毎日おじゃる



お待たせ!!(≧▽≦)∨
皆さん、おじゃるの解説いっきま〜〜す!!
うろ覚えなので、為にはなりませ〜〜ん。
先に言っておきま〜〜す(笑)




第1話「月光町だよ おっかさん」


何千年(?)に1度、ヘイアンチョウから1人だけ月光町に
来れる満月の夜、選ばれたのはおじゃる丸の母上。
おじゃると電ボは、日ごろお世話になっている人々に
母上を案内するが夜なので皆眠っている。仕方ないので
母上には見せるだけ。母上は、丁寧にも寝ている人々に
挨拶をするのだった。


第2話「オカメ うんざり」


今日も、いつものようにおじゃる丸を追いまわすオカメ姫。
逃げるおじゃるは、エボシを落としてしまう。それを
拾ったおかめ姫は、エボシに吸い込まれて自分の理想を見る。
子鬼達だとおもい話かけると顔はおじゃる丸。ケンさんもおじゃる丸。
うすいさんもおじゃる丸。その顔だけおじゃる丸達に追いかけ
られるオカメ姫は、逃げる。すると、またエボシから吸い込まれ
元の世界に。そこにいたのは、おじゃる丸。その後、オカメ姫が
逃げたのは言うまでもない・・。


第3話「子鬼 きたえる」


見たが、忘れてしまいました・・。
すいません・・。


第4話「根津 ひた走る」


満月堂と、いう旅の人に人(?)がいいことをそそのかされて(?)
冷徹斎&公ちゃんそっくりの、占いの商売をしているネズミの ネヅ。
どうみてもインチキで、そのことを満月堂に言うが、聞こうとしない。
それに、なぜか悩んでしまうネヅ。それを隣で見ていた 公ちゃん
は、自分と同じ職業でネヅが占いのことで悩んでいると思い、アドバイス
をした。公ちゃんに、恋をしているネヅは、それを聞いて励まされるの
だった。


第5話「その石が欲しいカズマ」


星野一家が、地球に来たがなぜか宇宙船が傾いてしまいどうにか
しようと、星野息子が地上で石を見つけそれを宇宙船に挟んだ。
そこにカズマが通りかかり、今挟んだ石がほしい、と星野一家に
交渉に。しかし、なかなか譲ろうとしない・・。
ごめんなさいです。最後は、カズマがもらうんだけどその間が
思い出せません・・。


第6話「カメトメ 恋の寝返り」


カメ・トメが歩いていると、前から好みの男性が歩いて来て
道を聞かれる。その場所は、トミーの家。その男性に一目惚れの
カメ・トメ。とりあえず道を案内したが帰ろうとしないカメ・トメ。
カメ・トメはその人が家から出てくる間にオシャレをいっぱいして
競いあう。そこへカズマが、トミーの家へ尋ねてカメ・トメの好みの
男性が出てきたところ おばあちゃん と呼んだ。
それに驚きのカメ・トメ。
男性だとばかり思っていたその人は、実は、トミーのお姉さんで
女の人だったのである。それに、力が抜けていっきに老ける
カメ・トメだった。


第7話「電ボ子 つかまる」


うっすら、と覚えているんだけど。。忘れてしまいました・・。


第8話「うすい ふるさとだより」


おじゃると電ボが、 うすいさちよ の家をたずねると
うすいは、暗い顔をさらに暗くして、寝転んでいた。
理由は、何度も漫画を投稿しているのに採用されないからである。
少女漫画家にあっていない、となげき漫画家をあきらめようとした
時に、小包が届いた。宛名を見ると、うすいの両親から。
急いで明けると、中からは 牛乳パック・魚の骨の干した もの
が出てきた。それに、はがき がたくさん出来る、好物の骨だと大喜び。
そして、なんといっても故郷の匂いがいっぱいで涙を流して喜ぶうすい。
おじゃるは、うすいの家に上がりこんでいる配達人に気づいて
なんで、いるのか聞いた。うすいは、その人が父だと気づいた。
うすいの父は、様子を見に自分の郵便屋を活用してここへ来たのだ。
うすいが、描いた漫画を見てうまくなった、と喜ぶ父だったが
うすいは、漫画家をあきらめると、話し出す。父は、それが自分が
決めた道だとあっさりと、あきらめろと言うがうすいはそんな
父を見て漫画家になりたい、と再び熱い思いが込み上げるのだった。


  第9話「家族写真はいつ撮れる?」


カズマの父、マコトさんが家族で写真を撮ろうと写真を
持って公園に行くが、シャッターがなかなかおりなかったりいざ
撮ろうとした時に、誰かが通ってしまったりでなかなか撮れない。
おじゃるは、もう1人家族がいる、とトミーを呼んだ。が、カメラ
が固定されずに後ろへ反ってしまったりでやはり撮れない。
そこへ、マイクが通りかかり写真を撮ってもらうことに。しかし
シャッターが下りない。見てみると、電池ぎれだった。


