与頭 場所高300俵+役高300俵+旅扶持15人扶持で合計は675俵。席は書院番の次。 お目見え以上の旗本のみの職務。肝煎五名組士五十名を率いる。 しかし、色々所用を設けて実際の警備や巡察に出ないで肝煎に代行させている者も多く、組士からの反感を買っている。