sug-i.の日常的につづる日常のほんのした表層
うれしいことも、かなしいことも、ありがとうも、グチも、
さまざまな、でもほんのわずかな感情の起伏
archi-designで中途になっていたメインコンテンツ まずは自分で、少しづつ 自分の読んだ本を批判的な視点を持ちながら 現代の状況を多面的に俯瞰していくように、状況の中での自己のスタンスを模索するかのように
単なる趣味のページとしてのひとつ 15才の時に写真を始めてから いまごろになってようやく、本当に写真でやりたかったことが見えてきた
今まで自分が感じてきたこと 自分が経験してきたこと 教えられてきたこと
ひとつひとつの事象に対して自身がどのように思考し、試行していこうとするのか すこしづつのレスポンスとしてまとめていかなければいけない 今はそう感じている logicといえるほど理論的になるかどうかは問題としていないが まとめていくことで非常にlogicalでかつparadoxを内包したものになるのではという期待も少し込めて
お世話になった方に敬意を込めて