Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3072 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第三十二帖(32) ・第三十三帖(33) 

トッチさんのメール

トッチです。


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第三十二帖(32)

昭和十九年七月二日、

旧五月十二日(1944年)

世の元からヒツグとミツグとあるぞ、

ヒツグは逗の系統ぞ、

ミツグは垂の系統ぞ。

ヒツグはまことの神の臣民ぞ、

ミツグは外国の民ぞ。

逗と垂と結びて一二三(ひふみ)となるのざから、

外国人も神の子ざから外国人も助けなならんと申してあらうがな。

一二三唱へて岩戸あくぞ。

神から見た世界の民と、人の見た世界の人とは、

さっぱりアベコベであるから、間違はん様にして呉れよ。

ひみつの仕組とは一二三の仕組ざ、

早う一二三唱へて呉れよ、

一二三唱へると岩戸あくぞ。

七月の二の日、

ひつくのか三。

(意訳)

世の元からヒツグとミツグとあります。

ヒツグは逗の系統です。

ミツグは垂の系統です。

ヒツグは真の神の臣民のことです。

ミツグは外国の民のことです。

真の神の臣民と 外国の民と結びて一二三(ひふみ)となるのです。

ですから、外国人も神の子ですので、外国人も助けなければなりませんでしょう。

一二三を唱へて岩戸が開くのです。

神から見た世界の民と、人の見た世界の人とは、全てアベコベであるから、間違わない様にしてください。

秘密の仕組とは一二三の仕組です。

早く、一二三を唱へてください。

一二三を唱へると岩戸が開くのです。

(解説)

元の世からヒツグ(元の神の真理、ミロクの仕組みを理解している)とミツグ(ミロクの仕組みが肚に入っていない)とあります。

ヒツグは逗の系統です。

ミツグは垂の系統です。

ヒツグは真の神の臣民のことです。

ミツグは外国の民のことです。

真の神の臣民と 外国の民と結びて一二三(ひふみ)となるのです。

(悪を抱き参らせるに通じているのでしょうか)

ですから、外国人も神の子ですので、外国人も助けなければなりませんでしょう。

一二三を唱へて岩戸が開くのです。(ミロクの仕組みを理解し行う)

神から見た世界の民と、人の見た世界の人とは、全てアベコベであるから、間違わない様にしてください。

(ミロクに縁のある人、ミロクの仕組みを肚に入れている人は欲に囚われていないので、えてして下層階級に居るものです。 高い社会的地位に居る人であれば神に適った人であるという訳ではありませんので、間違わないようにして下さい)

秘密の仕組とは一二三の仕組です。

早く、一二三を唱へてください。

(早くミロクの仕組みを肚に入れてハラで分ってください)

一二三を唱へると岩戸が開くのです。

*ミロクに縁のある人は、縁の無い人にどう対応するのかを伝えているようです。


ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第三十三帖(33)

昭和十九年七月二日、

旧五月十二日(1944年)

神の用意は済んでゐるのざから、民の用意 早うして呉れよ、

用意して早う祀りて呉れよ。

富士は晴れたり日本晴れと申すこと、

だんだん分りて来るぞ。

神の名のついた石があるぞ、

その石、役員に分けてそれぞれに守護の神つけるぞ、

神の石はお山にあるから、お山開いて呉れよ。

ひつぐの民、みつぐの民、

早う用意して呉れよ、

神急けるぞ。

七月二日、ひつくのか三。

(意訳)

神の岩戸開きの用意は 済んでいるのですから、民の用意を早くしてください。

用意して早う祀りてください。

富士は 晴れたり日本晴れと云うことが、だんだんと分るようになってきます。

神の名のついた石があります。

その石、役員に分けて、それぞれに守護の神つけます。

神の石は お山にあるから、お山を開いてください。

ひつぐの民、みつぐの民、早く用意してください。

神は 急いでいるのです。

(解説)

