このコーナーは、忘れ去られ廃れて、人さえ通らなくなりつつある旧道・隧道に着目し、その 輝かしい過去の栄光を振り返りつつ、そして走破する楽しみを感じながら描く、哀愁と感動の 1ページ(もっとあるけど)である。

(アプローチ、地理に関してはお答えしません)

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