

すると、友人がトラックでやってきます。

友人が運転するトラックに乗り、大学の地元に戻ります。

トラックを走らせていると、何故か茶色い狼が二匹ほどトラックを追いかけてきます。

狙いは何故か私だと分かりました。

そして、急な上り坂の前まで来ます。

そこで何故か、トラックの向きをバックにして、それから視点が狼の方向を向いたまま急な坂をバックで上りました。

たまに威嚇のために、トラックで坂を下ったりしたりしていました。

すると一時的に狼が怯むのです。

坂を上りきると、山の中の巨大な別荘の廃屋と使われていない駐車場にトラックを一時停止させます。

しかし、それでも狼は追ってきます。

その狼はいつのまにか茶色い狼から白い狼に変わっていました。

白い狼は、狼の中でも一番上の存在だという事が分かりました。

白い狼のうち一匹が車に突っ込み、我々はトラックを走らせ、狼を引きました。

すると狼は死んでしまいました。

もう、片方の狼は、それを悲しみ長い間、動きを止めていました。

私たちは、その隙にトラックを走らせ逃げ出しました。

そして、大学の地元に戻る頃には夜になっていました。

そこで、とあるレストランの前の駐車場で怪しげな集団と一緒になります。

私は警戒していました。

ですが、おかしなだけで何もしませんでした。

そして、私たちはその場で解散する事になり、トラックを運転してくれていた友人は「トラックを返す」と言って「狼を引いた駐車場まで戻って車を返してくる」と言ってトラックと一緒に去っていきました。

あの場所は廃墟で何も無かったのに友人は返しに行ってしまいました。

そして、私は、一人で地元の川沿いを帰っていました。

すると、先ほど逃げ切ったはずの白い狼の殺気を感じました。

私は、すぐに高い場所へと避難しようと高い場所を探しました。

探した挙句、何故か川の近くに人間が登れるような大きなジャングルジムのようなものがあったのです。

私はその上に向かいます。その大きさは、2〜3階に相当する高さでした。

私は身長にその上を登っていきました。

無事非常に高い場所まで逃げれました。

すると、予想通り、すさまじい殺気を放ち白い狼はやってきて、上を見て私を見つけますが、高すぎて来れないようで、狼は無念そうにしていました。

ここで夢は途切れました。

所感、

すごい長い旅をしたような感覚でした。

こんな長い夢は今まで全くありませんでしたので。

感覚で言うと、雑夢20% ?夢80%くらいという感じです。

私が印象に残っているのが、最初の夢の廊下です。

左と正面からは人が来たのですが、右側からは誰も来ていないのです。

それが非常に気になります。

スーツの青年もかなり印象に残っています。

加えて、意味不明なのが、トラックを逆にして急な坂を上るのという点や、無事逃げ切ったのに友人は廃屋と化した駐車場にトラックを戻しに行くと言ったこと、川沿いに突然高い避難する場所が存在したことです。

後は、狼ですね。白い狼は誇り高く威厳があるというか、そんな印象を持ちました。

この夢は、繋がりがよく分かりませんが微妙に全て関連性があるのが特徴です。

一応病院という舞台だけは固定なので、もしかして病院の廊下の出来事を示しているのではと考えた今日この頃です。

左の廊下は、良くない事が起きるが代わりに信用における人物に遭遇する。

正面の廊下は、苦労を分かってもらえて感動するがその後はどうなるか分からない。

考えて見ると、右側の廊下は病院の出口へと繋がっているのかも・靴譴泙擦鵝まBR>右側が、外に出た時の出来事と仮定してみるとうまく3部で構成されている意味が分かる気がします。

