Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3066 

(天使のつぶやき)


マントル層破断の原因の考察 

トッチさんのメール

トッチです。

諸世紀の解読では、電子レンジ的効果がマントル層破断の要因に挙げられています。

しかし、何故電子レンジ効果がマントル層破断を起こすのかは分りません。

一方、乖離水爆発説では、乖離した水素と酸素の温度は下がり、 その後温度が上昇して爆発を起こしますとされています。

しかし、何によって温度が上昇するのか分らない所が弱点ではないかと思っています。

そこで、この2つを組み合わせて見ました。

温度が下がった乖離水素と乖離酸素が電子レンジ効果によって温度が上昇し、 爆発に至る。

そうなりますと、今度は何が電子レンジ効果を発生させるのかです。

レンジですから一種のプラズマ現象と見てよいと思いますので 早稲田の大槻教授にでも聞けば良いでしょうか。

諸世紀の解読では「月、太陽、金星、土星、木星と海王星、天王星」の六つの星が「y」字形の配列の時とあります。

これをどう捉えるかですが、単に星がこのように並んでいる時期にノアの大洪水が起こるのか、それとも惑星の重力の影響がレンジ効果を起こすのでしょうか。

しかし、レンジ効果を起こすには惑星の配列だけでは役不足と思えますので、更に何かの要因が必要だと思えます。

その何かに惑星配列が影響を与えるのかも知れません。


第03章第003編

「ノアの大洪水」に至る過程の宗教関係の世相を説明している。

加えて、「地球の極の滑り回転」する為の惑星の配置に至る過程の位置を具体的関係で指摘している。

西暦1997年大きな彗星が現れる時、「3兄弟=3人の王子達」は 木星と土星の会合が進み、地下の3層のマントル層の歪みと電子レンジ 的効果は加速度的に増加して境界のズレ破断と大気異常を発生する為に 敵対関係となる。


第03章第006編

高度は0グラード(角度の単位)の太陽系の惑星の周回軌道面で、 惑星のグランドクロス配置の「y」字形の配列で「ノアーの大洪水」が開始する事を 説明している。


第02章第022編

Aクラスのスクープ「大特ダネ」の「ノアの大洪水」の大津波はヨーロッパから 出発する。

スペインの地下400kmのマントル境界の破断の伝播で開始しする。


第01章第080編より

フランス中東部の地方ブルゴーニューに

「月、太陽、金星、土星、木星と海王星、天王星」

の六つ明るい天の輝きのグランドノロス配置に帰因するマントル境界層の 破断に依る音と振動の強烈な音が轟く。

トッチさんの次のメール

トッチです。

電子レンジ効果はマントル層剥離ではなく異常気象をもたらす要因なのでしょうか。

では剥離を起こすのは何でしょう。

ノーミソが混乱してきました。


第六章第五編

「地球の極の滑り回転」に関係する「ノアの大洪水」のマントル境界層の破断に至る過程で惑星の引力による地球に対する電子レンジ的効果に依り極地的に温暖化し,乾燥化が広がっていく。

その結果,地下の3層のマントル層 の歪みと電子レンジ的効果は 加速度的に増加してズレ破断と大気異常を発生する為に敵対関係となる。

ロックさんのメール( 11月18日)

ロックです。

トッチさんお疲れ様です。

電子レンジの考察ですが的外れならすみませんがこの内容を読んだ時に思い出したことがあります。

昔小さい頃に電子レンジで目玉焼きを作る事がマイブームだったことがあります。

その時無知な小学生でしたからある時工夫がしたくなり生卵を殻のついたまま丸ごとレンジにかけてゆでたまごを作ろうとしました。

結果は三十秒経った頃でしょうかものすごい爆音と共に電子レンジの蓋が開きまして卵は吹っ飛んでしまいました。

もしかするとそんな状態になりうる生卵のような部分が地表の中にあるのかなと思いました。

そういう部分がスペインやデンマークの地下にあるとしたらその爆発でスペインやデンマークはやはり跡形もなく吹っ飛ぶのかなと思いました。

生卵のような部分があるとしたらそれが神示曰くの「ボタン」なんでしょうか。

トッチさんのメール

トッチです。

一生懸命真一さんとロックさんが諸世紀を整理して下さってますので神示そっちのけでチェックしています。

流し読みですが、それでも随分時間がかかりますね。。。

ロックさん、これは良い考えかもしれませんね。

そうしますと生卵と同じような反応を示す物や状態を探せば面白い事が分るかもしれませんね。

卵を爆発させた話を私にしてくださったのはこれで2人目です。

けっこうやっちゃう人居るんですね(^^)

julaさんのメール

jula です。

乖離水爆発ネタが出てきましたので、思いついたことなど。

卵の破裂だと、電子レンジという閉じられた空間に置かれての、 電子の乱反射を受ける。

電子が乱反射し、分子どうしを摩擦させこの摩擦熱を経て内部熱膨張。

やがて卵の内圧が殻の強度を超えて破裂。

というプロセスでしょうか。

地球を無理矢理卵として考えると・・・

地球だと、電子レンジのような閉鎖空間を用意することは無理と思われ、 外部から与えられた電子を乱反射させ分子どうしの摩擦を起させる という手段は不可能と思えます。

そもそも、そんなに電子を集められるのか?

また、そのような電子レンジ同様の働きを起したら地球内部のみならず 地表の動植物全てが電子レンジ効果で焼けてしまいます。

なので、単純に地球を卵と見立てることには無理がありそうです。

ただし、地球内部に限ってしまえば、中心核は核融合を繰り返しているわけですから 一時的に核反応を促進、漸減などのコントロールができるのであれば、地球破裂 もしくは破裂寸前までもっていくようなことも可能なのかもしれません。

ただし、この場合は地表の気温も大幅に変動し、現在の生態系自体の存続が 疑わしくなるかと思います。

一方で、人体発火現象などが不可解な現象として存在しているようです。

ごくごくピンポイントでの電子レンジ効果が発生しているということが 言われていたような気がします。

人体のみをピンポイントで電子レンジ効果で焼くことができるならば、 特定マントル域であったり、特定の乖離水地域なりのみに対して電子レンジ効果を 与えることが可能なのかもしれませんね。

この場合、中心核や地表の気温変動を伴わずに、任意の領域のみに絞って 電子レンジ効果を与えることができることになりそうです。

人体発火現象はどうやって発生しているのでしょうか・・・。

トッチさんのメール

トッチです。

諸世紀を一通り見終わりました。

いや〜いっぺんにやるもんじゃないですね。

目がしばしばしています。

julaさん、こんばんは。

お話とっても分りやすくて納得しました。

やはり超科学文明の誰かさんが小細工すると考えた方が無難な感じかも。

驚異のテクノロジー人体発火兵器は都市攻撃でも使われるのでしょうか。

だとしますと嫌ですね。

> 人体発火現象はどうやって発生しているのでしょうか・・・。

目標物を覆うようなシールドを発生させてその中で電子を乱反射させるのか、未知の電子か・・・

雷の仲間で球光現象がありますが、このプラズマの塊がヒントになるのかもしれませんね。

思いつきで何の根拠もありません。