第10話「カラクリかいせつ人形」


また、ぼや〜〜っと覚えているのだが。。忘れました・・。


第11話「パパら」


見ていません。ふにゃ〜〜


第12話「開かない宝箱」


見てません・・。ふにゅ〜〜


第13話「電ボとリカ」


電ボが、空を飛んでいると女の子に捕まえられてしまった。
その女の子は、自分がリカだと名乗り電ボをかわいい、結婚しよう、と
ほほえんだ。電ボは、いきなりで赤面。結婚は早いと、ぶつぶつ
言うのだが、全然聞いていないリカ。明日、またここで会おうと
別れた。電ボは、結婚 で思い悩んだ。次の日、行くとリカは
昨日の場所にいて、電ボが結婚のことについていろいろと説明
するが、もうリカには電ボとは結婚したことになっていた。それに
さらに悩む電ボ。こうなったら、結婚を楽しもうとふっきれたが
次の日、その場所に行くとリカは、キスケに電ボと同じことを言って
いるのだった。


第35話「子鬼の引越し」


見てません。ふげ〜〜


第14話「立ち止まった 本田先生」


本田先生は、走りながら生徒の気持ちが分からない、と悩んでいた。
川原まで行くと、そこにはカズマ、金ちゃん、小町ちゃんが
それぞれのことをして遊んでいた。それを見た本田先生みんな個人の
ことをしていて仲良くないのでは?と思ってしまう。
そこに、おじゃるを見つけた子鬼達は、もちろんシャクを取り返そう
と攻撃をしようとするが、本田先生は前に会った隣の町の子供達だと思い
皆で一つの物を作ろうと話あう。やる気のない、皆。本田先生は、ポール
を作ろうと木を用意して役割分担を決めて作業開始。しかし、皆は
疲れるだけだと作業を止めてしまった。それに、ショックの本田先生。
泣きながら、走る本田先生。やはり、自分は生徒の気持ちが分からない・・。
走っていると、後ろから声がした。後ろを振り返るとカズマ・金ちゃん
小町ちゃんが、後ろから走ってついてきた。なぜ走っているのか聞いてみると
本田先生が走ってるのを見て、楽しそうだから、とついてきた
というのだった。それに、泣いて喜ぶ本田先生だった。


第15話「101匹の電ボ」


見てないの〜〜。うえ〜〜


第16話「カズマ 留守にする」


今日は、カズマの 林間学校 の日。1泊するので
おじゃるが寂しい、と思うカズマだったがカズマがいなくても
寂しくない、と強気なおじゃる。
おじゃるは、カズマがいなくても平気だと
いつものように過ごそうとするが、お風呂にマコトさんと
入ってもカズマがいない、食事もカズマがいない、ほんの
ちょっと気にかけてしまう。1日して、カズマが帰って来た。
おじゃるは、気にしないようにしたがカズマは、帰って来るなり
おじゃるを抱きしめた。それに、ちょっと照れるおじゃるだった。


第17話「時間にうるさいおじゃる丸」


見てないの〜〜。ふんぬ〜〜


第18話「おじゃる丸 親切をきわめる」


見たんだけどね〜〜、最後忘れた・・。


第20話「アイちゃん ながら族」


見てないのよ・・。もう、お手上げよ。


第21話「月光町気まぐれ散歩」


み、見てないぞ〜〜。ごめんなさい。


第22話「おいちゃんの恩返し」


久々に、月光町へ来たおいちゃん。おいちゃんは、電ボの親戚の
叔父さんで電ボとは伝書ボタル一族の中でも特に親しいのである。


それで、ですね〜(^^;危ないところを子鬼達に助けられて
その恩返しにおじゃる丸のシャクを取り返すのに協力
してしまう話です。はっきりとは・・、ほわんほわん程度に
覚えておるんですがこんな感じでしか書けません・・。


第23話「アカネとふたきり」


子鬼達が、トミーの家に行くとトミーに手伝ってもらいたいと
頼まれた。アオベエとキスケがトミーの手伝いをしに行ってしまった。
残ったのは、アカネ。そこに、おじゃる丸がトミーを尋ねに来た。
アカネは、もしかしてシャクを奪い返せるチャンスかも・・・。
電ボもカズマもいないのである。気合を入れるアカネだったが
おじゃるはアオベエもキスケもいないし、シャクのことは忘れようと
言った。それに、納得してしまうアカネ。2人は、黙っていたが
おじゃるが、アカネに話かけて段々と世間話を始める。おじゃるは
アカネによく見るとかわいい、と絶賛。アカネも、おじゃるを
かわいい、と誉めあい出した。そこへ、アオベエとキスケと
トミーが帰って来た。それを見た、アオベエとキスケはすぐに合体
をするがトミーが止めて、休もうと言い出す。それに、アオベエとキスケ
は疲れているので、納得してトミーの家へ。アカネは、おじゃるに
2人で話したことは、内緒だと顔を赤らめるのだった。


