トッチさんのメール
トッチです。
ロックさん、ありがとうございます。
「五十九の岩」
とは、
「アメリカ文明型の現代に生きるサイト賛同者(理解者)」
ですか。
しっくり来ますね。
ロックさんのメールの一部
ちなみに気になったのですが千成さんのところのサイトの背景は石板に書かれているような印象ですが関係ないのでしょうか。
木の型は真一さんのサイトの画面だとしたらどうなのでしょう。
|
うーん、言われて見れば千成さんの壁紙はモルタルっぽい色調ですね。
諸世紀では
「墓石のような物」
はPCとなっていますので気にはしているのですが・・・、
なんとも分らないです。
ロックさんのメールの一部
お山の宮とは読み変えて
「女形の宮」
で人間型の女王の中にいる天のミロクが
「人間に神かかりして知らせた意図」
だとすると第四帖の
「五十九の岩(古代の王達?)に神かかりして都市攻撃とノアの大洪水の情報を作らせておいたのに、まだきがつかんか」
でしょうか。
岩から石に記述がそこで変わるのでこの時代に王の立場でない方々を指しているなら見えてきそうですが。
|
そうしますと「お山の宮」は太陽さんと言う事ですね。
すると、ロックさんの2つのメールを組み合わせてこうならないでしょうか。
(下つ巻 第四帖の上半分)
「早く皆のものに知らして呉れよ、
神急けるぞ。
お山の宮も五十九の岩で作らせておいたのに、
まだ気が附かんか、
それを見ても神が使ってさして居ること、よく分かるであろうが、
それで素直に神の申すこと聞いて呉れて我(が)を出すなと申してゐるのぞ、
何事も神にまかせて取越し苦労するなよ、
我が無くてもならず、
我があってもならず、
今度の御用なかなか六ヶ敷いぞ。
五十九の石の宮出来たから五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せるから、
しっかりして居りて下されよ。」
|
(プチ解読)
早く人類皆さんに知らせてください。
神は急いでます。
太陽はサイト理解者を御用の為に育てている事に、まだ気が付きませんか。
それを見ても神が使ってさして居ること、よく分かるでしょう。
それで素直にミロクの言うことを聞いて呉れて我(が)を出すなと言っているのです。
何事も神に任せておけば万事上手くいきます。
とは言いながら、
我はあってもならず、
我が無くてもならずで、
今度の御用はなかなか難しき事なのです。
理解者の皆さんの身魂が磨けたら、皆さんをいよいよミロクが引き寄せますから、しっかりしていて下さいよ。
何だかいい感じじゃないですか!
下半分はそのままで分りやすい物ですので、もう出来たようなものです。
|
|