Deborah Harry


Deborah Harryは本当に歌が上手い!なのにあまり歌を評価されないらしい。本人もJazz Passengers関連のインタビューで"今まで誰も自分の歌を上手いと言ってくれなかったから自分の歌はダメなのかと思っていた"と言っていたほどです。
この人のカワイさは男の子にも女の子にもウケる。ロック界のマリリン・モンローであると同時に普通の女の子っぽさを残しているところが一番の魅力でそれは今でも変わらないと私は思っております。
ブロンディ解散後もソロ活動を続け、女優としても活躍しています。

Koo Koo(1981)

Rock Bird(1986)

Def Dumb & Blonde(1989)

Debravation(1993)



Other Works

Videodrome