このように分析してみました。

トッチさんへ、

トッチさんいつも私のよく分からない夢に対してコメントをいただき、ありがとうございます。

いつもトッチさんが返信を返してくれるので、ちょっと期待しながら書いたりしています♪

毎回返事を出せなくてすいませんでした。

今年はずっと私なりの試練にぶち当たっていましたが、それをもう乗り越えました。

これからは、時間に余裕が出来る事も多くなるので返信できると思います。

トッチさんのメール

トッチです。

夢にタイトルを付けるのは斬新ですね。

http://www.ifnet.or.jp/~kaji/dic/dicframe.html

こちらを参考に見てみました。

ガイさんのメールの一部

ガイです。最近二つの夢を見ました。

その二つ紹介しようと思います。

一つ目は、「干潮と満潮の海への道を急いで歩く夢」と名前を付けました。 私は、明るい時間に海岸に来ていました。私は一人で海の中への道がある部分を進んでいました。その道は何故か海の中の方へと続いていました。ちょうど人が一人歩いていけるようなスペースの分だけが空いているのです。私はその道を進み、道の最後までいくと少しづつ水が道を満たすようになっていたのです。慌てて私が走って道を戻ろうとすると、知り合いの先輩が大声で「早く戻ってこい!」と言いました。私は、全速力で走りますが海が道を消す時間は非常に短く水が足元を覆う程にまで来ると私は思いきってジャンプをして右端の陸沿いに着地しました。すると道があった場所が一瞬にして海に戻りました。 私は間一髪で、脱出する事が出来ました。
 このような感じです。思い当たるような事は特にありません。 ただ、海が元の状態に戻ろうとした時に、すごく焦っていたというのは覚えています。

トッチさんのメールの

下に挙げた要素から考えて見ますと、ガイさん個人の心の状態が大きく関係しているようですね。

何か受け入れたくない物があるのかもしれません。

ジャンプは目標や希望にあと一歩と有りますが、どうなのでしょうね。


海・浜辺・波打ち際

波打ち際は、激しく、不安定な夢主の感情をあらわしています。

恋愛などで相手が許せない感情や納得できない心の状態をあらわすこともあります。

暗い波打ち際の光景は、夢主の感情の残骸や後悔をあらわします。

現状を受け入れる必要があります。

浜辺や砂浜は、何かを期待する気持ち、将来を楽観視している夢主の姿をあらわします。

海は夢主の健康状態、特に精神状態を総合的に反映します。

静かできれいな海は発展と創造を意味し、荒れた海、濁った海は行き場のない停滞した感情を表現します。

濁った海の場合は特に健康状態に気をつけてください。

大洋は、クリエーターや事業家、志のある人にとって重要な吉夢になります。

水平線を望む広大な海は、夢主の創造的なエネルギーや冒険心を象徴しています。

海の近く、または海上の家に住んでいるのは、変転する現状と将来に対する夢主の不安定な気持ちを反映しています。


友人・知人

昔の友人や知人は、現状の人間関係をあらわし、その人物の名前が印象に残れば、近未来に同名の人物と出会う場合もあります。

また、現在の同名の人物との関係をあらわしています。

現在の友人、知人が現れる場合は、過去の人間関係とその関係の修正と忠告のニュアンスを強くもちます。


跳ぶ・ジャンプ

「飛ぶ」夢に近いニュアンスをもちますが、現実生活でしっかりしたバランス感覚を求められています。

比較的現実になりやすい目標や希望、それにむかってあと一歩の状況をあらわします。

高くジャンプするのは気持ちが焦っています。落ちついて。

ガイさんのメールの続き

次に二つ目の夢です。これは以上に長く、大きく分けると3部構成で出来ているような感じでした。夢の名前は「3部構成」しか思いつきません。

1、
夢は、山奥の病院から始まります。そこは精神病者を収容しておく病棟のようで、そこの廊下に私が座っています。その光景は、私が左と右に限りがないくらいの長い椅子があり、廊下は正面方向と左方向と右方向に先が白くなるまで見えません。私はちょうど、その正面の廊下と右側と左側に進める岐路で座っているのです。私が座っていると左側から女性が現れます。その女性はずっとおかしな笑顔を浮かべていました。その人は何も言わずただ奇妙な笑顔を浮かべていました。すると、突然私の携帯に電話が掛かってきて仕事があるから来いとの連絡が学校から来ました。そこで学校に行きます。それは私が学校で行なっていた仕事のミスでした。 私はそれを済まし、再び山奥の病院にいます。

2、
  そしてまたも、最初に座った場所に座ります。すると、次は左方向の廊下から優しそうな男が話しかけてきます。話の内容は不明ですが、左側の部屋に来れば楽しいというので進むと、洋室のように、茶色い部屋で中央に暖炉がある場所に出ます。そこには、複数人が一人の精神病者を見て不気味な笑顔を浮かべています。精神病者は手を縛られ見動きが出来ません。部屋に連れてきてくれた男は、後ろの方にある先ほどの長椅子のようなものに腰かけます。私もそこに座ります。すると、複数人の人達が一人を虐待するかのような行動に出始めました。 すると、左側に座っている優しそうな男は隣でうすら笑いを浮かべながらそれを見ていました。 私は嫌悪感を感じながらそれを見ていました。そんな光景を見ていましたが、右側を見てみると同じように座っている人がいました。それは、スーツを着た誠実そうな青年です。男は、礼儀正しく一礼し名刺交換を求めてきました。その人は、お互いに以前会ったような感覚がありました。それが終えると、場面は変わり、元の病棟の廊下に座っている光景に戻ります。 すると今度は、正面から知り合いの先輩が来ます。そして一言「よく頑張った」と言ってくれました。なぜか私はそれが長年の苦労が成就したようで、嬉しくて泣きました。

