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DIABOLOS
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Misty, Farewell, Noesis, Ash, Metamorphoze, Disper, Future, Black Stone, Storm, Road, 届カナイ愛ト知ッテイタノニ 抑エキレズニ愛シ続ケタ…,
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| セールスランク: | 23967 位
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| 参考価格: | 2,557円 (税込)
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Dears
一人のDearsとしてあえて書きます。
Mars?CrecentまでのGacktは本当に素敵でした。
Dearsに入会し、自らもDearsと自負しております。
昔と比べるのは本当に申し訳ないですが、今のGacktにあのころの魅力と輝きは感じません。
最近は風林火山やGUNDAMと輝かしい活動は目に見張るものがありますが、それを媒体としたのものをシングルとして発売するのはどうも賛同しかねます。
声の変化は、歳月による声質の変化ではなく、自身で言ってるように歌い方の変化。
ロゴの変化も新鮮味を感じさせたのはいいですがトゲトゲしさが逆に違和感を感じました。
以前は彼の考えに関心したものですが今は何を考えているのかわかりません・・・
2008年は原点回帰をしてくれることを願っています。
堕ちていけ…
最近はGacktは変わったんだ…と自分を慰めている。MALICE MIZERからのファンだが、最近の彼からは魂を感じない、バンドを解散して行き場を失ったファンに対する想いもね…まぁ今は売れっ子だし、そんな想いも忘れてしまってるんだろうけどね。昔程のカリスマ性、人間離れした魅力、繊細なメロディラインは…ないな(笑 人間は変わる、この人は変わった。最近ファンになるやつはバカばかりでウザイ。バンド時代からの本来の本物のファンを裏切り、失望させ、悲しませる、まさしく期待に答える男だ…。
率直な感想
曲はかなりカッコいいですが、歌詞が全部似たり寄ったりでかなり残念。MALICE MIZERの頃はかなり手がこんでいたのに、ソロになってからは手抜きです…。歌い方も『MOON』の頃が良かったです。
何で飽きないのだろう?
昔からの一部のファンの方の中には“歌声が変わった”等の辛口評価が多いよう
ですが、ずっと強い信念を貫き通している姿勢というのは、人間的にも尊敬に
値する存在に思えます。
歌手の場合、なかなかどの時代に遡っても同じ意思や目標を持っている人って
少ないと思います。流れが速すぎる時代ですからね現代社会は…。
私はGacktさんの歌い方は“変化”というより“表現の広がり”と感じています。
クラシックをずっと学んできた者にも素直に聞く事の出来る美しい奥の深い曲から
ただ激しいだけじゃない、どこか強い悲しみと大きな愛を感じさせる調和の取れた
サウンド。
歌にしても同じようにしか歌えないアーティストではないです。
時には、天使のように、悪魔のように、妖艶な魅力で官能的に…
私自身も大切な人失った経験や、逃れられない恐怖と孤独に闘っている身で、
今も必死に愛する人を守っている状態です。いつも夜が怖くて心細くなる事が
あります。そんな私にGacktさんの世界が、心を打ち、アルバムを聞き終えた後は、
なぜか心が揺さぶられるんです。うわ辺だけの応援歌じゃないんですね。
一曲ごとの感想は、それぞれ思いが深くて書けないです。言葉にすると苦しくなる程。
Gacktさんが身を削って産み出してくれた言葉とサウンド…大事に大事にしたいです。
Gacktの中では最低
さまざまな名盤を生み出し,ファンを熱狂の渦に巻き込む彼だが,今作は迷い,安定しない歌唱が結果,中途半端なロックになってしまったという駄作。
届カナイ愛?は素晴らしい曲。あとはnoesisがすばらしい。
ただ、Gacktのアルバムは毎回カップリングやアルバム曲にも素晴らしいものが多いので,いい曲がたった二曲しか挙がらないというのは彼らしくない問題作である。
日本クラウン
CRESCENT MOON Rebirth Love Letter THE SEVENTH NIGHT
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