落書き

 さて、「TAKEの京都散策案内」も訪問数4000達成です!!しかし、訪問者の方々の意見や感想があまり聞けないのでどう思ってくれてるのかが気にかかるところです。数少ないですが、掲示板への書き込みやメールを下さった訪問者の方々には大変ありがたく思っています。これからも応援よろしくお願いします。


                                           

 

プロフィール
名前 TAKE(25歳)、他のサイトでは月都を使用しています。
出身他 京都生まれ、京都育ちのO型
趣味 映画鑑賞(下記に記述)・読書(歴史小説、古典文学が中心)
スポーツ サッカー(パープルサンガファン)、K-1観賞
   好きな映画を紹介
・『セントオブウーマン』
 最も好きな映画。一年に何回かは必ず見たくなる映画。アル・パチーノ主演(アカデミー賞受賞)。タンゴを踊るシーンが印象に残る。『カリートへの道』『フェイク』などギャングもののアル・パチーノが好き。『ゴッド・ファーザー』は言うに及ばず。
・『レオン』
 ストーリーがいい。ゲイリー・オールドマン最高。(基本的にこの人の出てる映画は見てしまう。『ベートーベン』もなかなか良かった。)音楽もスティングで文句なし。
・『ライフ・イズ・ビューティフル』
 コメディータッチにたんたんと進みながらも泣ける映画。ロベルト・ベニーニは当然アカデミー賞受賞。『ナイト・オン・ザ・プラネット』の中でもこの人の場面が一番だと思う。『ダウン・バイ・ロー』は苦手な映画だった。
・『ニュー・シネマ・パラダイス』
 良すぎる。この映画でジュゼッペ・トルナトーレ監督に惹かれ『海の上のピアニスト』を見たがやっぱりえー映画だった。この監督の起用する女優は好みに合う。
・『ショーシャンクの空に』
 見た後、爽快感が広がる映画。物事にやる気が出る。さすがスティーブン・キング!!
・『アルマゲドン』
 こちらは見たあと、切なくなる。『レオン』を見た後とよく似ていた。ブルース・ウィルスはやっぱりこういう大アクションものがよく似合う。
・『モブスターズ』
 ギャングものの中で上位。なんといっても僕の好きなマイヤー・ランスキーの話がでてるから。ラッキー・ルチアーノ役はクリスチャン・スレーター。
・『アンタッチャブル』
 デ・パルマ監督の中では断然。スーツ姿が格好いいです。アル・カポネ役はロバート・デ・ニーロ。ケビン・コスナー、ショーン・コネリー、アンディ・ガルシアと出演陣豪華すぎ!!『ミッション・インポッシブル』も面白かったので2も見に行きたいと思っている。
・『告発』
 クリスチャン・スレーターとケビン・ベーコンの共演作。
・『真実の行方』
 サスペンスはよく見るが特に特に映画は好きだった。リチャード・ギアとエドワード・ノートンの共演作。これでエドワード・ノートンは一躍有名に。『ファイトクラブ』はまあまあというところ。
・『バックドラフト』
 消防士の話。高校時代に見たっきりだが結構記憶に残っているシーンが多い。男の映画という気がします。ラストの台詞が印象的だった映画のひとつです。
 あと日本映画なら『ラブレター』『スワロウテイル』など岩井俊二監督作。他に『時をかける少女』。当然時代劇ものは見てしまう。『敦煌』にかつて魅せられた。好きな俳優は山崎努、佐藤浩市。女優は夏川結衣。

 


 

〜キリ番HIT〜
 2000HIT記念写真・・・ヒマワリさん。記念すべき2000人目の訪問客、ありがとうございます。

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