Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3064 

(天使のつぶやき)


富士山が噴火したら三十里四里離れなさい (ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第二十一帖) 第二十七帖 

トッチさんのメール

トッチです。

三十里四里は「悟り知り」とも取れますが、今回はあえて距離として捉えて見ました。

富士山が噴火する1週間前には鳴動が報告されると思いますので、事前に分るのではないかと思います。

裾野など直下は別として、溶岩は流れが遅いので噴火してからでも避難は間に合うとの事ですから、慌てない事が肝心のようです。

などと本に書いてあった事を挙げておきましたが、規模と噴火位置によりケースバイケースでしょうから鵜呑みにしないようにしましょう。


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第二十一帖(21) 

昭和十九年六月二十八日、

旧五月八日(1944年)

世の元の大神(かみ)の仕組といふものは、神々にも分らん仕組であるぞ、

この仕組 分りてはならず分らねばならず、なかなかに六ヶ敷い仕組であるぞ、

知らしてやりたいなれど、知らしてならん仕組ぞ。

外国がいくら攻めて来るとも、世界の神々がいくら寄せて来るとも、

ぎりぎりになりたら神の元の神の神力出して岩戸開いて

一つの王で治める神のまことの世に致すのであるから、

神は心配ないなれど、ついて来れる臣民 少ないから、

早う掃除して呉れと申すのぞ、

掃除すれば何事も、ハッキリと映りて楽なことになるから、

早う神の申すやうして呉れよ。

今度はとことはに変らぬ世に致すのざから、

世の元の大神でないと分らん仕組ざ。

洗濯できた臣民から手柄立てさしてうれしうれしの世に致すから、

神が臣民にお礼申すから、

一切ごもく捨てて、早う神の申すこと聞いて呉れよ。

因縁の身魂は何うしても改心せねばならんのざから、早う改心せよ、

おそい改心なかなか六ヶ敷ぞ。

神は帳面につける様に何事も見通しざから、

神の帳面 間違ひないから、神の申す通りに、

分らんことも神の申す通りに従ひて呉れよ。

初めつらいなれど だんだん分りて来るから、

よく言うこと聞いて呉れよ、

外国から攻めて来て日本の国丸つぶれといふところで、

元の神の神力出して世を建てるから、

臣民の心も同じぞ、

江戸も昔のやうになるぞ、

神の身体から息出来ぬ様にしてゐるが、

今に元のままにせなならんことになるぞ。

富士から三十里四里離れた所へ祀りて呉れよ、

富士にも祀りて呉れよ、

富士はいよいよ動くから、

それが済むまでは三十里離れた所へ、仮に祀りて置いて呉れよ。

富士は神の山ざ、

いつ火を噴くか分らんぞ、

神は噴かん積りでも、いよいよとなれば噴かなならんことがあるから、

それまでは離れた所へ祀りて呉れよ、

神はかまはねど、臣民の肉体 大切なから、

肉体もなくてはならんから、

さうして祀りて呉れ。

まつりまつり結構。

六月の二十八日、

ひつ九のか三。

(意訳)

世の元の大神(かみ)の仕組といふものは、下々の神々にも分らん仕組であるのです。

この仕組は分りてはならず、分らねばならず、なかなかに難しい仕組であるのです。

人民にも知らしてやりたいなれど、知らしてならん仕組なのです。

人民にも分かる程度に説明すると、外国がいくら攻めて来るとも、世界の神々がいくら寄せて来るとも、ぎりぎりになりたら神の元の神の神力を出して岩戸開いて一つの王で治める神の真の世に致すのです。

ですから、肉体の無い神は心配ないのですが、肉体のある身体の人民の中のついて来れる臣民は少ないのです。

人民に早う身魂の掃除してくださいと云うのです。

人民が身魂の掃除すれば、何事もハッキリと映り見えて楽なことになります。

ですから、早う神の云うようにしてください。

今度は根本から永久に変らぬ世にするのですから、世の元の大神でないと分らん仕組なのです。

洗濯できた臣民から手柄立てさしてうれしうれしの世にしますし、神が臣民にお礼を云います、

一切のごたくを捨てて、早く神の云うことを聞いてください。

因縁の身魂は何うしても改心せねばならないのです。

ですから、早う改心しなさい。

遅い改心はなかなか難しいし苦労するのです。

神は帳面につける様に何事も見通しです。

神の帳面は間違がありません。

ですから、神の申す通りに、分らんことがあっても神の云う通りに従ってください。

初めつらいですが、だんだんと分るようになりますので、 よく言うこと聞いてください。

外国から攻めて来て日本の国が丸つぶれといふところで、元の神の神力出して世を建ます。

臣民の心も同じです。

江戸も一度は原っぱになりますが昔のやうになります。

神は身体から息が出来ぬ様にしていますが、今に元のままにしなければならないことになります。

富士から三十里四里離れた所へ祀ってください。

富士にも祀ってください。

富士はいよいよ動くから、それが済むまでは三十里離れた所へ仮に祀りて置いていてください。

富士は神の山です。

いつ火を噴くか分りません。

神は噴かん積りでも、いよいよとなれば噴かなならんことがあります。

それまでは離れた所へ祀ってください。

肉体のない神はかまはないのです。

ですが、臣民の肉体が大切ですから、肉体もなくてはなりません、臣民が死なないように祀ってください。

祀り祀りをすることは良いことです。

(解説)

