Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO2715 

(天使のつぶやき)



ヨッシーさんのメールです(8月3日)


ヨッシーさんのメール

数日前(8/1の)、 11Chのニュースステ-ションで、

イラクのある男の話し。


4人子供がいて、3人をアメリカの爆撃で殺された。

「日本に援助に来てほしいが、 アメリカと一緒には来ないでほしい」

「この真情、日本の政治トップに通じ てほしいよ」

な、と思いました。

8月1日夕方の出来事です。

PCやってると、南の風に乗っていい 秋刀魚の匂いがしてきた。

そのうち 匂いが、妙になってきた。

おかしいと思い、臭いの元がどこかを確認のため、 台所へ行ったり、2階へ行った り。

でもやはり南だ。

しばらく立って南隣の家を見てたが、 どうもすこし煙が出てるらしい。

裸足で、庭の草をふみ、犬のいる部屋を叩いたが 返事がない。

西の隙間からは、モウモウとまではいかぬが、 煙が出ている。

秋刀魚 を焼けばかなりの煙は出るし、 どうしたものか。

電話、と思ってもそこの家 の名前が思い出せない。

消防署はおおげさだし。

とにかく、変な格好して いたが、そのまま、自宅の鍵も掛けずに、 駆けつけた。

といっても、本当なら走るか、 小走りに走るかしなければいけないのだが、 情けないことに出来ないので、 それにいらぬ事かもしれないしと 考えながら歩いていった。

(裏隣へ行くには、 大きなアパート2つと3軒の家をコの字に 大回りしていかねばならない)

ピンポン・ピンポン・ピンポンと押すと、 少年が出てきた。

『煙が出てるが、』

というと、

『やばい事になっている』

と言うので、家に入る。

台所に行くと、かなりの煙で、 レンジに火がついたままだ。

『ガスを切れ』

というと

『切ってある』

という。

『??????』

こちらもパニックになりそうだ。

どうしたものか?

火を消す事はいいが、 今度はガス中毒ではたまらん。

布巾を持ってやかんを持ったら、 かなり水が入っている。

その水をレンジ全体に掛けた ら、火は消えた。

彼が、ホットした事がわかる。

わたしは、ガスのほうが心配だ。

といってもまだ、コップに水をいれ、 レンジをさまそうと水を掛けている。

ガスの元栓のことを聞いても、知らないという。

「ガスのメーターは、どこについているか?」

と聞いて案内してもらった。

回すものがないので、

「道具を」

と言ったら、2階から道具箱を持ってきた。

モンキースパナで元栓を止めた。

台所へ行って、様子を見る。

かなりの熱だ。

一応消えてはいるが、また水を掛ける。

中の方から再燃が心配だ。

『親は?』

『働きに行ってる』

『電話してすぐ帰ってくるように』

電話が通じ、親と話す。

『今来た所で、帰れない』

と言う母親。

まあ、どこにも、 いろいろ家庭の事情があるのだろう。

それに、上の子が、 もうすぐ帰ってくるという。

電話が終わってから、

『お兄さんは何時頃帰るのか?』

と聞くと、

『お姉さんです。』

『....』

近くのマクドナルド辺りにいるらしい。

(いま、思いついた。アルバイトということか)

買い物でその辺を歩いていると思ったから。

5 〜10分で帰れるだろう。

帰るまで待っていてあげればよいが。

まあ大丈夫だろうと思ったので、

『何かあったら、裏から呼ぶように』

と言って帰った。

後から母親の話によると、 少年は母親の用意した夕食のおかずの魚の 焼きぐわいが少し足らなくて焼きなおした。

火をつけたまま、部屋へ行き横になたら、 そのまま眠ってしまった、との事。


千成の返事

ヨッシーさん、今日のメールは、ヨッシーさんの ことがよくわかる内容で、とってもおもしろかった です。

いつものヨッシーさんのメールは、SOHOの 画像のチェック内容なので、堅いものが ほとんどです。

今日のメールは、まるでマダムさんがのりうつった ように状況説明が詳しくて画像を見ているようでした。

裏隣のおうちも、ヨッシーさんのお陰で火事に ならずにすみましたね。

それにしても、ガスを点けたままで横になるのは 危険ですね。

地震の時には、直ぐにガスを消さねばならぬという 教訓でしょうか!

子供を一人家に残して、親が働きに行くと こうゆう危険もあるのですね。

子供には、

「サンマを焼いて食べなさい」

と言ってはいけませんね。

「缶詰を開けて食べなさい」

と言うべきですね。

ヨッシーさんのメールには、とても大事な 内容がいっぱいでした。

貴重な体験談をメールしていただいてありがとう ございます。