Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO1916 

(天使のつぶやき)



noreasonさんのメールです。 (5月30日)


noreasonさんのメール

こんにちは、noreason(会社)です。

昨夜のアンビリバボー見ました。

死海文書の件は、私もしばらく前、興味を持って調べてみましたが、公開されていない部分が多くよくわからな いようです。

そうとうに聖書、キリスト教、ユダヤ教の知識がないと手に負えないようです。

「2006年というのは、私たちを安心させておいて、 もっと以前にドカン!」

という気がしますね。

番組の後半は興味を失ってしまいました。

「そんなのほっておけよ」

てね。

でも、西洋の人は聖書なしには動かないんでしょうね。

日本書紀にも隠れた読み方あるという話がありますね。

著者が当時の権力者から、むりやり捏造された歴史を書かされたので、秘密の作法でそこに真実が書いたのだ と。

昔、解説書を買いましたが、 著者の活動をみたら

「こりゃ読むのも危険かも」

と思い、保留になったままです。

前回のムーの記事中に、

「NASA(NSA)の情報操作のやり方として、 真実の中にフェイクを混入させて、真実を 葬ってしまう」

という話がありました。

同様のことは太陽様も話されてましたよね。

UFOの話にしても、大槻教授に

「ろくに反論もできないUFO識者?」

を登場させて、UFO話題そのものを地に落とす。

狼少年をわんさか登場させてるわけですね。

砂の中から丹念に砂金を摘み取る必要があります。

話は飛び飛びですが。

北朝鮮が攻めてくるとか来ないとか。

自国の国家予算で、ジャンボジェット1機も買えない 国が軍隊を送って来れるとは、考えにくいと思います。

あるとすれば、話題になってますが、 震災時に乗じたテロでしょう。

でもそれで、全土を制圧できるとはとても思えないです。

「エンデの遺言」

では、お金の話がその根本から語られていますが、 「利子」についての恐ろしい話は、月人→ サタンの存在をイメージさせます
(金利というものは、際限なく膨れ上がり 現実を超えてしまう)。

お金、世界経済は、ごく一部の利子生活者
(隠れた超大大富豪)
が世界中の人々から搾取する道具。

お金は人の未来を奪い、自然から限りなく搾取する。

本当の価値を持たない、 際限なく印刷されるドル紙幣は、いずれ世界を支配し行き場がなくなった時、世界バブ ルは崩壊する。

しかし、どうにも止まらない。

書き過ぎました。


千成の返事

noreasonさん、助かりました。

昨日のアンビリバボーは、わたしはビデオ録画が 失敗していました。

凛(リン)さんも失敗したとメールがあったばかりです。

そうしたらnoreasonさんが送ってくださったので、 とっても助かります。

>「2006年というのは、私たちを安心させておいて、 もっと以前にドカン!」

ですか!

そうゆう風にこの予言を使う意図があるなら、 2003年までの予言は、全部当たっている ようにするでしょうね。

人々が、

「今までは、全部当たっているから、今後も 当たるだろう」

と考えるのは当然です。

なるほど、うまいやり方ですね。

noreasonさんが言われるように、合理的に考えたら、 北朝鮮が日本を 攻撃したら、後で自国が困るはずですよね。

それなのにテロの脅威がウワサされるのは、金正日が

「何をするかわからない」

狂気じみたところがあるからでしょうね。

「キチガイに刃物ではなくキチガイにサリン」

ですもんね。

「エデンの遺言」

の話し参考になりました。

「お金がどれほど人々を奴隷状態にしているか」

すべて、利子が問題なのですね。

ドルが崩壊する話しも、近いかもしれませんね。

noreasonさん、情報とっても助かりました。

これからもよろしくお願いいたします。