3、
場面は再び変わります。私は病院の入り口のような場所に出ます。すると、友人がトラックでやってきます。友人が運転するトラックに乗り、大学の地元に戻ります。トラックを走らせていると、何故か茶色い狼が二匹ほどトラックを追いかけてきます。狙いは何故か私だと分かりました。そして、急な上り坂の前まで来ます。そこで何故か、トラックの向きをバックにして、それから視点が狼の方向を向いたまま急な坂をバックで上りました。たまに威嚇のために、トラックで坂を下ったりしたりしていました。すると一時的に狼が怯むのです。坂を上りきると、山の中の巨大な別荘の廃屋と使われていない駐車場にトラックを一時停止させます。しかし、それでも狼は追ってきます。その狼はいつのまにか茶色い狼から白い狼に変わっていました。白い狼は、狼の中でも一番上の存在だという事が分かりました。白い狼のうち一匹が車に突っ込み、我々はトラックを走らせ、狼を引きました。すると狼は死んでしまいました。もう、片方の狼は、それを悲しみ長い間、動きを止めていました。私たちは、その隙にトラックを走らせ逃げ出しました。 そして、大学の地元に戻る頃には夜になっていました。そこで、とあるレストランの前の駐車場で怪しげな集団と一緒になります。私は警戒していました。ですが、おかしなだけで何もしませんでした。そして、私たちはその場で解散する事になり、トラックを運転してくれていた友人は「トラックを返す」と言って「狼を引いた駐車場まで戻って車を返してくる」と言ってトラックと一緒に去っていきました。あの場所は廃墟で何も無かったのに友人は返しに行ってしまいました。

 そして、私は、一人で地元の川沿いを帰っていました。すると、先ほど逃げ切ったはずの白い狼の殺気を感じました。私は、すぐに高い場所へと避難しようと高い場所を探しました。探した挙句、何故か川の近くに人間が登れるような大きなジャングルジムのようなものがあったのです。私はその上に向かいます。その大きさは、2〜3階に相当する高さでした。 私は身長にその上を登っていきました。無事非常に高い場所まで逃げれました。 すると、予想通り、すさまじい殺気を放ち白い狼はやってきて、上を見て私を見つけますが、 高すぎて来れないようで、狼は無念そうにしていました。ここで夢は途切れました。  所感、すごい長い旅をしたような感覚でした。こんな長い夢は今まで全くありませんでしたので。感覚で言うと、雑夢20% ?夢80%くらいという感じです。私が印象に残っているのが、最初の夢の廊下です。左と正面からは人が来たのですが、右側からは誰も来ていないのです。 それが非常に気になります。スーツの青年もかなり印象に残っています。加えて、意味不明なのが、トラックを逆にして急な坂を上るのという点や、無事逃げ切ったのに友人は廃屋と化した駐車場にトラックを戻しに行くと言ったこと、川沿いに突然高い避難する場所が存在したことです。後は、狼ですね。白い狼は誇り高く威厳があるというか、そんな印象を持ちました。 この夢は、繋がりがよく分かりませんが微妙に全て関連性があるのが特徴です。 一応病院という舞台だけは固定なので、もしかして病院の廊下の出来事を示しているのではと考えた今日この頃です。 左の廊下は、良くない事が起きるが代わりに信用における人物に遭遇する。 正面の廊下は、苦労を分かってもらえて感動するがその後はどうなるか分からない。 考えて見ると、右側の廊下は病院の出口へと繋がっているのかも・靴譴泙擦鵝まBR>右側が、外に出た時の出来事と仮定してみるとうまく3部で構成されている意味が分かる気がします。 このように分析してみました。

