Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO2485 

(天使のつぶやき)



ぴょんさんのメールです。(7月19日)


ぴょんさんのメール

ぴょんです。

以下、てんさんの「黒抜け」に関して

実際に黒抜けになったのはポラロイド(機種:チェキ) 撮影のときだけなんです。

ついでに今年の春でした。

何度か違う日に実行してみたのですが、結果は同じでした。

この場合、黒い部分は、特に大きさが変化することはありませんでした。

ただ、カメラに詳しい人に聞いた話では、太陽などの強烈な光源を撮影する場合は、 シャッタースピードを落とさないと、写真になったときに

「画像が飛んでしまう」

と表現していました。

カメラレンズによる、太陽光線のフィルムへの強烈な 焼き付けになるのかなぁと思い ました。

ノリとしては、レンズで太陽光線を集めると焦げる
(実際にフィルムがカメラの中で 焦げるわけではありませんが)、
に近いのかもしれません。

NO2471 noreasonさんがおっしゃっているように、


noreasonさんの以前の メール

N and Kさんが言われているように、 CMOSを使ったカメラでないと再現しないのかも しれません
(インスタントカメラのチェキも内部ではCMOSを使っているのでは?推測 ですが...)。

と書かれていますから、 黒抜けは機種依存かもしれません。

そうなると、プロの写真家の太陽撮影はどう やってるのかわからないんですよねぇ。

ちょっと調べてみます。


千成の返事

ぴょんさん、いつもお世話になります。

画像内のクロ抜け現象をぴょんさんも インスタントカメラで経験されているのですね。

ということは、この点は

「クロ抜けはカメラの機種によっては 光学的な問題で起こる可能性がある」

と考えておいたほうがいいことになりますね。

ぴょんさん、詳しく書いていただき助かります。