「富士から三十里四里離れた所へ祀ってください。富士にも祀ってください。富士はいよいよ動くから、それが済むまでは三十里離れた所へ仮に祀りて置いていてください。富士は神の山です。いつ火を噴くか分りません。神は噴かん積りでも、いよいよとなれば噴かなならんことがあります。それまでは離れた所へ祀ってください。」

30里=117Km

4里 =15,6Km又は4つ分の里(さと)

神示は預言書ですので、ここでの富士は二二や不二ではなく、富士山の事と思えます。

30里は丁度東京、首都圏内となります。

富士山が噴火するとこの辺まで火山灰が降り積もり(少なくとも数センチ)大きな打撃を受ける事が考えられます。

灰が降り積もってからでは避難は不可能となるでしょう。

4里はそこから更にプラスアルファを意味しているものと思います。

季節にもよりますが、灰の被害の県外に居なければ都市攻撃の情報が入っても逃げる事が出来なくなると受け取れます。

肉体のある人間には、まさに死活問題となりますね。

そうしますと、

「富士から三十里四里離れた所へ祀ってください。富士にも祀ってください。」は、

「富士山から130キロ以上の所へ退避して下さい。富士山の情報には注意をしておいて下さい。」

となりそうです。

そして、そのまま都市攻撃に備えて身を隠す事になりそうです。

他の部分は神示を読み進めていればそれ程難しくありませんので、今回はそのままとしておきます。


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第二十七帖(27)

昭和十九年七月一日、

旧五月十一日(1944年)

何もかも世の元から仕組みてあるから神の申すところへ行けよ。

元の仕組は富士(二二)ぞ、

次の仕組はウシトラ三十里四里、

次の仕組の山に行きて開いて呉れよ、

今は分るまいが、やがて結構なことになるのざから、

行きて神祀りて開いて呉れよ、

細かく知らしてやりたいなれど、それでは臣民の手柄なくなるから、

臣民は子ざから、子に手柄さして親から御礼申すぞ。

行けば何もかも善くなる様に、昔からの仕組してあるから、

何事も物差しで測った様に行くぞ。

天地がうなるぞ、

上下引繰り返るぞ。

悪の仕組にみなの臣民だまされてゐるが、

もう直ぐ目さめるぞ、

目さめたらたづねてござれ、

この神のもとへ来てきけば、

何でも分かる様に神示で知らしておくぞ。

秋立ちたら淋しくなるぞ、

淋しくなりたらたづねてござれ、

我(が)を張ってゐると、いつまでも分らずに苦しむばかりぞ。

この神示も身魂により何んなにでも、とれるやうに書いておくから、

取り違ひせんやうにして呉れ、

三柱と七柱揃うたら山に行けよ。

七月一日、

ひつくのか三。

(意訳)

何もかも世の元から仕組みてあるから、神の指示するところへ行きなさい。

元の仕組は富士(二二=神の国=日本)です。

次の仕組はウシトラ三十里四里です。

次の仕組の山に行きて宮を開いてください。

今は分らないでしようが、やがて結構なことになるのです。

行きて神を祀りて宮を開いてください。

細かく知らしてやりたいのですが、 それでは臣民の手柄なくなるから、お知らせしません。

ただ、臣民は子ですから、親は子に手柄させますし、手柄をたてたら親から御礼を云います。

行けば何もかも善くなる様に、昔からの仕組してあります。

何事も物差(測定器)しで測った様に正確にうまく行きます。

天地がうなります。

上下が引繰り返ります。

悪の仕組に全ての臣民は騙されています。

が、もう直ぐ目が醒めます。

目が醒めたら訪ねておいで、この神ミロクの下(もと)へ来て聞けば、何でも分かる様に神示で知らしておきます。

秋立ちたら淋しくなります。

淋しくなったら訪ねてきなさい。

我(が)を張っていると、いつまでも分らずに苦しむばかりになります。

この神示も身魂のレベルにより何んなレベルにでも理解できるやうに書いておくから、取り違いしないようにしてください。

三柱と七柱が揃うたら山に行きなさい。

(解説)

何もかも神の次元からの仕組みですから、ミロクの言う所へ行って下さい。

都市攻撃前兆の始まりは富士山の噴火活動です。

次に富士山から東北方面130Km(首都圏)が混乱に陥ります。

その時には都市攻撃に備えて避難場所と決めている山へ向かって下さい。

今は分らないでしょうけど、やがて大変な事になりますのでミロクの言う事を聞いてください。

細かく知らせてあげたいのですが、それでは臣民の成長がなく、結局はノアの大洪水に呑まれる事になってしまいますので、理解して下さい。

行けば(ミロクの仕組みに向かえば)何もかも善くなる様に、昔からの仕組してあります。

何事も物差(測定器)しで測った様に正確にうまく行きます。

天地がうなります。(オグミオン)

上下が引繰り返ります。(マントル層の滑り)

悪の仕組に全ての臣民は騙されています。

が、もう直ぐ目が醒めます。

(地球がサタン牧場である事が理解できます)

目が醒めたら訪ねておいで、この神ミロクの下(もと)へ来て聞けば、何でも分かる様に神示で知らしておきます。

秋立ちたら淋しくなります。

淋しくなったら訪ねてきなさい。

(世相が混乱してきたら信じていた宗教が無意味に思えてくるでしょう。 そうなりましたらミロクを訪ねて下さい)

我(が)を張っていると、いつまでも分らずに苦しむばかりになります。

この神示も身魂のレベルにより何んなレベルにでも理解できるやうに書いておくから、取り違いしないようにしてください。

三柱と七柱が揃うたら山に行きなさい。