インターネット散策
要するにただのリンク集です。
まずはコミック作家岡崎京子の関連リンク集から着手。単なるリンクの列挙ではなく読み物風に仕上げてみたつもりですが…
since 2000.01.23
by tach
岡崎京子関連リンク集
リンクは文脈に応じて本文中に張ってこそハイパーテキストだと思っていたので、まとまったリンク集はあえて作ってきませんでした。しかし、一般的な岡崎情報の紹介手段としては手っ取り早くて有効な方法であることも確かであろうと思い直して試作。
なお、紹介したページに
岡崎関連リンク集
がある場合には、直接リンクを張って別窓が開くようにしてあります。窓を全部開いて、表示されたリンクを芋蔓式に辿ってゆくと…ネット上の岡崎情報が一気にあなたのものになる!…かな?
(20000123コーナー新設)
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i-Okazaki 岡崎京子のファンのページ
もうご存じですね? 星野仁さんの運営されている岡崎京子ページの総本山。下記のような超充実のコンテンツに加えて、数多くの岡崎ファンの集まる
掲示板
も活発。出版情報も速い。岡崎ファンはネットにログインしたらまずはここをチェック。★相互リンク★
驚異のリスト類
作品(
単行本
、
単行本未収録作品
)
エッセイ
対談・インタビュー
その他(イラスト・共作・小沢健二・映画・音楽・その他)
評論・書評
キーワード集
評論コーナー
事故関連情報
岡崎関連リンク集
作品年表
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BIG BOREDOM in WWW
同じくハイセンス系岡崎ページ。岡崎作品のイメージを映像化したトップページのセンスは抜群です。しかもセンスだけではありません。資料的価値の非常に高い過去のインタビュー記事・エッセイ等の再録にも意欲的。(
2004年3月、資料中心のデザインに大幅リニューアル。と言ってもビジュアルなセンスの冴えは相変わらずです。htmlのソースを覗いたら頭がクラクラしました。凄いよなぁ…。もちろん
岡崎作品のイメージの映像化コーナー
も存続してますのでお見逃しなく。(2004.7.8追記)
)
「本人自身による全作品解説」
「新妻京子ちゃんにオゲレツな64の質問」
「岡崎京子のバージンください」
「救世軍バザー 壱万円ショッピング」
「下北パラダイス」
みな面白い。必読。(20010103修正)
《追記》岡崎関連資料
、その後も充実を続け、新たに
「女のケモノ道」
と
「JAT-14 P-House「岡崎京子」展・非公式HTML Ver.」
が加わりました。(20000717追加、20010103修正)
《追記2》岡崎資料再録、著作権関係の問題から、現在でも公開されているのは
「岡崎京子のバージンください」
と
「JAT-14 P-House「岡崎京子」展・非公式HTML Ver.」
だけになってしまいました。残念です。(20010103追記)
《追記3》
岡崎作品に登場する音楽関連ターム集
「岡崎京子の音楽趣味を解析する試み」
が新たに加わりました。岡崎作品の背景となった80年代から90年代の音楽シーンを俯瞰。簡潔にして要点を押さえた解説が光ってます。是非ご一読を。(20010102追記)
《追記4》
「女のケモノ道」、その後ゲリラ的にアップロードされているのが下記URLで発見されています! 未読の方は消えない内にお急ぎください。
http://xxx(20010217追記)
その後http://xxx に移動しました(20020612追記)
上記サイトの関係者と名乗る方からの申し出に基づきURL情報を削除しました。(20020715追記)
★相互リンク★
(岡崎作品イメージ映像からリンクをクリックするとtach雑記帳
「岡崎全作品レビュー」
の当該作品に飛ぶという
とってもインターネットな関係!
