Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3099 

(天使のつぶやき)


桜が出てくる帖 


真一さんのメール

真一です。

桜に関して少し調べてみました。

辛酉の年は2041年になっていたのですが、 年ではなく、日なのでしょうか?

「八月の辛酉の日」

「辛酉(かのととり)はよき日と知らしてあろがな。」

「辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で、よき日と申してあろがな。」

というようなのが、ありましたので。


julaさんのメール

jula です。

狂い咲きで選り分けていませんが、”桜”を含む帖を抽出しましたので送信します。


八のつく日に気つけて呉れよ、

だんだん近づいたから、

辛酉(かのととり)はよき日、よき年ぞ。

冬に桜咲いたら気つけて呉れよ。

八月二日、

ひつくのかみ。

下つ巻 第30帖 (072)


、ウ、うにアエオイウざぞ。

昔の世の元ぞ。

、ヤ、ワあるぞ、

世の元ぞ。

サタナハマからあるぞ。

一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九柱、十柱、と申してあろがな。

五十九の神、七十五柱これで判りたか。

ざぞ。

には裏表上下あるのざぞ。

冬の先 春とばかりは限らんと申してあること忘れるなよ。

用意せよ、冬に桜咲くぞ。

十一月二十二日、

ひつ九

日月の巻 第26帖(199)


九歳(とし)は神界の紀(もと)の年ぞ、

神始めの年と申せよ。

一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)ぞ、

五の歳は子の歳ざぞよ。

取違ひせん様にせよ。

月日の巻 十人と十人の役員に見せてやりて呉れよ、

時節到来したのであるぞ。

桜咲き神の御国は明けそめにけり。

十二月二日、

ひつ九のか三しらす。

日の出の巻 第02帖 (215)


旧十月八日、十八日、五月五日、三月三日は幾らでもあるぞと申してあろが、

此の日は臣民には恐い日であれど神には結構な日ざぞと申してあろが、

神心になれば神とまつはれば神とあななへば臣民にも結構な日となるのぞ。

其の時は五六七(みろく)の世となるのざぞ。

桜花(さくらばな)一度にどっと開く世となるのざぞ、

神激しく臣民静かな御代となるのざぞ、

日日(ひにち)毎日富士晴れるのざぞ、

臣民の心の富士も晴れ晴れと、

富士は晴れたり日本晴れ、

心晴れたり日本晴れぞ。

十二月二日、

ひつくのかみ。

日の出の巻 第04帖 (217)


桜咲き神の御国は明けそめにけり。

十月になったらぼつぼつ会得るぞと申してあろがな。

叩(はたき)かけてばたばたと叩く処もあるぞ、

箒(ほうき)で掃く処もあるぞ、

雑巾かけしたり水流す処もあるのざぞ、

掃除始まったらばたばたに埒(らち)つくと申してあろがな、

めぐりだけの事は、今度は何うしても借銭無しにするのざぞ、

花咲く人もあるぞ、

花散る人もあるぞ。

あめのひつ九のかミの御神名書かすぞ、

それを皆の者に分けてやれよ。

聴き度い事はサニワで聞けよ、

何んなことでも聞かしてやると申してあろがな、

神せけるぞ。

火吹くぞ。

火降るぞ。

十二月十日、

ひつくのか三。

日の出の巻第10帖 (223)


道場開き結構でありたぞ、

皆の者 御苦労ぞ、

知らしてある様に道開いて下されよ、

天と地と合せ鏡ぞ、

一人でしてはならんぞ。

桜咲く所、桜と共に花咲くぞ、

夏マケ、秋マケ、となったら冬マケで泣きあげてはならんぞ、

戦すんでからが愈々のイクサぞ、

褌しめよ、

役員も一度は青なるのざぞ、

土もぐるのざぞ、

九、十、気付けて呉れよ。

神示よく読めよ、

肝腎のこと判りては居らんぞ、

一のことぞ。

三(ひふみざぞ)。

三月十一日、

ひつぐの神。

キの巻 第06帖 (263)


悪いこと待つは悪魔ぞ、

何時 建替、大峠が来るかと待つ心は悪魔に使はれてゐるのざぞ。

この神示 世界中に知らすのざ、

今迄は大目に見てゐたが、

もう待たれんから見直し聞き直しないぞ、

神の規則通りにビシビシと出て来るぞ、

世界一平に泥の海であったのを、つくりかためたのは国常立尊であるぞ、

親様を泥の海にお住まひ申さすはもったいないぞ、

それで天におのぼりなされたのぞ。

岩の神、荒の神、雨の神、風の神、地震の神殿、この神々様、

御手伝ひでこの世のかため致したのであるぞ、

元からの竜体持たれた荒神様でないと今度の御用は出来んのざぞ、

世界つくり固めてから臣民つくりたのであるぞ、

何も知らずに上に登りて、

神を見おろしてゐる様で、

何でこの世が治まるものぞ。

天と地の御恩といふことが神の国の守護神に判りて居らんから難儀なことが、 愈々どうにもならん事になるのぞ、

バタバタとなるのぞ。

臣民 生れおちたらウブの御水を火で暖めてウブ湯をあびせてもらふであろが、

其の御水はお土から頂くのざぞ、

たき火ともしは皆 日の大神様から頂くのざぞ、

御水と御火と御土でこの世の生きあるもの生きてゐるのざぞ、

そんなこと位 誰でも知ってゐると申すであろが、

其の御恩と云ふ事知るまいがな、

一厘の所 分かるまいがな。

守護神も曇りてゐるから神々様にも早うこの神示読んで聞かせてやれよ、

世間話に花咲かす様では誠の役員とは云はれんぞ、

桜に花咲かせよ。

せわしくさしてゐるのざぞ、

せわしいのは神の恵みざぞ、

今の世にせわしくなかったら臣民くさって了ふぞ、

せわしく働けよ。

三月十一日、

ひつぐの神。

キの巻 第09帖 (266)


