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現在の愛車1of3
No.18 DUCATI MHR(1982)
下膨れのデザインがこんなに格好良くなるなんて、日本人のセンスではなかなか思いつかない。
右側はやはりスクエアケースが惜しい。
この角度だと、以前のSSタンクより随分シャープな印象になる。
マニアの人にとってはアルミ製なんてイモラレプリカじゃない、のだろうが、おかげでバフ部分を生かすことができて自分は満足。(負け惜しみその2)。
せっかくバイクがかっこ良くても、これに自分が跨るととたんにかっこ良くなくなってしまうのが残念。どーも体型的にボスの方がまだマシらしい。
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