…でも私のくどい文章がビジュアルのいいムードをぶち壊してないか、ちょっと気にしてます)
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狂った庭、見上げる青空
大島弓子の「クレージー・ガーデン」を、岡崎やゴダールと絡ませながら、論じたページ。Korosuke さんの個人ページ
「忍法ハトムギ」
の一角。Korosuke さんと言えば、「岡崎京子による引用・言及事例集」に、膨大な事例とともにディープな考察を寄せてくださる常連。この大島論もディープでかなり優れたものではないかと私は思います。その他に、岡崎の発言を皮切りに「音楽のようなマンガ」の系譜を追った評論
「目標は『音楽のようなマンガ』をかくことと…」
もあります。
2004年6月、ブロクを利用した全単行本レビュー・コーナー「
落ちる犬
」始動! お見逃しなく!!(2004.7.8追記)★相互リンク★
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featuring OKAZAKI
リスト類が充実してますが、中でも
雑誌に掲載された岡崎関連記事を網羅したリスト
に愕然。こんなものどうやって調べたんだろう!? 「愛」だなぁ…
1990年のインタビュー「Are you happy?」の再録
も必見。漫画家を目指した少女期のことを自ら語っています。「最近の若い女性」を見る岡崎の目は意外とシビア。資料的な価値だけではありません。
「砂漠王子と砂漠王女」
にスポットを当てた
単行本未収録作品コーナー
には読み手としての確かな目が…。
岡崎関連リンク集
有り。★相互リンク★
ここだけの話ですが、実はさり気なく
「うたかたの日々」の隠しページ
があったりして…(20031105追記)
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OKAZAKI KYOKO Dr.GIRLS POP
(2000年7月17日現在、リンク先消失中)
とびきりのセンスが光る岡崎百科事典「
OKAZAKI -tip's-
」と、雑誌「クレア」に連載されていた物欲エッセイ
「女のケモノ道」の再録
が凄い。「愛」を感じます。個人的には特に「
OKAZAKI -tip's-
」にはいろいろなこと(たとえば
大島弓子のこと
とか)を教えられました。サーバーが少々重いのですが隅から隅まで読む価値があります。最近更新が無いのがとても残念。運営されてる quiz さんは本職の編集者。上記の星野仁さんと一緒に、北川タケシさんというお名前で「漫画夜話 vol.2」(キネマ旬報社)の「岡崎京子キーワード集」を執筆されてます。
《追記》2000年7月17日現在、リンク先消失中です。ああ、なんともったいない…ネット上の岡崎界(?)にとっては大きな損失です。あの「OKAZAKI -tip's-」がもう読めないなんて…
でも「女のケモノ道」だけは
BIG BOREDOM in WWW
の池田さんが
バックアップ
してくれました。ああ、良かった…
(20000717追加)
《追記2》「女のケモノ道」、現在では下記URLで読めます。未読の方は消えない内にお急ぎください。
http://www.ipc.shizuoka.ac.jp/‾t0030019/Hayakawa/kemono.html
(20010217追記)
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東京ガールズブラボー引用元リスト
似たようなもの(他の方が集めて下さった事例を「引用ネタ→岡崎作品」の形でまとめたもの)が当サイトにもあります
が、それと違って、こちらは、
・岡崎作品を
「東京ガールズブラボー」
に絞った上で、
・逆に「岡崎作品→元ネタ」の形でまとめたもの。
・しかも内容はもっと詳細!
