トッチさんのメール
こんばんわ。
トッチです。
明日も早いからもう寝よーとしたけどその前にちょっとと思って見てみたら
NO2482のてんさん
のメールの中の太陽様のお返事があって急いで計算しました。
44880000から59840000Kmですか。
ん、44880000Kmといえ
ば、ちょうど金星の公転軌道上ではないですか。
「PXは加速し始めている」
とのことですが加速度が分からないのである程度無視し、地球と
ほぼ同じスピードで移動し距離を現在5千万キロにあるとしておおよそのものを出し
てみました。
大体2千万キロほどまで近づきそうです。
すると、
1、木星サイズでは19mの潮位上昇。
2、直径2倍では153メートルの津波。
3、直径3倍では516メートルの津波。
となります。
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2倍の場合(NO2408
)の説明ではBにあたりますでしょうか。
問題は3倍の場合です。
これはCの説明に相当しポールシフトが発生するレベル
ではないですか!
もし、太陽をひっくり返した代物なら大きい方で考えなければいけないのでしょうか
?
直径が木星の3倍クラスが5千万キロの距離にあれば、
すでに100m近い潮位上昇と
なるので現時点では考えにくいかもしれません。
もっとも考えやすいパターンは、
てんさんが出された距離で一番大きい数字を取り上
げて、現在約6千万キロの位置に木星の2倍の直径の天体があり、加速度を強めて接近し
ており1千万キロから1千数百万キロの位置まで来るケースのような気がします。
この距離は十分現実的なものです。
二倍の天体が1千万キロまで来ると611メートルの潮位上昇でポールシフト発生レベル
です。
木星と同等クラスですと76メートルの高波で
巨大地震と火山の噴火を引き起こす程度
でしょうか。
まとめると直径が木星の2倍ある天体が現在約
6千万キロの位置にあり加速しながら地球に
1千数百万キロまで接近する。
が、現時点ではもっとも無理の無い考え方だと思います。
しかし、今後の成り行きし
だいでまたコロコロ変わりそうです・・・。
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