Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO2983 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示・猫に気付けよ犬来るぞ 


ロックさんのメール (10月31日)

ロックです。

今、サイトの最初の部分を姉の子と見ていました。

すると、「猫に気付けよ犬来るぞ」の元かな?

これは何?

という記述がありました。

ひふみ神示に取り組む前の天使のつぶやきの NO5 に出ているのがまた、個人的にはすごいなあと感じるところです。

ミロクにその符号を感じさせるキーワードなのではとも思ったりしました。

猫=サタン軍による都市攻撃とすると、、猫の行動を拝借して、

忍び寄るサタン軍による都市攻撃の存在に気付いてください!!

その時ミロクが来ます!!

と解釈が出来るかと。

以下は天使のつぶやきNO5からです。


大昔にわれわれと戦ったときもそうでした。

ねこがねずみをつかまえるとき、いたぶってから殺すように殺す相手をいじめて遊びました。

われわれは過去に戦ったことがあるので、サタン軍のやりかたはよくわかっています。

ふと、思ったことですが、

天使のつぶやきが世紀末研究報告の要約版なら、

現在ひふみ神示の解読の平易文を作っていますね。

でも将来的には、トッチさんやjulaさんがされたように、

ストーリー立てていく。

つまりもう何段階か上の神を含めた視点で見る。

それを神々のお話としてまとめる。

その必要があるのではないか。

と今更ながら気がついたのですが、、、

太陽さんは、そういうことを言われていたのでしょうか。

いかがでしょう。

解読がもう少し進めば、julaさんの超要約が滑らかなストーリーとなってくるのではと期待してます。

となると、自分が(仕事関係で)ショー作成にたずさわっていますが、そのショー自体が岩戸を開くわけでなく、これらの(ショー関係の)作成作業が、解読の作業、この場合はストーリーをまとめる上で(の話しですが)今後の流れに必要になって来る。

「だから作らされている」

と考えると、何やら納得出来ました。

これだと一個人がしていても十分無理なく出来ることだと思いました。


雨の巻から

是からは誠の深し浅しの戦ざぞ、

誠とはコトざぞ、

口でないぞ、

筆でないぞコトざぞ、

コト気付けと申してあろがな。

コト、コト、コト、ざぞ。

始めウタあったぞ、

終もウタぞ、

今も昔もウタざぞ、

人民も動物もウタ唄ふのざぞ、

終りの御用の始はウタぞ、

ウタの集団とせよ。

この神示ウタとして知らす集団とせよ、

ウタの集団始ざぞ、

表ざぞ、裏の裏ざぞ、

表の表ぞ、

道開く表の終の御用ぞ、

江戸の御用すみたから

(阪神大震災や新潟の地震での都市部と地方での災害での状況の把握)

尾張の御用

(避難準備行動?)

と申してあろがな、

カイの御用も忘れてならんのざぞ。

食物の集団も作らなならんぞ、

カイの御用の事ぞ、

此の集団も表に出して良いのざぞ、

時に応じてどうにでも変化られるのがまことの神の集団ざぞ。

不動明王殿も力あるに、

あそこ没落してあるは神に都合ある事ぞ。

世に落ちて御座る守護神と世に落ちている神々様と世に出ている 神々様と世に落ちて出でいる守護神殿と和合なさりて物事やって下されよ。

二人でしてくれと申してあろがな、

判りたか。

十二月十八日、

ひつくのかみ神示。

裏の裏って難しいですね。

唄ではなく、ウタというのは、暗示的なメッセージのことを言うのでしょうか。

コトは、もしかして「琴」のことも言っているのでしょうか?

王と王の今という字にも見えます。

月人の王からサタンが出る際には、月人の王の肉体は大丈夫なのでしょうか?

サタンは肉体に封印されているわけではないから大丈夫なのでしょうか?

なんだか黙示録に書かれている殺されそうな二人なのも、ここに書かれている二人も同じ存在のような気がしてきました。

勘違いだったらすみません。

何だか人類の責任者として太陽と月人の責任者である月人の王が肉体の死をすることで霊界でのミロクと三人の大天使とサタンとの封印劇が始まりそうな気もしました。

「和合せよ」

というのも

「トップが責任を取るのだから君達は和合しなさい」

ということなのかなとも思いました。

死んで間が無い霊体は現実界と近いところにいるようですが、 そこがサタンの牙城なのでしょうか。

う〜ん、色々考えましたが頭はプシューです。

おやすみなさい。