2005.10.29
第29節
VSアルビレックス新潟
神戸ウイング
観戦場所:バック指定
頼れる男が帰ってきた |
![]() |
依然ノーゴール |
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前半から荒れた展開、審判に詰め寄る |
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ビスマルク? |
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アツ、ホルヴィを欠いてイヴォがコーナーを蹴る |
54分、まさかの遠藤退場 |
ろくにシュートを打たない平瀬に代えて播ちゃん投入 |
後半クリを投入 |
![]() ロスタイムに同点ゴール! |
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![]() 何度もセットプレーのピンチがあったが防ぎきった |
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〜播戸効果〜
前半はたったシュート2本だった。
ゴールの気配が全くしない、ディフェンス陣には申し訳ない試合展開。
平瀬にいたってはFWでシュート0だった。
後半遠藤が退場し数的優位でさらに攻撃に厚みを欠いた神戸を救ったのが播ちゃん。
播ちゃんが入ってからは俄然攻撃的に。
出場時間が25分ほどのクリがチーム最多の3本、播ちゃん自身も2本のシュートを放った。
イヴォもサイドネットへの惜しいシュートがあった。
たった一人の選手がここまで攻撃の意識を変えることができるのかと驚き。
その効果はロスタイムに結果となって現れた。