2.基礎造形技法

只今制作中につきご迷惑をおかけ致します。


形造りの基礎技法
手びねり 粘土の塊をいきなり器の形に作り上げる手法
紐造り 粘土を細長く紐状にした物を、底になる板状の粘土盤の上に積み上げていく手法
タタラ(板)
造り
粘土を板状にしたもの(タタラ)を曲げたり組み合わせたりしてつくる技法。(型つくり・巻き作り他)
掘り起こし 粘土の塊をおおよその形にした後、外形や内部を削ったり彫ったりして作る技法
水挽き
(ろくろ)
ろくろを使用して器を挽く技法
型起こし 基になる型に粘土を押し付けて作る技法。
参考映像1
参考映像2
鋳込み
流し込み
泥漿を型に流し込んでつくる手法。他
練り込み 数種の色合いの違う粘土を使用して器を作る。粘土自体の色合いで模様や絵等を表現する技法であり、施釉しない事も多いが透明系の施釉をする事もある。
その他

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