2008.1.19
ヴィッセル神戸新体制記者会見
灘区民ホール


席割り

主役を待つ

モーヴィが先導

松田監督の後に選手が続く

「野望ではなく、きちっとした目標として5位以内を目指す」

「自分は5位以上の順位をねらってがんばります」

「速い攻撃サッカーに魅力を感じ、今回移籍を決断しました」

「いつか地元のヴィッセルでプレーしたいと思っていた」

「僕の場合は泥臭いプレーが持ち味」

「左サイドならどこでもできる自信がある」

「ボッティより馬場賢治と言われるよう」

「小さい頃からの夢が叶い、とてもうれしい」

「昨年同様頑張ります」

挨拶が終る度、ホッ・・・

去年と同じスローガン、同じパネル?

新ユニフォーム発表、久保竜彦岳登登場

松岡も登場、2人が普通のポーズで終るわけがなく・・・

ガッキーン!

・・・

え〜っと、プロのサッカー選手ですよね?

ガクザイル

背中の川崎のロゴも変わりました

昨年1年リハビリで筋トレして、このパンプアップした体に
この吸い付いていくユニフォームの質感、本当にすばらしいユニフォームだと思います。
そして、これに袖を通した瞬間にあふれ出してくる闘志、情熱
このユニフォームを着た瞬間にそんな気持ちになれるというのは
ヴィッセル神戸が日本一、いや世界一になるチームだという証ではないでしょうか。(岳登)

すごいこのユニフォームは着心地がよくて
確か昨年の12月9日に着たガチャピンの着ぐるみよりもだいぶ着心地がよくて
すごいリラックスして試合に臨めると思います。(松岡)