2006.7.22
第29節
VS 徳島ヴォルティス
鳴門総合運動公園陸上競技場

観衆 3023人 天候 気/湿 26℃/ 86% 弱風
主審 今村亮一 副審 鈴木亮哉 副審 八木あかね 第4審 立石誠


ヴォルティスの選手はサポーターに囲まれバスから降りる
サポーターは試合前の選手を直に激励できるのだ

徳島に駆けつけたヴィッセルサポーターの声援に応える

ブラジル人練習生二人とセニョール

前哨戦であるU-13海峡ダービー

寂しいゴール裏
徳島は野球のほうが人気があるの?

まるで無観客試合のようなスタンド

散々不用意なファウルをしない、と言っていたのに
セットプレーのチャンスを与えてしまう

肉離れで戦列を離れていた康造がもう戻ってきた
セーブしていた感はあるもののやはり頼もしい

ヴォルティスキラー、クリが先制点をあげる
試合後ゴール裏に向かってガッツポーズ!

選手バスを送り出すサポーター
神戸賛歌が響き渡る

HTに現れた謎のオッサン
スタジアムの空気を一変させた困ったオッサンだ

花火が数発打ちあがる
アウェイゴール裏の真裏に打ちあがる嫌がらせ

鳴門ジャックし気合が入るアウェイゴール裏。
一応アウェイだがサポーターはヴォルティスよりも多かったし気合も上回っていた。

後半途中から投入された小林はなんとFWへ。
投入直後に失点しグダグダになったので監督の意図はよく分からなかったが・・・。


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