2005.7.9
第15節
VS清水エスパルス戦
神戸ウイングスタジアム
観戦場所:サポーターズシート


アウェーでも使わなかった新幹線でウイングへ

帰ってきた和道

後半、時間稼ぎとばかりに効果的な交代をした健太監督

ハシェックのポーズを継承

ピンチの時にはチームを鼓舞する、これぞベテラン

「37」って新鮮

敗戦の悔しさか、クリが凄い形相

皆さんの応援への気持ちを駆り立てているのは何なのでしょうか?
前半2点差となり、声を出す気持ちが萎えてしまいました。
後半は逆転を信じるサポーターとしてではなく傍観者としての自分が居ました。
新潟戦のような粘りもなく、ホームで3点差で完封負けを見せられるという屈辱。
こんな試合展開になっても応援を続けられるサポーターは何を糧にされているのでしょうか?

選手は本当に懸命にプレーしたのでしょうか?
当然していると思うのですが、相手チームに比べるとボールへの執着心が低いように思えてなりません。
軽率なプレーもあるし、こちらのゴールキックなのにヒヤヒヤしないといけない場面もある。
選手は先制点を取られてガックリくるそうだが、まだ慣れないの?
俺はもう慣れました。


Man of the Match

黒河 貴矢

DFとの連携が良く、ほとんどフリーでシュートを打たせなかった
つまらないミスも無くゴールに鍵をかけた


Impressive Players in Vissel

三浦 淳宏

こぼれ球への執着心、サイドからの突破
3点差となっても闘う気持ちを見せてくれた