Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO2483 

(天使のつぶやき)



トッチさんのメールです。(7月19日)


トッチさんのメール

こんばんわ。

トッチです。

明日も早いからもう寝よーとしたけどその前にちょっとと思って見てみたら NO2482のてんさん のメールの中の太陽様のお返事があって急いで計算しました。

44880000から59840000Kmですか。

ん、44880000Kmといえ ば、ちょうど金星の公転軌道上ではないですか。

「PXは加速し始めている」

とのことですが加速度が分からないのである程度無視し、地球と ほぼ同じスピードで移動し距離を現在5千万キロにあるとしておおよそのものを出し てみました。

大体2千万キロほどまで近づきそうです。

すると、


1、木星サイズでは19mの潮位上昇。

2、直径2倍では153メートルの津波。

3、直径3倍では516メートルの津波。

となります。

2倍の場合(NO2408 )の説明ではBにあたりますでしょうか。

問題は3倍の場合です。

これはCの説明に相当しポールシフトが発生するレベル ではないですか!

もし、太陽をひっくり返した代物なら大きい方で考えなければいけないのでしょうか ?

直径が木星の3倍クラスが5千万キロの距離にあれば、 すでに100m近い潮位上昇と なるので現時点では考えにくいかもしれません。

もっとも考えやすいパターンは、 てんさんが出された距離で一番大きい数字を取り上 げて、現在約6千万キロの位置に木星の2倍の直径の天体があり、加速度を強めて接近し ており1千万キロから1千数百万キロの位置まで来るケースのような気がします。

この距離は十分現実的なものです。

二倍の天体が1千万キロまで来ると611メートルの潮位上昇でポールシフト発生レベル です。

木星と同等クラスですと76メートルの高波で 巨大地震と火山の噴火を引き起こす程度 でしょうか。

まとめると直径が木星の2倍ある天体が現在約 6千万キロの位置にあり加速しながら地球に 1千数百万キロまで接近する。

が、現時点ではもっとも無理の無い考え方だと思います。

しかし、今後の成り行きし だいでまたコロコロ変わりそうです・・・。


千成の返事

トッチさん、緊急計算ありがとうございます。

PX解説者のトッチさんが素早い計算を してくださるのでとても助かります。

概算として一千数百万キロまで地球に接近ですか!

PXが一番小さいケースのPXが木星サイズの 場合でも76mの高潮ですか!

世界中の大都市は水面下ですね。

津波の高さですが、シンさんが以前津波に 飲み込まれて息が苦しくなる夢を 見ておられましたね。

その夢では津波はそんなに高くなかったと 思いますが、それが載っているNOを 教えてください。

一応参考までにそのページにリンクを 張りたいと思います。


シンさんのメール

シンです。

僕がみた津波の夢とは、 NO2190の事だと思います。


千成の返事

シンさんNOを教えてくださってありがとうございます。

そこにはシンさんの見た以下のような夢が書かれていました。


そして、津波(10m〜15mぐらい)にのみ込まれるのですが、 家族も一緒に助かるとかいう夢です。

PXの影響が10m〜15mくらいなら、まだラッキーですね。