hitomisiringさんのはてな日記「
ひとみのモスコミューン本部
」の一角です。
上巻
pp. 1- 10
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000101
pp. 11- 20
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000102
pp. 21- 40
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000103
pp. 41- 50
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000104
pp. 51- 60
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000105
pp. 61- 80
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000106
pp. 81-100
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000107
pp.101-140
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000108
pp.140-
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000109
下巻
pp. 1- 10
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000110
pp. 11- 29
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000111
pp. 30- 69
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000112
pp. 70- 89
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000113
pp. 90-119
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000114
pp.120-139
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000115
pp.140-159
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000116
pp.160-
http://d.hatena.ne.jp/hitomisiriing/20000117
…それにしても凄いなぁ…
確かに世代の違いを超えるためにはこれくらい詳細なものが必要なのかも…
考えてみたらもう20年ぐらい昔の話なんだもなぁ…(←改めて自分の年齢を思い出して、しばし愕然…)(2003.11.5新規追加)
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岡崎京子「リバーズ・エッジ」
坂口安吾論と岡崎論を先頭に掲げた KAZU さんの個人ページ
「Writing Cure」
にアップされた長大な「リバーズ・エッジ」論。その情熱に圧倒されます。岡崎と安吾の関係については
「引用・言及事例集」の安吾の項
をご参照ください。★相互リンク★
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CARTOONS -岡崎京子単行本の紹介-
ちょっと毛色の変わった岡崎ページ。おそらくあまり目立たないページではないかと思うのですが、私は好きです。とってもチャーミングな岡崎の絵の模写(?)と簡単な作品紹介だけから構成されているシンプルな作り。だけど眺めていると、
控えめに語られているものの本当は深い愛情
を感じます。岡崎を見る視線がユニークです。初期の作品が好きで、
後年の殺伐とした絵には耐えられないとおっしゃいます。キャラクターの鼻の穴を描くなんて論外だ
と… 初期岡崎の持つ繊細な叙情性を限りなく愛されているのでしょう。岡崎は非常に辛辣なものの見方をする人であるとは思いますが、それと同時に、とても優しい面を持っているのかもしれません。そう言えば「SWITCH」の岡崎特集(2000年1月号)でアラーキーが言ってましたね、彼女は優しい、と。京子ちゃんは決して優しいだけの女じゃない。だけど、その優しさだけを見つめる、そんな視線があってもいいのかもしれないと思いました。なお、運営されている BUZZ さんは横浜在住のアミーガ・ユーザーで、どうやら
「漫画ブリッコ」
の時代から岡崎ファンだったようです。凄い。★相互リンク★
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大塚英志のおたく社会時評 第四回 あの頃のこと。書いておきたいこと。
「漫画ブリッコ」
時代の岡崎についてはこの回想記に詳しい。筆者は当時の編集長で岡崎を世に出した人として知られる大塚英志。岡崎の意外と根性のある一面を伺うことが出来ます。
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ミニュウのホームページ
古くからの岡崎ファンと言えば、この人も凄い。岡崎がデビュー前に
「ポンプ」
という投稿雑誌でイラスト投稿の常連だったという話は知られていますが、
その時代からファンだった
そうです。1980年頃と言いますから岡崎はまだ17歳の高校生! 上には上がいるというか、猛者だな、この人は。但しこのサイト自体は作成者MINEW(ミニュウ)さんの好きなものをずらりと並べるという趣旨のもので、特に岡崎に焦点を絞ったものではありません。「tach雑記帳」も本来そう言うページになるはずだったんだけど、何故か岡崎コーナーだけが異様に増殖し始めてしまいました。適当なところで区切りをつけて非岡崎コンテンツにも取りかかりたいと思っているのですが、いつのことになるやら…余談でした。
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うそっこ日記
風変わり系。mari さんの個人ページ
「身長156cmの日常」
の一角を占める岡崎リスペクト・コーナーです。夭折の天才作家吉野ハルヲ@「pink」に捧げるオマージュであるとのことで、ここまで来ると私には完璧に理解不能。でも、そう言う岡崎の読み方・楽しみ方もあるのでしょう。OKです。(←別に私にOKしてもらわなくてもいい? すみません)★相互リンク★