トッチさんのメール

ありとあらゆる要素が詰まっていますね。

多すぎて私には収拾がつきません。。。

ガイさんのプライベートは分かりませんので細かい意見は省きますが、一つ言える事は、どれもガイさんの心の状態が現れているようです。

多分、試練が一段落してホッとした所に心の奥に溜まっていた物が一気に噴出したのではないでしょうか。

余程大変な思いをしたようですね。

中にはテレパシックな要素もありそうですし、登場人物の服装、髪型も何かしら意味が有るそうですよ。

あとl狼を大きな動物と見るか小さな動物と見るかで少し意味合いが違ってくるようです。


病院

テレパシックなシンボルの一つです。

ほんとうに病気になることがありますが、状況により全く違った意味にもなります。

その場合、病院で出会った人々が解釈のポイントになります。

不規則な生活を戒め、夢主に休養が必要なことを暗示している場合が多くあります。

さらに環境の変化を警告していることもあります。


廊下(ろうか)

学校の廊下や会社の廊下は、単調な生活や日常にメリハリがないことをあらわし、心が疲れている状態です。

気分転換や目の前の課題を早く片づけましょう。


椅子・ソファー

夢主の居場所をあらわしています。

また、社会的な状況や立場をあらわしています。

大きく座り心地のいいソファーなら、居心地のいい状況、質素な座椅子や事務椅子は居心地の悪い状況をあらわしています。

複数ではなくひとつだけの座椅子なら、夢主を取り巻く不利な状況をあらわしています。


方位・方角

主に夢主の身体の状態をあらわします。

また進路についての迷いや意志決定をあらわします。

方角に特定の暗示があるというより、移動をあらわしたり、意志決定をする状況を伝えているようです。

また、部屋の環境や生活習慣を変える必要をあらわします。

北・・・身体的な違和感や環境を変える必要をあらわす。

西・・・達成や願望、身体的な満足度をあらわす。

東・・・体力的な状態や物事の始まりをあらわす。

南・・・食生活のパターンや習慣をあらわす。


狂った人

夢主にとっては願いがかなう頼もしい存在です。

狂った度合がひどければひどいほどいい結果をもたらします。

びっくりするような嬉しい出来事や結果を暗示しています。反面、夢主の心身のバランスを崩してしまう危険もあります。


病人

夢の中で、病気の人が知っている人物なら、その人物の苦境や運気の低迷を伝えているテレパシー夢の可能性があります。

背景やその他のシンボルと合わせて解釈します。

病気の人が見知らぬ人物、または自分なら、拘束された生活状況や不自由な状況、生活基盤の不安定などを反映、現状の疲れや不摂生、体調不良をあらわすこともあります。


看護師

白衣のイメージから、体調不良やストレスを反映します。

基本的に白い制服を見るのは、現状の拘束状態、健康面はもちろん、コミュニケーションに安らぎがない状況も反映することがあります。白衣を着ているなら、仕事や勉強のストレスを反映します。


名前(人の名前)

夢の登場人物は「不思議の国のアリス」のように比喩と隠喩に満ちています。

登場人物、特に昔の友人、知人が現れる場合、現在の人間関係や近未来に出会う人物の性格や名前と奇妙に一致する事実があります。

予知的な場合は、同名の人物との関係をあらわしていますし、近未来に同名の人物と出会うこともあります。

その人物の名前をはっきり憶えていればいるほど、現在と未来を暗示することになります。


ほめる、ほめられる

ほめられる相手との確執や嫌悪、心のわだかまりを反映することがあります。

また、誰かをほめているのも同様のニュアンスになりますが、この場合は主にその相手に対する警戒心をあらわすことがあります。


泣く

皮膚に出来た傷が血を流し、かさぶたになり自然に消えていくように感情的な体験は、夢のシンボルに形を変えたり、自然に消滅していくものです。

目が覚めていつまでも泣いていたりするのは、現実に体験した複雑な感情を理解しようと夢の世界へ持ち込んでいるからです。

つまり泣く夢は魂の浄化なのです。

涙で清めた後には嬉しいことが待っています。

泣くことと笑うことは、肉体の状態にも関係している生理的な夢です。

目覚めた後にも涙を流していることがあります。

こういった場合、慢性的な疲労や拘束状態からの解放をあらわすことがあります。

身近な人や恋人、気になる人の前で泣くのは、意志の疎通がうまくいってない状況をあらわしています。

時に、泣く夢は、霊的な要因で見る場合もあるので注意してください。

正夢や予知夢では、実際の悲しみを暗示することがあります。

自分が赤ん坊や幼い子供になっていたり、故人が現れる場合、その夢の状況によって強い警告をあらわします。要注意です。


同級生

学生時代または現在の同級生は、現状の人間関係の理解が不十分であることを意味しています。

また同級生が離れていくのは、援助のない孤立した現状をあらわしていることがあります。(「幼なじみ」参照)


