Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3085 

(天使のつぶやき)


鳥居 と シメ の検索結果 


julaさんのメール

jula です。

五十九 検索だけだと 引用が不足でした。

鳥居 と シメ の検索結果を追加させていただきます。


富士は晴れたり日本晴れ。

青垣山めぐれる下つ岩根に祀り呉れた、御苦労ぞ、

いよいよ神も嬉しいぞ。

鳥居はいらぬぞ、

鳥居とは水のことぞ、

海の水ある それ鳥居ぞ。

皆の者 御苦労ぞ。

蛇(じゃ)が岳は昔から神が隠してをりた大切の山ざから、

人の登らぬ様にして、竜神となりて護りて呉れた神々様にもお礼申すぞ。

富士は晴れたり日本晴れ。

いよいよ次の仕組にかかるから、早う次の御用きいて呉れよ、

神急けるぞ、

山晴れ、

地(くに)晴れ、

海晴れて、

始めて天(てん)晴れるぞ。

天晴れて神の働きいよいよ烈しくなりたら、

臣民いよいよ分らなくなるから、

早う神心(かみこころ)になりて居りて下されよ。

つぎつぎに書かしておくから、

よく心に留めておいて下されよ。

この道(おしへ)は宗教(をしへ)ではないぞ、

教会ではないぞ、

道ざから、

今までの様な教会作らせんぞ。

道とは臣民に神が満ちることぞ、

神の国の中に神がみちみつることぞ。

金儲けさせんぞ、

欲すてて下されよ。

七月の十二日の神示(ふで)、

ひつくのか三。

下つ巻 第01帖 (043)


この方祀りて神示(ふで)書かすのは一所なれど、

いくらでも分け霊(みたま)するから、

ひとりひとり祀りてサニワ作りてもよいぞ。

祀る時は先づ鎮守様によくお願いしてから祀れよ、

鎮守様は御苦労な神様ぞ、

忘れてはならんぞ、

この神には鳥居と注連(しめ)は要らんぞ。

追ひ追ひ分かりて来るぞ、

一二七七七七七わすれてはならんぞ、

次の世の仕組であるぞ。

身魂みがけば何事も分りて来ると申してあろがな、

黙ってゐても分るやうに早うなって下されよ、

神の国近づいたぞ。

七月の二十一日、

ひつ九のか三。

下つ巻 第15帖 (057)


この方は祓戸(はらへど)の神とも現はれるぞ。

この方祀るのは富士に三と所、

海に三と所、

江戸にも三と所ぞ、

奥山、中山、一の宮ぞ。

富士は、榛名(はるな)に祀りて呉れて御苦労でありたが、

これは中山ぞ、

一の宮と奥の山にまた祀らねばならんぞ、

海の仕組も急ぐなれどカイの仕組早うさせるぞ。

江戸にも三と所、

天明の住んでゐるところ奥山ぞ。

あめのひつくの家、中山ぞ、

此処が一の宮ざから気つけて置くぞ。

この方祀るのは、真中に神の石鎮め、

そのあとにひもろぎ、

前の右左にひもろぎ、

それが「あ」と「や」と「わ」ぞ、

そのあとに三つ七五三とひもろ木立てさすぞ。

少しはなれて四隅にイウエオの言霊石 置いて呉れよ。

鳥居も注連(しめ)もいらぬと申してあろがな、

このことぞ。

この方祀るのも、役員の仕事も、この世の組立も、

みな七七七七と申してきかしてあるのには気がまだつかんのか、

臣民の家に祀るのは神の石だけでよいぞ、

天のひつくの家には、どこでも前に言ふ様にして祀りて呉 れよ。

江戸の奥山には八日、

秋立つ日に祀りて呉れよ、

中山九日、一の宮には十日に 祀りて呉れよ。

気つけてあるのに神の神示(ふで)よまぬから分らんのぞ、

このこと、よく読めば分るぞ。

今の様なことでは神の御用つとまらんぞ、

正直だけでは神の 御用つとまらんぞ。

裏と表とあると申して気つけてあろがな、

シッカリ神示読んで、 スキリと腹に入れて呉れよ、

よむたび毎に神が気つける様に声出してよめば、

よむだ けお蔭あるのぞ。

七月の三十一日、

一二

下つ巻 第27帖 (069)


