ブリテン・カウンセラーホール。 この場所に通い始めたのはいつの頃だったか・・ あれは・・再会の時・・始まりの時・・別れの時。 そう、ちょうど1年前のあの日・・ここで再会して、始まったんだった。 この場所は今、俺にとって大切な場所になっている。
今日が特別な日であることを知っていたから。

CHの入り口に置かれたミルク。
書かれている名前は・・
usako。 今日という日を・・覚えているのか?
不安と期待・・再び出会えるだろうか。

!
驚きのあまり、声が出ない。
足も動かない。
やっと動くことを思い出した時
その姿はそこにはなかった。
どこに・・・

usakoはあの場所に立っていた。
そして・・
「usako!」
*^^*
「おかえり」
cyotto kicyattano.
「懐かしいねぇ」
un
kokoha boku nimo
taisetuna omoide no basyo dakara,,,
「おうちがあった場所だもんね」
un
*^^*
usakoとの久しぶりの再会。
この日だからこそ感慨深い。
kyou ha
kore wo todokeni kitano,
そう言って渡されたのは
一本のミルク。
kotosi saisyo no
milk nano.
「それはusakoの宝物じゃ?」
minna ni agetakute,,,
motte kitano,
「usakoありがとね^^」
wasurete inakatta no
uresikatta no,
usakoとの思いでそれを忘れれるはずはない。
だからこうして1年たった今この場所に。
mata ippai asonde ne.
「もちろん^^」
un
「またいつか冒険いったりしたいネ♪(*^-^*)」
demo kyouha milk wo todokeni kita kara
mata kaeranakya ikenaino,
「そっかぁ」
demo mata kitto asobini kuruno,
mata ippai asonde ne,
新たに交わされた約束。
sorosoro Gate ga hiraku kara
modora nakya,
jya-, sorosoro ikanakya,
bye bye-
「またね^^」
こうしてusakoは去っていきます。
新しい約束を残して。

usako、またね。