送迎バス・送迎車

送迎バス、あるいは自家用車で、夢主の自宅に送ってもらう場合なら、運転手、あるいは乗り合わせた人物との別離や物理的な距離ができる状況を暗示することがあります。

送迎バスなどで山に向かうのは、身内に起こる出来事を暗示することもあり要注意です。

運転手になっている人物、あるいは乗り合わせた人物の家へ向かうなら、その人物との関係の深まりを暗示します。


オオカミ

オオカミを見るのは、対人的なプレッシャー、異性に対する性的な恐怖心を象徴することがあります。

オオカミの群を見るのは、対人的なプレッシャーの高まりをあらわします。


白い大きな動物

鯨、馬、虎、ライオンなど白い大型の動物は思いがけない出来事や奇遇をあらわします。

一般的に大型の動物は、体力、精力をあらわすので、白い色の場合、体力の低下や体調の急変、不調、病気の発覚を告げている可能性があります。


白い小さな動物

白い猫や犬は幸運、まれな出来事、出会いをあらわします。

動物の状態がよければ、友人、家族が増えることや、よい出会いを意味しています。

白い猫はよい交友関係、人を招くことをあらわします。

動物の状態により解釈は違ってくるので注意してください。

多産系の小さな動物(うさぎ、ねずみ)は主に金銭的なことに関係があります。

蛇や蟹、とかげは主に健康状態をあらわします。

白い蛇は縁起がよいとされていますが、実際は金銭的なことより、 健康状態への警告を伝えていることが多くあります。

その動物の状態や背景で解釈します。

白い動物だから縁起がいいとか、そういうことはありません。

いずれにしても白い色は暗示性が強いものです。


方向、逆位置

左右逆、上下が反対など、物が現実と逆方向に位置するのは、普段使わない感覚の酷使、物事がはかどらない状況、現状の精神的な試行錯誤などを反映することがあります。


逃げる

これも多くの人がよく見る夢ではないでしょうか。

現状の課題、仕事や勉強からの逃亡。どちらかというとネガティブな印象の夢ですが、状況によって解釈が異なってきます。

逃げて捕まるのは、何か重要なことを得る暗示となり、逃げきったならば、仕事や勉強がはかどります。

逃げようとして足が動かないのは、問題解決をあせっている暗示となります。


坂道

坂道を上るのは、負担の増大やストレス、体力低下などをあらわすことがあります。

また、そのときの環境や状況の厳しさや慌ただしさを反映することもあります。

上っている途中で転げ落ちるなら、失敗や挫折の暗示も。

坂道を下りるのは、負担軽減の反面、先行きの不安の増大をあらわすことがありますが、基本的に坂道を上り下りするのは、そのときの状況から、余裕のなさや疲労など、身体的なストレスを感じている状態をあらわします。

しかし、坂道を下りるときに転げ落ちるのは、事態の好転や問題解決を暗示することも。


方向、逆位置

左右逆、上下が反対など、物が現実と逆方向に位置するのは、普段使わない感覚の酷使、物事がはかどらない状況、現状の精神的な試行錯誤などを反映することがあります。


高いところ・高所

高いところにいるのは、先行きの不安や不安定な現状、またストレスの高まりを暗示することがあります。

生活状態の改善や情報収集の必要をあらわします。

がけ、ビルの屋上、タワーなど、その場所の状況によって解釈は異なってきます。

ガイさんのメールのつづき

トッチさんへ、

トッチさんいつも私のよく分からない夢に対してコメントをいただき、ありがとうございます。

いつもトッチさんが返信を返してくれるので、ちょっと期待しながら書いたりしています♪

毎回返事を出せなくてすいませんでした。

今年はずっと私なりの試練にぶち当たっていましたが、 それをもう乗り越えました。

これからは、時間に余裕が出来る事も多くなるので返信できると思います。

トッチさんのメール

試練を乗り越えられて良かったですね。

最近サイトでも

「悪を抱き参らせる」

が話題になりましたが、試練をどう捉えるかで人生の意味合いや世の中の仕組みの捉え方が違ってくるようです。

いよいよの時は迫っていそうですので、ミロクの世に適応出来るよう試練は次から次へと来るかもしれません。

頑張ってください。

夢ですが、最近UFOの夢を見る方が多いようです。

私も見ましたが。

何ででしょうね。少し気になっています。

また気になる事がありましたら宜しくお願いします。