神の国は神の肉体ぞと申してあるが、

いざとなれば、お土も、草も、木も、何でも 人民の食物となる様に出来てゐるのざぞ。

何でも肉体となるのざぞ。

なるようにせんからならんのざぞ。

それで外国の悪神が神の国が慾しくてならんのざ。

神の国より広 い肥えた国 幾らでもあるのに、神の国が欲しいは、

誠の元の国、根の国、物のなる国、元の気の元の国、力の元の国、光の国、真中(まなか)の国であるからぞ、

何も彼も、神の国に向って集まる様になってゐるのざぞ。

神の昔の世は、そうなってゐた のざぞ。

磁石も神の国に向く様になるぞ。

北よくなるぞ。

神の国おろがむ様になるのざぞ。

どこからでもおろがめるのざぞ。

おのづから頭さがるのざぞ。

海の水がシメであるぞ。

鳥居であるぞと申してあろうが、

シメて神を押し込めてゐたのであるぞ。

人民 知らず知らずに罪犯してゐたのざぞ。

毎日、日日(ひにち)お詫(わび)せよと申 してあらうが、

シメて島国日本としてゐたのざぞ、

よき世となったら、身体(からだ)も大きくなるぞ。

命も長くなるぞ。

今しばらくざから、辛抱してくれよ。

食物心配するでないぞ。

油断するでないぞ。

皆の者喜ばせよ。

その喜びは、喜事(よろこび ごと)となって天地のキとなって、

そなたに万倍となって返って来るのざぞ。

よろこびいくらでも生まれるぞ。

七月二十一日、

あめのひつくのかみ。

夜明けの巻 第02帖 (322)


元津大神、心の中で唱へ奉り、

スメラミコト唱へ、

次に声高く天津日嗣皇ミコト大神唱へ、

天のひつくの大神と唱へ奉れ。

タマの宮は、かむながら祝詞でよいぞ。

一二三(ひふみ)のりともよいぞ、

シメは当分造りめぐらしてもよいぞ。

今までのシメは此の方等しめて、悪の自由にする逆のシメざから、

シメ張るなら、元のシメ、

誠のシメ張れよ。

七五三は逆ざぞ。

三五七ざぞ。

天地のいぶきぞ。

波の律ぞ。

風の律ぞ。

神々様のおんいぶきの律(なみ)ざぞ。

八月の六日、

アメのひつ九の神。

夜明けの巻 第10帖 (330)


天の大神様は慈悲深くて何んな偉い臣民にも底知れぬし、

地の大神様は力ありすぎて、人民には手におへん見当取れん、

そこで神々様を此の世から追い出して悪神の云ふこと聞く人民許りとなりてゐたのであるぞ。

七五三(しめ)は神々様をしめ込んで 出さぬ為のものと申してある事これで判るであろがな、

鳥居は釘付けの形であるぞ、

基督(キリスト)の十字架も同様ぞ、

基督信者よ改心致されよ、

基督を十字架に釘付けしたのは、そなた達であるぞ、

懺悔せよ、

とは外国の事ぞ、

が神国の旗印ぞ、

神国と外国との分けへだて誤ってゐるぞ。

大き心持てよ、

かがみ掃除せよ、

上中下三段に分けてある違ふ血統(ちすじ)を段々に現すぞよ、

びっくり箱あくぞ、

八九の次はであるぞよ。

何事もウラハラと申してあろが、

ひとがひとがと思ってゐた事 我の事でありたであろがな、

よく神示読んでおらんと、

キリキリ舞ひせんならんぞ、

日本 が日本がと思って居た事 外国でありた事もあるであろがな、

上下ひっくり返るのざぞ、

判りたか。

餓鬼までも救はなならんのであるが、

餓鬼は食物やれば救はれるが、

悪と善と取違へてゐる人民、守護神、神々様 救ふのはなかなかであるぞ、

悪を善と取違へ、天を地と信じてゐる臣民人民なかなかに改心六ヶ敷いぞ。

我と改心出来ねば今度は止むを得ん事出来るぞ、

我程偉い者ないと天狗になりてゐるから気を付ける程 悪 ふとりてゐるから、こんな身魂は今度は灰ざぞ、

もう待たれん事になったぞ。

十月の十四日、

ひつ九のかみしるす。

雨の巻 第02帖 (336)

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