三月三日から更に厳しくなるから用意しておけよ、

五月五日から更に更に厳しくなるから更に用意して何んな事起ってもビクともせん様に心しておいてくれよ、

心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、

九月八日の仕組 近ふなったぞ、

この道はむすび、

ひふみとひらき、

みなむすび、

神々地に成り悉く弥栄へ 戦争(いくさ)つきはつ大道ぞ。

一時はこの中も火の消えた様に淋しくなってくるぞ、

その時になっておかげ落さん様にして呉れよ、

神の仕組 愈々世に出るぞ、

三千年の仕組晴れ晴れと、

富士は晴れたり日本晴れ、

桜花一二三(ひふみ)と咲くぞ。

三月十七日、

ひつぐの神。

キの巻 第14帖 (271)


外国のコトは無くなるぞ。

江戸の仕組 旧五月五日迄に終りて呉れよ。

後はいよいよとなるぞ。

神が申した時にすぐ何事も致して呉れよ、

時過ぎると成就せん事あるのざぞ。

桜花一時に散る事あるぞ、

いよいよ松の世と成るぞ、

万劫(まんごう)変らぬ松の世と成るぞ。

松の国 松の世 結構であるぞ。

この神示 声出して読みあげてくれよ。

くどう申してあろがな。

言霊(ことだま)高く読みてさえおれば結構が来るのざぞ。

人間心出してはならんぞ。

五月一日、

三(みづ)のひつ九のかみ。

水の巻 第05帖 (279)


五つに咲いた桜花、

五つに咲いた梅の花、

どちら採る気ぢゃ。

今迄の教ではこの道判らんぞ、

益々食ふ物なく曇りてくるぞ、

その国その所々で当分暮しむき出来るぞ、

野見よ、森見よと申してあろ、

青山も泣き枯る時来ると申してあろ、

海川も泣き枯る時来るぞ、

まだきかず我さへよけらよいと、

我れよしして御座る人民神々様 気の毒来るぞ、

今迄は神も仏も同じぞと申してゐたが神と仏とは違ふのざぞ、

十(かみ)の動くが卍(ほとけ)ぞ、

卍の動くが(か三)ぞ、

の澄みきりが (おおかみ)ぞ、

神と仏と臣民とは違ふのぢゃぞ。

八月八日、

一二

マツリの巻 第01帖 (405)

使用されている特殊文字 :


海の巻 書きしらすぞ、

五つに咲いた桜花、

五つに咲いた梅の花、

皆始めは結構であったが段々と時経るに従って役員が集まってワヤにいたしたのぢゃ、

気の毒ぞ、

神の名汚しておるぞ。

大日月と現はれたら、

何かの事キビシクなって来て、

建替の守護と建直しの守護に廻るから、

その覚悟よいか。

間違った心で信心すれば、信心せんより、も一 つキビシクえらい事がみちはじめみつようになるぞ。

今に此処の悪口申してふれ歩く人出て来るぞ、

悪口云われだしたら結構近づいたのざと申してあろ、

悪口は悪の白旗ざぞ。

飛んで来て上にとまってゐる小鳥、

風吹く度にびくびくぢゃ、

大嵐来ん前にねぐらに帰って下されよ、

大嵐 目の前。

此処は先づ苦労、

あなたその苦労に勝ちたら、己に克ちたら魂磨けるぞ、

段々と楽になって嬉し嬉しとなるぞ、

結構な仕組、知らしたら邪魔入るなり、

知らさんので判らんなり、

心でとりてくれよ、

世界の民の会なせばなる、

なさねば後悔ぞ。

八月十三日、

一二

海の巻 第01帖 (493)

使用された特殊文字


■ 下つ巻 第30帖 (072)

八のつく日に気つけてください。

だんだん岩戸開きの時期が近づいたのです。

辛酉(かのととり)は岩戸開きが始まるよき日、よき年なのです。

冬に桜咲いたら気つけてください。


■ 日月の巻 第26帖 (199)

、ウ、裏にアエオイウです。

昔の世の元です。

、ヤ、ワあるぞ、世の元です。

サタナハマからあります。

神は一柱、二柱、三柱、五柱、七柱、八柱、九柱、十柱、と説明しています。

五十九の神、七十五柱、これで判ったでしょう。

は中にいる神です。

中にいる神には裏表上下あります。

冬の先が春とばかりは限らないのです。

このことを忘れないようにしなさい。

岩戸開きが近づいているので用意しなさい。

その時代では異常気象で冬に桜が咲くのです。