2005.8.20
第19節
VS名古屋グランパスエイト
桃太郎スタジアム
観戦場所:自由席
天気良すぎ |
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新加入北野 |
新加入ゲルト |
数少ない名古屋サポ |
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スタメン |
謎のメンバー。秋田?大森? |
試合が始まる頃には涼しげに |
お祈り |
和田コーチ初采配 |
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ルイゾン初お目見え |
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76分アツのゴールで先制! |
喜びすぎて審判が寄ってくる |
力強いガッツポーズ! |
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我らの誇り、キャプテンアツ |
掛もキレキレでした |
ヒデの歓喜のシャワー |
Man of the Match
三浦 淳宏
後半トップに入って値千金のゴール
お得意様楢崎からまたもネットを揺らした
FKではあわやという場面も。
Impressive Players in Vissel
掛川 誠
3バックがマルティン・クニ・金古という連携不足の3人で完封できたのは掛の活躍が大きい
1対1の場面で体を張ったセービング。
遠藤の不用意なバックパスにも冷静に対応
ゴールキックも普通に飛んでヨカッタ
〜コール〜
私は7月の6試合全てに行ったが今日のコールには戸惑った
それほど新曲が多い。
一つの曲が馴染む前に次の曲を作っては歌う。
コールチャントミーティングに参加していなければ当日歌詞を見ながら不安げに歌うしかない。
歌詞を見れば試合を見れず、試合を見れば歌詞が分からない。
申し訳ないが私は歌詞が分からないものはコールしませんでした。
歌詞よりも試合を見たいもの。
事前にWebで歌詞を検索して家で練習してプリントアウトしてスタジアムに行くまでに覚える努力をすれば良いのだけれど
音程が分からないものもあるし、どれだけのサポーターがそこまでするのだろうか。
今のゴール裏は閉鎖的。
ついて来れるヤツはついて来い、といった感じがする。
中心部は盛り上がっているが少し離れれば慣れないコールに戸惑うサポの姿が。
5試合も来なければ知らない歌だらけ。
最近はヴィッセルのゴール裏も熱くなってきた、という評がある一方で
ゴール裏全体が盛り上がるにはまだまだ問題がある。
〜添乗員〜
初めてバスの添乗員をさせていただきました。
いつもは参加するだけだったので添乗員の仕事は何となく見ているだけだったのですが
ただ点呼をとるだけでも大変なことなんやなぁと(^^;)
事前に渡されていた名簿に参加者の名前が抜けていたり当日ドタキャンが出たりとハプニングもあり・・・
いつもと逆の立場に立ったことでこれからはツアーに参加する時は少しでも添乗員のことを考えた行動をとれるかな?