2007.6.16
第15節
VS 大分トリニータ
ホームズスタジアム神戸

観衆 13966人 天候 気/湿 26℃/ 51% 弱風
主審 西村雄一 副審 廣嶋禎数 副審 武田進 第4審 長谷忠志


フランス帰りの梅崎にミドルを決められてしまう

嘉人は早々にガヴィと交替

PAすぐ外のFK。良いコースだったが高橋にクリアされる

ガヴィが狙うもものにできず

終了間際には三木が意識を失い退場

2試合連続3失点・・・ディフェンス陣の奮起が必要だ

試合後はアツに向けてメッセージを送る

ピッチに帰ってくる日は来るのか

大分にとってはJ1では2番目に近いアウェイ
大勢のサポーターがアウェイゴール裏を埋めた

審判のジャッジが悪く、試合中両チームの選手が度々もめた
カードを出せば試合を沈静化できるというものではない

数少ない収穫は土井良太のトップデビュー
得意の高さでチャンスを演出し、ヘッドでゴールも狙った
今後更なる出番が待たれる選手