Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3065 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第二十四帖・第二十六帖 

トッチさんのメール

トッチです。


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第二十四帖(24)

昭和十九年六月二十八日、

旧五月八日(1944年)

七の日はものの成る日ぞ。

「ア」と「ヤ」と「ワ」は本(もと)の御用ぞ、

「イ」「ウ」の身魂は介添えの御用ぞ。

あとはだんだん分りて来るぞ。

六月の二十八日は因縁の日ざ、

一二のか三。

(意訳)

七の日は物事の成就する日です。

「ア」と「ヤ」と「ワ」は本(もと)の御用です。

「イ」「ウ」の身魂は介添えの御用です。

あとはだんだんと分るようになってきます。

六月の二十八日は因縁の日です。

(解説)

*「ア」と「ヤ」と「ワ」

青葉の巻 第十帖の太陽さんの解説より。

「ここで、{ア、オ、ウ}が神界の天国の住人の天人の言葉、

{ア、エ、イ}が神界の霊界の住人の天使の言葉、

ですから、抜けている五十音の母音のア行の意味は 

天人(霊人)と天使(霊人)の意味と考えられます。」

雨の巻 第五帖より。

「ヤ(火)とワ(水)は 渡りて来た神の子です。」

「▲ 四十九(働きの柱)は アヤワのことですが、アかひふみ神示です。が、他には 臣民・神の働きの人数のようなものを意味しています。 」

これらから考えますと、ひふみ神示(ア)と都市攻撃とノアの大洪水は本の御用となりそうです。

岩戸開きの必須事項でしょうか。

*「イ」「ウ」

雨の巻 第五帖より。

「アイウエオの神の語彙が「天人と天使(霊人達=神ミロク達=神の霊達)」であることを理解していると、」

そうしますと、「イ」「ウ」はミロクと共にサタンと戦う大天使、天使軍となりそうです。


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第二十六帖(26)

昭和十九年七月一日、

旧五月十一日(1944年)

「あ」の身魂とは天地のまことの一つの掛替ない身魂ぞ、

「や」とはその左の身魂、

「わ」とは右の身魂ぞ、

「や」には替へ身魂侵あるぞ、

「わ」には替へ身魂唇あるぞ、

「あ」も「や」も「わ」も侵も唇も一つのものぞ。

みたま引いた神かかる臣民を集めるから急いで呉れるなよ、

今に分かるから、それまで見てゐて呉れよ。

「い」と「う」はその介添の身魂、

その魂と組みて「え」と「を」、「ゑ」と「お」が生まれるぞ、

いづれは分ることざから、

それまで待ちて呉れよ。

言ってやりたいなれど、今言っては仕組成就せんから、

邪魔はいるから、身魂掃除すれば分かるから、

早う身魂洗濯して呉れよ。

神祀るとはお祭りばかりでないぞ、

神にまつらふことぞ、

神にまつらふとは神にまつはりつくことぞ、

神に従ふことぞ、

神にまつはりつくとは、子が親にまつはることぞ、

神に従ふことぞ、神にまつらふには洗濯せなならんぞ、

洗濯すれば神かかるぞ、

神かかれば何もかも見通しぞ、

それで洗濯洗濯と、臣民耳にたこ出来るほど申してゐるのざ。

七月の一日、

ひつくのかみの道ひらけあるぞ。

(意訳)

「あ」の身魂とは天地の真の一つの掛替ない身魂を意味しています。

「や」とはその左の身魂の意味です。

「わ」とはその右の身魂の意味です。

「や」には替へ身魂であるのです。

「わ」には替へ身魂であるのです。

本来、「あ」も「や」も「わ」も一つのものなのです。

身魂を引いた神懸かりの臣民を集めるから急がないでください。

今に分るようになりますので、それまで見ていてください。

「い」と「う」はその介添の身魂です。

その魂と組みて「え」と「を」、「ゑ」と「お」が生まれるのです。

いづれは分ることですから、それまで待っていてください。

このことの意味を言ってやりたいなれど、今、言っては仕組が成就しませんし、邪魔が入るので、お知らせできません。

が、皆は身魂の掃除すれば分かるようになります。

ですから、早く、身魂の洗濯をしてください。

神祀るとはお祭りばかりでないのです。

神にまつらうことなのです。

神にまつらうとは神に祀り張り付くことなのです。

神に従うことなのです。

神にまつはりつくとは、子が親に祀り張り付くことなのです。

神に従うことなのです。

神にまつらうには身魂を洗濯しなければなりません。

身魂の洗濯をすれば神懸かりになります。

神懸かりになれば何もかも見通になるのです。

それで身魂の洗濯洗濯と、臣民 耳にたこ出来るほど云っているのです。

(解説)

「身魂を引いた神懸かりの臣民を集めるから急がないでください。 今に分るようになりますので、それまで見ていてください。」

「このことの意味を言ってやりたいなれど、今、言っては仕組が成就しませんし、 邪魔が入るので、お知らせできません。」

こう言ってますので、今は分らなくてもしょうがない事のようです。

多分、サタン側に知られては面倒な事になるのでしょう。

とにかく身魂磨きを第一としていけばやがて判る時が来ると 書いてますので、あせっておかしな 解釈をしないようにしなければなりませんね。