第24話「川上さんのまったりデー」


おじゃる丸が、道でまったりしていると川上さんが走って来た。
バス亭にバスが止まったが川上さんは乗り遅れてしまった。次の
バス亭まで走ろうとしたが、そこをおじゃるが止めた。おじゃるは
なんでそんなに急ぐのか聞いた。川上さんは、会社に遅れない為と
話すが、そうすると出世出来ない、でも仕事も出来なければ結局
出世出来ない・・。ではなぜ会社に行っているのか、と悩む川上さん。
おじゃるは、そんな川上さんを見てまったり、と1日過ごせば、と
アドバイス。おじゃると共に1日まったり、と過ごした川上さん。
夜には、カズマの家でご飯まで頂く始末。そこで、マコトさんが
会社の話をしたり、カズマが学校の話をしたり、アイちゃんが
パートの話をしたり、するなか今日普通に会社があったことを
思い出す川上さんだった。


第25話「うすい ペンを折(お)る」


見てません。う〜〜ん、おしい!


第26話「カズマ 悪(わる)い子(こ)になる」

見てないの〜〜。んっだよ〜〜!!


第27話「うすいのアルバム」


うすいさちよの家に、カンブツさんが尋ねて来ていた。
うすいは、せっかくカンブツさんが尋ねて来ているのに何も
話せないと、悲しむうすい。そこへ、おじゃると電ボが
尋ねて来た。うすいは、あることを思い出した。それは
少女漫画を見ていると、男の人が尋ねて来た時に話すのは
自分のアルバムを見せながら昔の自分のことを話すという
ことだった。早速、アルバムを出して皆で見ようと開いた。
そこには、産まれたばかりのうすいが写っていた。が、かんじんの
顔が誰かの手で隠れていた。うすいの話によると、かわいい子
だったので顔が写っていないのが残念だ、ということだった。
他の、赤ちゃんのころの写真はない、ということで更に残念だと
話した。次は、両親と写っている少し大きくなったうすい。しかし
顔が、抱えているぬいぐるみで見えない。次の写真は、初めて
立った時。しかし、顔が父の喜びの舞(?)で見えない。
どんどん、見ていくが絶対にうすいの顔が何かが邪魔をして
見えないようになっている。おじゃるは、顔が見えないのでイライラ。
と、次の写真でやっとうすいの顔が写っているのがあった。しかし、顔が
ぼけていて、はっきりと見えない。カンブツさんが虫眼鏡で見るが
やはり、ぼけていた。それに、カンブツさんがこれだけ顔が見えないのも
珍しい、とはっきりと話した。それに、傷つくうすい。しかしカンブツ
さんは、それがうすいさんらしい、と微笑んだ。それに、吹っ切れた
うすいだった。


第28話「月光湯」


ここは、トミーと共にバンドを組むピーターの銭湯。今日は、半年
に1度の月光湯感謝の日。カズマと金ちゃんは一つの湯に入った。
そこは、流れるプールもとい、流れる銭湯。それに楽しむ2人。
その、お湯を流しているのはフリーターのケン。トミーと
バンド仲間は、上から滝のように流れてくるお湯が肩こりに
効くと1人づつためしみている。そのお湯を落としているのは
もちろんケン。と、そこに子鬼達が現れた。しかし、ケンの働き
ぶりを見て、手伝い出した。それに、喜ぶケン。お湯を
運ぶ子鬼達。それは、もう凄く労働作業。たくさんの仕事を
たくさんこなすケンと子鬼達。そして、最後のイベント空に
浮かぶ銭湯をして皆に楽しんでもらった。
仕事が終わって、ゆっくりと銭湯に入るケンと子鬼達。ケンは
こんなに満足出来る仕事は俺にあっている、とピーターに改めて
働く、と宣言。しかし、この仕事は半年に1度だと言われがっかり
するケンだった。


第29話「子鬼トリオ 9時 5時にする」


いつまでたっても、シャクが取り返せない子鬼達。アオベエは
それが、めりはりがないから、と考えた。普通、人間は朝の
9時から働いたり、勉強しに学校に行ったりしているのに自分らは
時間も決めないでおじゃるの所へ行っている・・それが取り返せない
原因なのでは?なので、もう9時からおじゃる丸のところへ行って
ずっと見ていようと提案した。それに、納得のキスケとアカネ。
次の日から、おじゃるの元へ9時から行くことにした。堂々と
おじゃるの前に張り込む子鬼達。おじゃるは、最初驚いていたが
慣れてきた。お昼になったらお弁当を食べて休む。そして、また
5時までねばった。5時になり、帰ろうとした。その時おじゃるは
寝ていてちょうどシャクが手から離れていた。それに、チャンス
だと思う子鬼達だったが、もう5時を過ぎていて取り返す時間は
終わっている。仕方がないので、結局何もせずに帰るのだった。
それを見ていたカズマと電ボは

