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UOA最初の壁 サーバーと再同期(Resync with server) UOのキーも有効に(Path on to UO) Vendor Agent利用法-Item鑑定編- 変身機能の活用法 エモートアクションを2Dで! Vendor Agent利用法-Item分配編- |
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・UOAを使用していて「あれ?ちゃんと機能しないぞ?(涙)」という時は、とりあえずリソースのカウントを行いましょう。リソースのカウント忘れ・・NewbieUOAerが最初にぶつかる壁かも(笑)
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・現在のUOのクライアントの仕様のせいか、モンスターや扉などのオブジェクトが透明になっていることは無いでしょうか? また自分がいるはずの位置がずれて表示されることはありませんか? その時に役に立つのがKeysにあるResync with serverです。 もともと以前の残像現象の応急処置で使用していたものですが、これを使用すると正しいオブジェクトの情報がサーバーから送られてきます。 これによってUOクライアントの再起動なしに透明になったオブジェクトなどを表示させることが可能です。 船でT2Aに移動した時にたまに発生する”はげ”現象(笑)にも有効です。
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・UOAを使っていてDeleteKeyにHotkeyを割り当てている場合の注意。 UOAはUOに対するKey入力を優先して処理するためHotkeyに登録された各KeyはPath on to UOをチェックしなければUOクライアントにKey入力の情報が届きません。そのためSkill表の作成したグループを削除したいのにDeleteを押しても消せないなどの原因となります。 Skill表の編集時は一時Deleteに割り当てたHotkeyをクリア、もしくは Path on to UO をチェックしてから行いましょう。
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・Vendor Agentという機能はPC Vendorの支援機能として使うのですが、スキルのItem IDを持っているキャラがいるならMagic Itemの仕分けをするとき Keys の Vendor - id magic items を使用することで Vendor Bagに指定した鞄の中の未判定のMagic Itemのみを判定に成功するまでIDを行ってくれるので便利です。
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・Displayの View yourself as: という機能、それは自分のキャラの姿を別の生物・モンスターに変身させるという機能です。が他の人からみればなんの変化もないために遊びでしか使えない・・となってしまう物です。 実はこの機能、ある特定の場合に実用できるんです。 それは・・まず死んでみましょう(爆) これであなたは灰色の世界ですね。 そこで例の変身機能を使用してみましょう。 あなたの目に移る背景はどうなったでしょうか?
と、いうわけで死亡時でありながらなんと全てがカラーに見えるという特殊な機能であったりします。 これによってイベントなどの撮影において幽霊で見学しながらスクリーンショットを撮るという行為も非常に楽になるのではないでしょうか。
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・TDのエモートアクション。 見ていて楽しいですし、フェイントなんかは2Dクライアントからも見れるんですよね。 で、そのエモートアクション。実はTDクライアントでマクロに一度組んでしまえば2Dクライアントでも発動させることができるんです! もちろん2Dで発動してもTDクライアントからはちゃんと見えています。 さすがに、2Dクライアントでは2つのアクションとフェイント以外は全部足踏みに見えるだけですけどね(^^; てわけで、2Dクライアントでなにげにフェイントで死んだ振りをしてみたり、TDがどうも・・って人はこれをマクロにするだけでも価値があるのでは!?(ぉぃぉぃ) |
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数人でトレハンに行きました。 もうItem一杯です(>_<) 鑑定してみんなで分配します! が、みんなにこのMagic Itemの内容は・・と 全部手打ちするのは非常にしんどいし時間がかかります! ので・・・
・鑑定済みのMagic Itemの入った鞄をVendor Bagに指定!
こんな使い方ができます。 トレハンのお供にこんな方法はどうでしょうか?:) |