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"PINK"(岡崎京子:1989)の世界「消費する幸福論」
変わっていると言えば、このページもちょっと変わってる。慶応大学湘南藤沢校の Kumasawa Lab. で行われた
degital book の実験
。要するに印刷表現をWEB表現へ移し替えてみようと言う話らしい。素材は「pink」論。論文そのものは膨大で読むのが大変だし、中身も全然分からない。正直言って方法論だけが先行した目的のない遊戯のようにも見えてしまう(失礼)。でも、実はかなり刺激を受けました。HTMLを文章表現にどのように生かせるかという問題です。そして生まれたのが当方の
「リバーズ・エッジ精読」
…でも、このページに比べると地味だな…
作者不詳。学生の実習? 消えかつ結ぶうたかたのようなあまたのホームページの中で、ここだけは2年前に見つけたときのまま。そろそろ卒業? この春か、来年の春には消えてしまうかもしれません。
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「リバーズ・エッジ」書評
「リバーズ・エッジ」と言えば
山形浩生
が雑誌「CUT」に書いた「リバーズ・エッジ」評は面白かったッス。東大工学部卒、野村総研で地域開発のリサーチャーとして勤務する傍らカルト翻訳業を営むとともに雑誌にも書きまくるというスーパーマンぶり。偉そうに人を見下す罵倒型激辛批評を専らとするこの人が、「リバーズ・エッジ」を読んで、何とメロメロ。どうしてこんな凄い作品が書けるのだと天を仰いで嘆息し、最後に妬ましいと呟く。なぁんだ、本当はいい人だったんじゃん。
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「ロケハン」または「あらかじめ捨てられるために撮影される写真」
「リバーズ・エッジ」関連で、カメラマンのホンマタカシによる架空ロケハン。もし映画化するんだったらロケはここだ!って写真集。
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鶴見済vs岡崎京子「なんでみんな『断言』に憧れるのかな?」
鶴見済ファンページ
「神経質自由人」
にアップロードされている対談。作者自らが語る「リバーズ・エッジ」談が読める貴重なページです。ソースは鶴見済の「無気力製造工場」(1994.12太田出版)。東大五月祭で行われた対談とのこと。(2000.02.15追加、16訂正)
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I WANNA BE YOUR DOG
内山俊哉さんの個人ページ
「Kのトランク」
の一角。特にムーンライダーズからの引用に的を絞ったコーナー
「岡崎京子とムーンライダーズ」
あり。(2000.03.24追加)★相互リンク★
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clique インタビュー
「リバーズ・エッジ」を作者自ら語った貴重なインタビュー。ソースは雑誌「クリーク」1995年4/20号著者解剖図鑑5「リバーズ・エッジ」。まめさん(イラストレーターオオタニカオリさん)のお仕事ページ
「Caramel workshop」
の一角。(2000.07.06追加、2001.12.12内容更新)
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植島啓司と岡崎京子のFAX通信 コトバのカタログ
「広告批評」に連載されたエッセイの抜粋。「92年」(1992'12月号)、「うわさ」(1993 '3月号)、「名前」(1993 '4月号)、「お金」(1993 '5月号)、「時間」(1993 '6月号)、「エロス」(1993 '7/8月号)、「権力」(1993 '9月号)、「年齢」(1993 '10月号)、「メディア」(1993 '11月号)、「言葉」(1993 '12月号)の10編。面白いッス。ちなみにお相手の
植島啓司氏は岡崎作品にも引用されている
宗教学者ですが、氏の書かれた分は再録されていません。眺めているとクラクラしてくるほど過剰感溢れる霧原夢見さんのパーソナルページ
「THRESHOLD」
の一角。(2000.07.23追加)
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漫画ブリッコの世界
デビュー期岡崎の主要な活動舞台であったエロ漫画雑誌「漫画ブリッコ」の特集サイト。デビュー短編集「バージン」に収録された作品の正確な初出が分かるのでとても参考になりました。同じく「メルティー・レモン」掲載作品の初出も分かる。商業誌実質デビュー作「ひっばあじん倶楽部」の内容紹介ページも必見! 感謝。nyaoさんの趣味のページ
「NYAO'S FUNHOUSE!」
の別冊です。(2000.08.30追加、2000.09.25更新)
更に何と幻の初期作品
「爆裂女学校」
まで読めるようになってしまいました。詳しくは
紹介ページ
をご参照下さい。…凄い。凄すぎる。nyao さんに再度感謝します。(20010918追加)★相互リンク★
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「わたしたちの少女マンガアンケート」集計結果
五つの少女マンガファンサイト(ときめきくらぶ・電脳的漫画論・漫画時代・Girl's Comic Cafe(Theatre Cafe内)・GIRL'S COMIC LAB)が2001年6月27日〜7月31日にかけて共同で実施したアンケート結果。何故か岡崎京子が第三位!?(2001.11.07追加)★相互リンク★
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万事快調 Tout va bien
ゆかさんのブロク。岡崎京子に関する記事を集めたコーナー「
岡崎京子index
」があります。(2004.10.26追加)★相互リンク★
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岡崎京子 top
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tach雑記帳 top
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update index
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BBS tach談話室
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