神の岩戸開きの用意は済んでいるのですから、 皆さん早く身魂磨きを進めてください。

富士は 晴れたり日本晴れと云うことが、だんだんと分るようになってきます。

神の名のついた石(意思)があります。

その石(意思)、役員に分けて、それぞれに守護の神つけます。

神の石(意思)は お山にあるから、お山を開いてください。

ひつぐの民、みつぐの民、早く用意してください。

神は 急いでいるのです。

*石を(意思)としたのですが、苦し紛れです。

石が曖昧ですので、

「お山にあるから、お山を開いてください」

も無理せず、次回に持ち越しとします。

julaさんのメール

jula です。

「上つ巻 第32帖 (032) は 地震の巻 第01帖 (378)などを眺めてから見ると 以下のように読めないかな?」

と思いました。


世の元からヒツグとミツグとあるぞ、

◆この世界の始まりはイザナギ(太陽)(火)とイザナミ(月)(水)です

ヒツグは逗の系統ぞ、

ミツグは垂の系統ぞ。

◆ヒツグは火の系統で神、御魂がおさまった者もしくは、おさめることが出来る者、愛を主とする者

◆ミツグは水の系統で神、御魂がおさまっていない、そのままにははいりこめない、もしくは影のような者もしくは智を主とする者

ヒツグはまことの神の臣民ぞ、

ミツグは外国の民ぞ。

◆ヒツグは神がそのまま懸かれうる者

◆ミツグは悪神についていて、改心等が必要な者

逗と垂と結びて一二三(ひふみ)となるのざから、

◆太陽と月(表の存在と裏の存在)が和合して?

一継ぐ(火≒太陽)、

つきのよ(通基=次)、

三継ぐ(水≒月)、

太陽(火)と月(水)が和合した次の世となるのです。

外国人も神の子ざから外国人も助けなならんと申してあらうがな。

◆外国人(月人?)も元を正せば神の子でありますから、改心させて助けなければなりません。

一二三唱へて岩戸あくぞ。

神から見た世界の民と、人の見た世界の人とは、さっぱりアベコベであるから、間違はん様にして呉れよ。

◆神から見た世界の民≒大半が肉体を持たない霊体

◆人の見た世界の人≒肉体を持つ人類

神から見たら、物質世界で肉体を持つ人類は極々少数です。

世界の民というと人類しかいないと思うでしょうけれど、神から見た世界の民としての人類は極々少数派です。

ひみつの仕組とは一二三の仕組ざ、

早う一二三唱へて呉れよ、

一二三唱へると岩戸あくぞ。

◆秘密の仕組み=火水の仕組み、一(火)二(次)三(水)の仕組みです。

都市攻撃の次にノアの大洪水となって岩戸が開けるのです。

七月の二の日、

ひつくのか三。

霊体は中間の存在故、神が入り込むことはできない。

霊体だと善的か悪的のどちらか一方としかなりえない。

しかし人は神が懸かれる存在で、いうなれば、神の入れ物となり得る。

善も悪もその中に収めておくことが出来る。

人に神が懸かることで、本格的に神の思念である弥栄を、物質世界にまで広めることが可能となる。

今までは、そんな神かかれる存在を育むための試練、育成の段階であった。

トッチさんのメール

トッチです。

julaさん、相変わらず冴えていますね!

そうしますと下記の部分は、


ひみつの仕組とは一二三の仕組ざ、

早う一二三唱へて呉れよ、

一二三唱へると岩戸あくぞ。

◆秘密の仕組み=火水の仕組み、一(火)二(次)三(水)の仕組みです。

都市攻撃の次にノアの大洪水となって岩戸が開けるのです。

「火と水の仕組みとは、都市攻撃、ノアの大洪水の事を言います」

「早くこれらの事を理解して人々に伝えてください」

「都市攻撃、ノアの大洪水の後に新しいミロクの世が来るのです」

こんな感じにもなりそうですね。