「なんか、違うんじゃない?」 

と口々に言うのだった。


第30話「おじゃる丸可愛さで勝負する」


見てません。大体、↑いつも言ってるじゃないか・・(笑)


第31話「フワリン坊(ぼう)」


見てないの・・。見たかったわ〜〜、せっかくのオコ・ニコ・・。


第32話「おひさまのにおい」


おじゃるが、まったりしているとカズマが自分の布団を
ベランダにほしていた。そして、時間がたって
布団をとりこんだ。おじゃるは、その布団を見て顔を
うずめると日向ぼっこしている匂いがする、と喜んだ。
なぜ、こうなるのかと聞くとお日様の下に置いておくと
お日様の匂いがする、と説明。次の日、おじゃるは自分が
使っている エボシ 三点セット をほした。おじゃるは
その間に寝てしまった。カズマに起されておじゃるは急いで
ほしておいたものを匂うが全くお日様の匂いがしない。
どうしてかカズマに聞くと、お日様がしずむ前にとらなかった
ので匂いがしないというのだ。それに、悲しむおじゃる。
次の日、またほそうと思ったが雨。どうしてもお日様の匂いが
かぎたい、と言うおじゃるにカズマはトミーの家へ行った。
トミーは、いろいろな植物などを用意していろいろと混ぜ
合わせて作った。そこに、子鬼達が現れたがトミーが今日は
これを楽しもうと止めて、皆で作った匂いを確認。
いろいろな匂いがするがお日様の匂いは出来なかった。
すると、空が晴れて来た。
これで、お日様の匂いが作れると、喜ぶのだった。


第33話「電ボの別の人生」


電ボは、坂上家のお使いする 由緒ある伝書ボタル である。
しかし、おじゃるにこき使われて時々嫌になることも・・。
そこで、おじゃるにお使いされる、のではなく違う人にお使い
していたら、もしかして違う人生を送っていたのでは、と思い
寝ているおじゃるに別れを言って飛んで行った。初めに行った
ところはトミーの家。電ボは、これから貴方にお使いする、と
トミーに話した。トミーは、いい、とのことで承諾した。
トミーは、本を読むだけで電ボに命令しない。それに耐えられ
なくなって電ボは、命令するように言うとお茶がほしい、との
こと。電ボは、張り切ってお茶をくもうとするがお湯がない
とのことでトミーがしてしまった。しかも、お茶に
てこずってトミーが全部してしまった。それに、愕然の電ボ。
トミーの家を後にした。
次は、うすいの家。いろいろしようとするが自分でやる、と結局
ここも電ボにはあわなかった。次は、マリー婆の家。
マリーさんは、電ボの望むことをほろんど実行していくれた。
命令ばかりなのだ。しかし、外に出ようとするとマリーに網で
捕まえられてしまった。飼っているオウムのアケミが、前に外へ
出た時にマリーが大騒ぎになったのだ。なので、電ボにも
外へ出てほしくないのである。電ボは、外に出れないので
結局ここもあわなかった。
やはり、おじゃるの元へいた方が幸せだ、とおじゃるの元へ帰ると
おじゃるは泣いていた。それに、電ボは心配してくれたのか
と感激。しかし、おじゃるは落としたプリンで泣いていたの
だった。


第34話「エンマ 電ボ子になる」


エンマは、魂を抜いて月光町へと行った。もちろん、子鬼達が
シャクを取り返さないからである。月光町へ行くと空を飛んでいる
電ボにあった。やはり、おじゃるに近いといえば電ボである、と
考えたエンマは、電ボの魂を抜いた。それに、驚く電ボ。
しかし、電ボはエンマが間違っているだけで電ボ子なのだ。
それを知らずに、話し掛けるエンマ。電ボ子は、電ボと呼ばれて
私は違う、と主張。それに、怒るエンマだが電ボ子はそれにこだ
わって、ペラペラぺラ。それに、あきれてエンマは電ボを電ボ子
だと呼んだ。その間、電ボ子をエンマのところへ行っていてほしい
と頼んだが付いて行くとエンマの後を追った。


間がね〜〜、覚えていないんです。ちなみに、最後も・・。
すんませ〜〜ん。


第35話「子鬼(こおに)の引越(ひっこ)し」


はい・・、見ておりません!!ゲッツ!!(意味な〜〜い)



とりあえず、ここまでです!
続きは、また今度でも頑張りますです〜〜。
ふやふや、です〜〜。


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