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Nystulの手元には「愛の蝋燭」「真実の本」があった。 あとは「勇気の鐘」この三つがあれば・・ Nystulの考えはMinaxの手により「勇気の鐘」を破壊されたことで叶わぬものとなる。 Nystulは言う「鐘を造り出す方法を見つけることが先決」 ソーサリア三大原理のひとつを具現化したもの。 それはブリタニアに二つとない宝。 それを新たに作るというのか。 そのための方法とは。 そこに待ち受ける試練とは・・
この日、Yamatoはイベントナイトと称された日本語公式ページでの告知により人手あふれ返っていた。 フェルッカブリテンのタウンクライヤー(TC)はいつもとは違い・・

このように石の台座の上に立っていて、周りの期待の目を受けている。 一方トラメル側でその時を待っていた人は数多くその人数によるサーバーの負担も大きかったようだ。
時間は刻一刻と過ぎる・・ 11時になる少し前トラメル側において最初の一方が始まる! それは「Britain, Vesper, Trinsic で何か告知があるようです」と言う内容。 しばらくしてフェルッカのTCも・・

この叫びから時間は流れます。 まだ始まらない。 もうすぐ? など思う中、以前にブリタニアクライシスが始まる時ロード・ブリティッシュ(LB)の演説した台座があるのを思い出しました。 「ここで告知だったりして(笑)」 そんな冗談を言ってる中でトラメルで「ブリテン周辺に海賊が現れた!」
トラメルでイベント開始!? いつもならここですぐ駆け出していたのですが・・ 今目の前にある現実・・そこから離れられませんでした。
ほんのちょっと前、LBの演説台まできた私達はそこに備え付けられていくコミュニケーション・クリスタル(CC)を見つけることで言ってた冗談がほんとかも!? と様子を見ます。
そしてトラメルではイベントが発生。 迷いが出ます。 それでも待っているとそこに固定化され無敵化されたガードが! なにかが動き始めています! そして・・

そう、そこに現れたのは武勇の体現者Geoffrey。 勇気の鐘を造るためにDupreと共にフェルッカへと向かったのです。
試練の地に留まる気骨ある同氏達よ!
神殿を我らの手に取り戻すべき時が来た!
魔道士Nystulはすでに神殿の浄化の準備を整えているが
それにはどうしても必要なものがあるのだ。
同氏達よ! どうか"wyrm's gold"を見つけ出して欲しい!
Wyrmの腹の中にのみ見つけることができる、消化しかけの金だ。
各都市の酒場に連絡用のクリスタルを用意しておいた。
何か情報がある時はそこから連絡して欲しい。
私も探索中にあるため、返答できるかはわからないが、
許して欲しい

勇気と名誉を!
P.S. クリスタルは基本的な言葉遣いでなければ連絡できない。
使用法には注意してくれ。
それではまた会おう!
Wyrmと言えばやはりDestardのShadow Wyrmかおそらくは古代竜でしょう・・
どちらにしろ危険に違いはありません。 しかし勇気の鐘、それは勇気を具現化したもの・・その材料となる物はやはり自らの勇気を示さねば手に入らない物ということなのでしょう。
やり直す為にどうやら少し時間が必要になったようです(巻き戻りによって設置物もなくなりますからね) そのために・・「MinaxがNystulの妨害に出た! 全神殿にモンスターが集まっている!!」 という内容をTCが叫びます。 実は落ちる前もこれは言っていたのですが・・今回はこれを使って時間稼ぎです(^^;

このように、各神殿にはモンスターが現れていました。 倒しては現れ、倒しては・・を繰り返していると・・「正義の神殿にGeffreyが!」という報告が!

どうやら先ほどと同じことを話しているようです。 そしてここからイベント再開です!

そうLB派の動きを良しとしないCoM派の人間が私達よりいち早く奪い去っていました。 しかし真実の本をCoM派に渡すわけには行かない・・ じっとしていても始まらない・・ならばとCovetousへと向かいます!
Covetousの奥深く、ドラゴンの住む洞窟。 そこにWyrm's Goldを奪ったCoM派のNelsonがいるのでした

「Hello Nelson。 あなたがCoMの?」
Ahhh! Master....
「大丈夫か?masterがどうかしたのか?」
Gerard様が... Minaxの連中に...
「minaxだって!?」
やつらはいきなりMasterからGoldを奪いそして...!Ahhhh 恐ろしい恐ろしい
「そのMastar・・gerardとは?」
私のお師匠だった方です。なにか話し合いをするとかでここにお供しました。
「hanasiaiというのは・・」
Goldと本がなんだとか.. 私は良く知りません。
「goldというは・・まさか?」
Wyrmのなんとか、 という取引に必要な物だったようです。
「しかしtorihikiはもうできないぞ?」
よく知らないのですが、まさかの時には、LostLandの陣地へ立て篭もれと言われました。
「jinchiなんてどこに?」
LostLandの荒野に用意されています。 Ah、Minaxの連中がそれを気にしていました。
「LostLandのkouyaにあるんだな?」
3箇所用意されていて、二つを攻略しなければ最後の一つはまず近づけません。
「saigoにはなにがあるんだ?」
Masterの努力の結晶。恐ろしいモンスターがいるのです。
「そのmonsterを倒す方法は!?取引の為に方法があるはずだ」
二つのタワーがモンスターを強化しています。その間は無敵に近いでしょう。
「mutekiなのか・・しかし方法があるなら・・!」
Ahh!Minaxがあれを手に入れてしまったらえらいことだ。Ahhhhh...