■よくある質問と回答■

お部屋探しの際のアドバイスも載せますので参考に

 1. 広告図面の落とし穴?

 2. 地元の不動産会社で探すのは有利ですか?

 3. 保証人が不要の物件はありますか?

 4. 保証人は両親以外でも大丈夫ですか。両親が無職の場合は?

 5. 他社の物件も扱いますか?

 6. 申込金は必要ですか?

 7. 敷金・礼金とは何ですか?

 8. 仲介手数料はどれくらい必要ですか?

 9. 契約時にお金はいくら用意すればいいでしょうか?

10. 契約時に必要な書類は?

11. 契約のまでの流れは? 

12. 理想と現実とのギャップ?

 

 1.広告図面の落とし穴?

各不動産会社で作成された図面は、きれいにパソコン等で作成されたものから、手書きで書かれたものまでさまざまです。図面の中にはいろいろな情報が記載されてますが、知りたいことが記載されてない場合もあります(方位・築年数・など)このような時はあまり条件が良くない為記載していない場合が多々あります。ですからまずは、物件を実際に見学してみることです。見てみると図面のわりに物件が良いことがあったり、またさの逆もあります。時間の許す限り自分の足で物件を見てみましょう。

 2.地元の不動産業者で探すのは有利ですか?

地元で長く営業している不動産業者は地元の物件を多くもっています。しかしその情報を自社で抱えてしまっている事が多いです。当社では、地元業者をはじめ不動産業界のオンラインネットワーク、その他の媒体を積極的に利用し不動産会社でなければ取得できないような情報をリアルタイムであなたに提供します。

 3.保証人が不要の物件はありますか?

あります。ただし数がほとんど無いのが現状です。しかし、中には保証会社による保証により保証人がいらない制度を扱っている会社もあります。

 4.保証人が両親以外でも大丈夫ですか。両親が無職の場合は?

ほとんどの不動産会社で保証人は両親でお願いしますといいます。しかし、両親が定年退職している場合などは、兄弟などの血縁者でよい場合も多いです。また不動産会社によっては、審査の方法がまちまちなので相談してみることです。

 5.他社の物件も扱いますか?

他の不動産会社の物件も、もちろん取り扱います。この場合、仲介する不動産会社が2社になりますが、あなたの費用負担は変わりません。

 6.申込金は必要ですか?

原則不要です。しかし不動産会社によっては、1カ月分預けてほしいというところもあります。 契約に至っていない時点での申込金は「物件をあなたの為におさえておきます。」というものです。これは、契約における手付金とは性質が違います。ですから、キャンセルした場合でも、返金されなければならないものです。

 7.敷金・礼金とは何ですか?

敷金は退去時にリフォームやクリーニングなどに充てられる預り金です。敷金の中から費用負担する金額を引いて残金は返金されます。礼金は家主に対するお礼のお金と考えればいいでしょう。(慣習のようなものです。)

 8.仲介手数料はどれくらい必要ですか?

賃貸物件の場合は賃料の1カ月分です。(別途消費税)仲介手数料は契約が成立した場合の成功報酬なので、案内や相談は無料です。ですから、お気軽にご相談ください。

 9.契約時にはいくらお金を用意すればいいのでしょうか?

契約時には、その月の日割賃料+敷金+礼金+仲介手数料が必要です。また、月の中旬くらいからの日割賃料発生の場合は、翌月分の賃料も必要になります。それ以外に火災保険(2年間掛捨てで約1〜2万円)などがかかります。全部で約5.5〜6.5ヶ月分くらいです。

10.契約時に必要な書類は?

必ず必要なものは入居者全員の住民票と保証人の印鑑証明、確約書です。不動産会社の中には、入居者の写真や在職証明、所得証明、保証人の所得証明があります。書類が多いのを面倒くさいと思う方もいるでしょうが、住まいの環境を考えるならば、それだけ変な人が入居していないということです。

11.契約までの流れは?

インターネットなどの物件収集〜来店〜物件の見学〜申込〜入居審査〜必要書類取得〜契約〜カギ引渡し 申込から約1週間くらいで終了します。また、法人契約の場合は郵送で契約するばあいが多いです。

12.理想と現実とのギャップ?

新生活をはじめようと引越しを決意し、不動産屋のドアをたたいたて、希望条件を伝えたところ、そんな物件はないないと冷たい言葉がかえってきた。そんな経験がありませんか。ただないじゃなくて、希望を良く聞き理想と現実がどう違うのか、また条件を多少ゆるめればどんな物件があるかなど、当社では親身になってお客様といっしょに物件探しをしていきます。

その他、何でもわからないことは、住まいるホームまでお気軽にご相談ください。

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