霊の発動をとめて、静かにする法
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霊の発動を止めて静めるのに良い方法が天空編NO2982に 載っていましたが、検索に便利なようにここに再度載せておきます。 最近では、低年齢層の殺人などがひんぱんに起こるようになってきましたが、 これなども、霊の発動によるものであると言う方もおられます。 スピリチュアルな世界に興味のある方なら、周囲の人々に起こっている霊の発動現象に気づくことも多いと思います。 そんな方は一度以下の方法を試してみてください。
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昭和三十六年八月三日、 旧六月二十二日(1961年) (ひふみ神示 第三十四巻)(927) 霊の発動をとめて、静かにする法は 「国常立大神 守り給へ幸(さき)はへ給へ」 と三回くり返すこと。 又 「素盞鳴大神 守り給へ幸はへ給へ」 と三回くり返すこと、 又は 「太日月地大神 守り給へ幸はへ給へ」 と三回くり返すこと。 世界そのものの霊かかり、日本の霊かかり、 早うしづめんと手におえん事となるが、 見て御座れよ、 見事な事を致してお目にかけるぞ。
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霊の発動を止めて、静かにする法は 「国常立大神(くにとこたちのおおかみ)守り給え幸(さき)はえ給え」 と三回繰り返すことです。 又、 「素盞鳴大神(すさのおのおおかみ) 守り給へ幸はへ給へ」 と三回繰り返すことです。 又は 「太日月地大神(おおひつきくにのおおかみ) 守り給へ幸はへ給へ」 と三回繰り返すことです。 世界そのものの霊懸かり、日本の霊懸かり、早く鎮めないと手におえない事とになります。 見ていなさい。 神は見事な事を致してお目にかけます。
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神サタンの思惑から脱するにはとにかくミロクの仕組みに即した行い、 言葉、思いを肚に入るまで繰り返す事です。 習慣化し日常化することです。 世界中、日本中がそうしないと手遅れになります。 ノアの大洪水で滅亡する事になるのです。 しかし、そうはさせません。 ミロクは見事な事を致してお目にかけます。 安心してミロクの言う事を聞いて下さい。
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